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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1963/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1963/05/07

43参議院 運輸委員会 第18号

○岡三郎君 どうも、今言われたことは、何を言っているのかわからない。私の言っていることは、でき得る限り早目に委員会に報告するのは当然です。大臣が責任々々といったって、責任をとる前にする仕事が一ぱいある。その仕事の第一着手として、今までの予算の問題があるわけです。それに伴って、今の変更ですね、それを確定するという非常にむずかしい問題があるけれども、大体どのくらいかかっていつごろ報告できるということを大臣言ってもらいたい。今ここでは無理だろ…

日本社会党1963/05/07

43参議院 運輸委員会 第18号

○岡三郎君 なるべくすみやかだけではだめだ。だから、次回までに検討する時間がまだない、それまでには十分じゃないというならば、すみやかというのは、一月もすみやかだし、二月もすみやかだし、このままいくと、ずるずるいってしまって、国会が終わったらまたわけのわからぬことになってしまってもいけない、こういう配慮がある。それなら、少なくとも半月ぐらいであれば大臣よろしゅうございますか。

日本社会党1963/05/07

43参議院 運輸委員会 第18号

○岡三郎君 そうすると、いずれにしても、あやふやじゃいかぬから、とにかくきょうは七日ですからね、あした一日あるわけだから、総裁のあとがまをきめるのも忙しいけれども、こちらのほうも忙しい問題ですから、だから、ひとつ十分打ち合わせをして——次回ということには拘泥しません。拘泥しませんが、できるだけ早い委員会に、やはり私たちのほうからどうしたどうしたといわれないうちに、ひとつこういうふうに日時を考えて報告でき得るようにはかりますという報告をお…

日本社会党1963/03/29

43参議院 運輸委員会 第15号

○岡三郎君 重複していたら、簡単にお答えを願ってけっこうですが、簡単に質問をしたいと思います。それは、今朝の新聞に、会長に植村甲午郎氏という名前が出たわけですが、これは財界人ですが、副社長に現在の運輸省の事務次官を充てるというふうな話もありましたが、いろいろと人事の面について会社の建て直し等考慮してやっておることと思いますけれども、私が考えるのに、こういうふうに競争が激しくなってくれば、なかなか赤字の克服ということは容易じゃないと思うの…

日本社会党1963/03/29

43参議院 運輸委員会 第15号

○岡三郎君 それで日航のほうの赤字が累増する。これで見るというと、整備会社のほうはかなり利益を上げていますね。それで、合わせて健全経営になる、こういう考え方ですか。

日本社会党1963/03/29

43参議院 運輸委員会 第15号

○岡三郎君 合併したあとでも、いわゆる整備部門ですね、これはいわゆる全日空とかその他の飛行機の整備、そういうものも引き受けるわけですか。

日本社会党1963/03/29

43参議院 運輸委員会 第15号

○岡三郎君 整備会社が合わさって、労働条件に差がある場合、これをどういうふうにするのか。個々の問題と比較して、両方のよいところをとっていってやるのかどうか。こういう点については、会社の経営者にまかされてそれを運用していくのか。あるいは、航空局のほうでこういう問題については干渉するのか。その点はどうですか。

日本社会党1963/03/29

43参議院 運輸委員会 第15号

○岡三郎君 そうすると、会社と組合にまかせるということですね、これはどうなんです。

日本社会党1963/03/29

43参議院 運輸委員会 第15号

○岡三郎君 前提になるということは、そのあとは航空局のほうで干渉するということですか。

日本社会党1963/03/29

43参議院 運輸委員会 第15号

○岡三郎君 大体いいです。

日本社会党1963/03/29

43参議院 運輸委員会 第15号

○岡三郎君 二点伺いますが、三名の通信士を一名に減員するということで全体的な運営をうまくはかりたい。しかし、人間のからだはなま身なので、一名の通信士が健康を害するという場合も想定されるので、その場合には通信ができなくなるという心配がある。これに対応する措置をどういうふうにするのか、お考え願いたいということ。 第二点は、配置転換等を言われましたが、現実に余ってくる人々の待遇、あるいはそれに対する処置、こういうものについては、やはり慎重にや…

日本社会党1963/03/26

43参議院 運輸委員会 第13号

○岡三郎君 前回国鉄の新幹線工事に関連して衆議院においても問題になった近江鉄道の問題について、国鉄当局から、その間の経緯並びにその後における事情といいますか、そういった点について聴取したいと思うので要求したわけですが、その間の事情の説明をお願いしたいと思います。

日本社会党1963/03/26

43参議院 運輸委員会 第13号

○岡三郎君 この近江鉄道というものは、資本金どのくらいの会社ですか。

日本社会党1963/03/26

43参議院 運輸委員会 第13号

○岡三郎君 従業員はどの程度ですか。

日本社会党1963/03/26

43参議院 運輸委員会 第13号

○岡三郎君 この会社の最近三カ年間の収支状況、決算状況ですね、これをちょっとお聞かせ願います。

日本社会党1963/03/26

43参議院 運輸委員会 第13号

○岡三郎君 そうするというと、この会社自体としては赤字である、三十六年だけれど。その前はすでに調査ができておるはずじゃないかと思うのだが、どうですか。

日本社会党1963/03/26

43参議院 運輸委員会 第13号

○岡三郎君 こまかい数字じゃなくて、ずっと無配ですか。

日本社会党1963/03/26

43参議院 運輸委員会 第13号

○岡三郎君 この会社の設立はいつごろですか。

日本社会党1963/03/26

43参議院 運輸委員会 第13号

○岡三郎君 資本金三千四百万円になったのはいつごろですか。

日本社会党1963/03/26

43参議院 運輸委員会 第13号

○岡三郎君 次に、近江鉄道の帯状の用地、これはどのくらいの坪数になるのですか。