山田長司
会議録に記録された「山田長司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,232 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会82 件・82%
- 法務委員会18 件・18%
※ 全 4,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○山田委員 その年間の収益は大体どのくらいになっていますか。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○山田委員 クーポンの三十億に、今の無断で貸している建物の収益、それから定期券や特急券や寝台券等売り上げの総額、これを全部ひっくるめてどのくらいになりますか。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○山田委員 ちょっと要領を得ないが、今の三十億の内訳を言って下さい。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○山田委員 それでは次に足集利源治さんに伺いたいのですが、あなたが東京デパートの社長をしておるころだと思うのですが、中小企業家から納品された昭和二十九年の十月、十一月ごろ——先ほどだれか質問されておったと思うのですが、その際の負債が二億四千万になっておって、そのうちの二割は京浜百貨店で肩がわりをされて、あとの八割が債権として残って、今日そのままになっておるという状態に置かれておりますので、あなたとしてはこの処理をしなければならぬわけだっ…
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○山田委員 鉄友会が債権を引き継いでいることについて……。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○山田委員 二割八分で返済方法が落着したという話ですが、一体、四回というのはいつからいつまでの間四回なんです。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○山田委員 継続しなかった人はどんな支払いなんです。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○山田委員 参考に関連して伺っておきますが、二十九年以前のできごとです。雑誌社へ数億円の投資をした事件がございますが、あの問題の結論はどうなんですか。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○山田委員 関連。ただいまの問題は実に重大な問題で、たとえば修理の場合においても、悪質な建築業者と連絡をとれば坪二千円以上の修理ということによって家賃を上げられる規定があるわけなのであって、やはり実質的にはこれは統制令を廃止されたものと同じような事態になっているのです。そういう点でやはり明確なものを打ち出す必要があると思うのです。農林省がこの問題について建設省と打ち合せをしたかどうかという稲富委員の質問ですが、おそらくこれはしてないと思…
第26回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○山田委員 私はいつも時間の制限をされるのですが、実は理事会で時間の制限について申し合せがあるということを私は知らなかったのです。 そこで長官が見えておるときですから二、三伺いたいのです。ただいま楯委員の質問の中にありました林務部、こういう部の廃止の問題は、全国の各府県におきまして、地方自治法の百五十八条によってかなり出てきておると思うのです。そしてただいま楯委員の質問にありましたように、林務部が廃止になることによって国から回る補助金が…
第26回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○山田委員 それで予算の面について、部になったところ、それから廃止になったところ、存置されたところ——今の岐阜県のような残されたところ、それの楯委員の質問についての長官のお答えは明瞭を欠いている点があるので私伺うわけですが、その点の配慮はどうなんですか。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○山田委員 毎年造林国家予算として各府県に配賦されている金額は、何を基礎にして各府県に何千万の補助金が行っておるのか、その基礎の根拠を一つ……。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○山田委員 かなりの金額になるのではないかと思うのですが、ちょうど十月の共同募金と同じように、来月行われる緑の羽根の運動ですが、この緑の羽根に集められた金というものは、どうも山持ちの山の苗木にだけ、こういう補助が行っておるばかりでなしに、学童を使った緑の羽根の運動も、その金までがやはり山の木の苗を植える経費に回されるわけなのですが、国家の造林計画としてそういう金を集められて回されることは、別に差しつかえないわけであるけれども、この金の明…
第26回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○山田委員 それは国民運動として推進する以上明確性を欠いておってはいけないから私は申し上げるので、かなりの人員が動員されて全国的に——私はこの運動をやられることを悪いというのじゃないんです。大いにやられてけっこうなのです。しかし中学生や高等学校の生徒まで駅頭にあるいは村の辻々に立ってまでやる運動で集められた金が、どういう経路を経て村なり町なり市なりからあるいは県に集められ、あるいは国に集められるのか、こういうことが明確性を欠いておるわけ…
第26回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○山田委員 大体この運動はいつまで続けるのですか。この運動を続ける期間はいつまでです。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○山田委員 地方に、この集められた金の主体性があるならば、その地方で集められた金はどういうふうに還元されておるのですか。どういうところにその金は大体入っておるのです。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○山田委員 調査をするとあなたは言っておるが、今まで何年やっておるのです。そんな不明確なことで、たとえ十銭の金でも道行く人から集められて、そして国民運動になるなんて、とんでもない話ですよ。一体今まで何のためにそういう問題について監督の衝にあり、——予算を地方に回して、この運動と一体となった形で緑化運動は進められておると私は思うのだ、それが一体今調べなければ答えができないのだというのでは、どうも理解ができないのですが、一体どうなっておると…
第26回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○山田委員 あなたの答弁では理解できないから、ぜひこれは再調べしていただきたい。いろいろ醜聞を私は耳にしております。しかし今ここではっきり実情をとらえておらないので、聞いておる程度で発言すると大へん不見識でありますけれども、やはりあなた方の答弁を聞きますと、なるほどこれは理解のできない点があるように思います、どうか運動を推進するために、そういう点もう少し明確にお調べ願いたいと思うのです。 次に伺いますが国有林の処理の問題です。これはおそ…
第26回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○山田委員 もう一点だけ。理事会の申し合せを知らなかったので、もう一点でやめます。長官に伺いますが、実は全国で現在町村合併促進法によって、町村合併がかなり促進されておると思いますが、まだ町村合併の結論を見ていない地区もあります。この町村合併促進に当りまして、町村合併促進法の説明に当った県当局が、町村の平衡交付金は決して少くしないとか、あるいは国有林の払い下げはうまくやって財源にゆとりを作ってやるとか、こういうような言葉をかなり使って、町…
第26回 衆議院 決算委員会 第11号
○山田委員 先ほどから保前さんの話を伺っておりますと、保前さんは今度事業を引き継いでおやりになるという話ですが、さっきのお話を伺っていますと、店内の道路の問題についてはあなたは知らずに引き継いだというようなことを言われておりますが、引き継いで今度社長になられたとするならば、道路の問題についてはどうお考えになっておられるか。