山田譲
会議録に記録された「山田譲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,061 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/10/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会84 件・84%
- 国民生活・経済に関する調査特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,061 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(山田譲君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(山田譲君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に海江田鶴造君、梶木又三君、水谷力君、糸久八重子君、刈田貞子君、橋本敦君及び藤井恒男君を指名いたします。 —————————————
第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(山田譲君) 小委員会の設置に関する件を議題といたします。 本件につきましては、前国会に引き続き、お手元の資料のとおり技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会、高齢化社会検討小委員会及び生活条件整備検討小委員会を設置することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(山田譲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 また、各小委員につきましては、各会派からお手元の資料のとおり推薦がございました。 各会派推薦のとおり選任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(山田譲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(山田譲君) 次に、小委員長の選任を行います。 小委員長の選任につきましては、これを委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(山田譲君) 御異議ないと認めます。 それでは、技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員長に梶木又三君を、高齢化社会検討小委員長に糸久八重子君を、生活条件整備検討小委員長 に海江田鶴造君をそれぞれ指名いたします。 なお、各小委員及び各小委員長の辞任の許可及びその補欠選任、並びに各小委員会から参考人の出席要求がありました場合の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼…
第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(山田譲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十一分散会 —————・—————
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 閉会後第1号
○委員長(山田譲君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六月二十四日、対馬孝且君が委員を辞任され、その補欠として安永英雄君が選任されました。 —————————————
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 閉会後第1号
○委員長(山田譲君) 国民生活・経済に関する調査のうち、市場開放のための行動計画に関する件を議題といたします。 市場開放のための行動計画について政府から説明を聴取いたします。金子経済企画庁長官。
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 閉会後第1号
○委員長(山田譲君) 以上で説明聴取を終わります。 これより本件に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 閉会後第1号
○委員長(山田譲君) 本件に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十二分散会
第102回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○山田譲君 午前中から今まで、いろいろと議論がありまして聞いていたわけでありますけれども、結論的に言いますと、どう考えても今度の諮問はおかしい、そう思わざるを得ないわけであります。 そこで、そういう前提に立って私はまず冒頭に、この諮問はぜひ撤回してもらいたい。そしてやっぱり農民の要求にこたえるような諮問を再びしていただいて、どうかひとつ農民の方々が元気で勇気を出して農業にいそしめるようなそういう適切な米価を決めていただきたい、こういうふ…
第102回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○山田譲君 聞く前から答えてもらわなくてもいいわけです。 しかし、次官、残念ですね、次官ともあろう実力者が、一々下っ端の役人が書いたそんなものを読まなきゃ返事ができないんじゃ本当に困るわけですよ、私が今申し上げたことなんか、私も原稿を持たないで言っているわけです。だから、次官も原稿を持たずにもう一遍次官の考え方を聞かしてもらいたい。役人の書いたものじゃなくて、次官の考え方はこうだということを、この際はっきりと示してもらいたいと思うのです…
第102回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○山田譲君 そういうふうに言っていただけばいいんであって、そんなことを一々役人の書いたものを読まないで言っていただきたいというふうに思うわけですよ。 そこで、さっき役人の書いたものではありますけれども、ちょっと気にかかったのは、関係者からも意見を聞いてというふうに言われましたけれども、ただ聞いているだけじゃだめなんで、それがどの程度反映しましたかということを私は聞きたいわけです。そこのところはどうですか。これはもう役人の書いた原稿でも何…
第102回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○山田譲君 恐らくそうおっしゃると思ったんですけれども、それは先ほどから言っているように、もともとの米価が低いんですから、だからそれをさらに今回は下げようと思ったけれども、皆さんのことを考えて上げたのだというふうな言い方をされても、それは恐らく実際に米をつくっておる方は納得できないと思うんです。やはり今までがずっと足りなかったということで来ているものですから、だからそういう言い方は非常によくないと私は思うんです。 それはそれとして、次に…
第102回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○山田譲君 まず、農家の経営事情というものをどういうふうに理解し、非常に困っているというくらいのことは当然の話だけれども、わざわざ書いたからには、もうちょっと根拠があってこういう言葉になったと思うのだけれども、つまり経営事情をどういうふうに理解し、今、隣の委員が言われた農家の借財、借金というような問題もあるでしょう。そういう問題もやっぱりそれぞれ具体的に考慮されて、それで考慮したからこれだけの諮問をするのだと。この諮問の金額の中には、農…
第102回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○山田譲君 いろいろ言われたけれども、どうも経営事情というものを的確に把握していらっしゃらないんじゃないか、もちろん的確に把握していればこういった諮問は出てこなかったんじゃないかという気がしてなりません。 そこで、もう一つ、この「諮問についての説明」というところでお伺いしたいのは、これはこの前も言っている言葉ですから新しくないんだけれども、初めの方ですが、「近年の米穀の需給事情を考慮して、昭和五十三年度以降抑制的に定めてきたところであり…
第102回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○山田譲君 そうすると、この抑制的にやったというのは、これはやはりそういう需給事情を勘案してやったのか、それとも国家の財政事情というものを考慮して抑制的にやったのか、どっちなんですか。
第102回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○山田譲君 食管法は、経済事情ということは言っているけれども、財政事情というようなことは言ってないわけですよね。だから、どうして食管法にもないような財政事情というものを勝手に持ってきたのか、食管法でも改正しようということを考えているのかどうか、そこら辺、はっきりしてください。