山田隆英
会議録に記録された「山田隆英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 597 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 海上保安庁長官
- 直近の発言日
- 1977/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会41 件・41%
- 運輸委員会内閣委員会交通安全対策特別委員会安全保障特別委員会連合審査会32 件・32%
- 予算委員会20 件・20%
- 内閣委員会5 件・5%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○山田説明員 ただいまの台湾の企業は羽田に残す、それから中国の企業は成田へ移すという方針は政府として決定したものでございまして、その決定当時、外務省と運輸省と十分御相談して決めたものでございます。運輸省といたしましてはその方針に基づいて具体的にどういうふうにするかということを現在検討しております。
第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○山田説明員 台湾の企業は羽田に残すという方向で納得してもらうというふうに考えております。
第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○山田説明員 私どもとしてはその辺の事情を十分説得いたしまして、先生が御心配になるような事態はないというふうに信じております。
第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○山田説明員 少なくとも現時点におきましてはそういう方針を堅持しております。
第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○山田説明員 現在、関係の航空会社に打診をしております。その結果私どもは、台湾の企業だけを羽田に残すということであればさほどの支障はないという感触を得ております。
第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○山田説明員 現在までのところ特に個別の会社とはしておりませんが、日本に乗り入れているすべての航空会社で組織する委員会がございます。そこの代表を通じて現在折衝をしております。
第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○山田説明員 現在代表者はキャセイ航空の支店長でミスター・フリードマンだったと思います。名前はBORと言いましてボード・オブ・リプレゼンタティブ、外国航空会社の代表で組織する委員会でございます。
第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○山田説明員 ちょっと正確な名前はいま承知しておりません。BORだったと思います。ボード・オブ・リプリゼンタティブ。
第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○山田説明員 現在、私どもといたしましては、その成田の開港に合わせてこれを実現するということでやっております。
第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○山田説明員 現在、私の手元に正確な金額についての資料がございませんので、申しわけありませんがお答えしかねるのですが、現在、航空会社の数といたしましてはアエロフロートと中国民航、それ以外のすべての外国の乗り入れ航空企業が特別着陸料の支払いを拒否しております。
第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○山田説明員 申しわけありませんが額については私どもちょっと承知しておりません。
第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○山田説明員 現在、この着陸料支払い問題については裁判所で訴訟になっております。私どもとしてはこの裁判所の手続に従って解決すべきである、こう考えております。
第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○山田説明員 航空協定では空港の使用料を支払わないということだけで相手方の航空機の乗り入れを禁止することはできないと考えておるわけでございます。
第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○山田説明員 これを外交交渉に持ち上げるかどうかということにつきましては、いまのところ特に外務省と御相談しておりません。ただし、たとえば日米航空交渉、現在行っておりますが、その中でこれについて話し合いをしているということは事実でございます。
第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○山田説明員 先生おっしゃいますように、現在羽田は非常に混雑しておりますので、原則として新規の乗り入れもしくは既存の航空会社の増便ということは認めないという方針で臨んでおります。その結果、諸外国との間では若干の問題が生じているというふうに私どもは考えております。問題と申しますのは、結局、空港事情がない場合には認めてしかるべき増便なり新規乗り入れというものが、空港事情のために一律に抑えられている、この結果、各国から非常に強いプレッシャーを…
第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○山田説明員 新規乗り入れの国は現在羽田に乗り入れておりませんので、着陸料は現在全然支払っておりません。といいますか、特別着陸料を拒否しているわけではございません。着陸料そのものを払う必要がないということであります。
第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○山田説明員 特別着陸料につきましては、先ほど申し上げましたように、現在訴訟で争っておりまして、私どもとしてはこれをできるだけ早く解決したい、またこれで解決されるというふうに考えております。