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日本社会党参議院
総発言数
2,061 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1985/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会84 件・84%
  • 国民生活・経済に関する調査特別委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,061 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,061 件中 20 件を表示
日本社会党1985/12/17

第103回 参議院 農林水産委員会 第4号

○山田譲君 試みに教えてもらいたいのは、旧軍人の大将の恩給、今もらっていらっしゃる方がいると思うけれども、これと一般の兵の一番低い恩給、この額を教えてください。

日本社会党1985/12/17

第103回 参議院 農林水産委員会 第4号

○山田譲君 戦犯というのがありますね、戦犯に対しては恩給はどうなっておりますか。

日本社会党1985/12/17

第103回 参議院 農林水産委員会 第4号

○山田譲君 そうすると、戦犯として死刑になった人に対しても扶助料は一般の人が死んだ場合の扶助料と全く同じということ、あるいはまた、獄中に五年いて出てきたというふうな場合は、その五年間というものは一般の公務員をやっていたと同じことに扱っておるわけですか。

日本社会党1985/12/17

第103回 参議院 農林水産委員会 第4号

○山田譲君 そこらは我々割り切れないわけですね。そういう人にはちゃんと出しておきながら、そちらの方でもって、悪いことをやったから懲役になったんだろうけれども、懲役を食った人に対しては年金をカットするというのは、そのバランスからいってもおかしくないか。つまり、戦犯で絞首刑になった人、あるいは戦犯で獄中にいた、監房に入れられた人については国としては全然罪のない人と同じに考えているということですか。

日本社会党1985/12/17

第103回 参議院 農林水産委員会 第4号

○山田譲君 これで終わりにします。 非常にその考え方に我々は釈然としないものがあるけれども、私は何もそういう人たちにやめろとかいうことを言っているんじゃなくて、こっちの方でもって、今の農林年金の法案審議に当たって、禁錮の刑に処せられたらカットしますというような考え方自体がやはりその人たちとのバランスからいってもおかしいと思うし、何か年金というものの性質からいっても変じゃないかということを指摘して、私の質問を終わりたいと思います。 どうも…

日本社会党1985/11/08

第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(山田譲君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会を開会いたします。 国民生活・経済に関する調査を議題といたします。 先般、当委員会が二班に分かれて行いました委員派遣につきまして、各班の派遣委員から報告を聴取いたします。 まず、第一班の御報告を願います。糸久君。

日本社会党1985/11/08

第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(山田譲君) ありがとうございました。 次に、第二班の御報告を願います。梶木君。

日本社会党1985/11/08

第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(山田譲君) ありがとうございました。 これをもって委員派遣の報告は終了いたしました。 なお、ただいま第一班の糸久君の報告の中にありました要望事項等につきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1985/11/08

第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(山田譲君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ―――――――――――――

日本社会党1985/11/08

第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(山田譲君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁澄田智君の出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1985/11/08

第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(山田譲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1985/11/08

第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(山田譲君) 次に、内需拡大等に関する件について政府から説明を聴取いたします。金子経済企画庁長官。

日本社会党1985/11/08

第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(山田譲君) 次に、補足説明を聴取いたします。赤羽調整局長。

日本社会党1985/11/08

第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(山田譲君) 以上で政府からの説明聴取を終わります。 これより本件に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1985/11/08

第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(山田譲君) 松岡君、時間ですから。

日本社会党1985/11/08

第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(山田譲君) 林君、なるべく簡単にお願いします。

日本社会党1985/11/08

第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(山田譲君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1985/11/08

第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(山田譲君) 速記をお願いします。

日本社会党1985/11/08

第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第2号

○委員長(山田譲君) 本件に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十五分散会 ―――――・―――――

日本社会党1985/10/14

第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号

○委員長(山田譲君) それでは、この際、一言委員長就任に当たりましてごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、前国会に引き続き、本委員会の委員長に選任されました。 今国会におきましても、皆様方の御協力をいただきまして、その職責を果たしてまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————