山田譲
会議録に記録された「山田譲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,061 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/01/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会84 件・84%
- 国民生活・経済に関する調査特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,061 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第2号
○委員長(山田譲君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第2号
○委員長(山田譲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(山田譲君) それではこの際、委員長就任に当たりまして一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、前国会に引き続き、本委員会の委員長に選任されました山田でございます。 既に皆様御承知のとおり、本委員会といたしましては、今期国会におきまして最終的な報告書を提出することとなっております。 三年間にわたる皆様方の御活動の結果であるこの報告書が実りあるものとなるよう、微力ではございますが、皆様の御協力と御指導のもと…
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(山田譲君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(山田譲君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に海江田鶴造君、梶木又三君、水谷力君、糸久八重子君、刈田貞子君、橋本敦君及び藤井恒男君を指名いたします。 —————————————
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(山田譲君) 小委員会の設置に関する件を議題といたします。 本件につきましては、前国会に引き続き、技術革新に伴う産業・雇用構造等について検討するため、小委員九名からなる技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会、高齢化社会について検討するため、小委員十二名からなる高齢化社会検討小委員会及び生活条件整備について検討するため、小委員九名からなる生活条件整備検討小委員会を設置することとし、各小委員会に対する各会派の小委員割り当て数につい…
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(山田譲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 また、各小委員会の小委員につきましては、各会派から別紙のとおり推薦がございました。 各会派推薦のとおり選任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(山田譲君) 御異議ないと認め、さよう 決定いたします。 —————————————
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(山田譲君) 次に、各小委員長の選任を行います。 各小委員長の選任につきましては、これを委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(山田譲君) 御異議ないと認めます。 それでは、技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員長に梶木又三君、高齢化社会検討小委員長に糸久八重子君及び生活条件整備検討小委員長に海江田鶴造君をそれぞれ指名いたします。 なお、各小委員及び各小委員長の辞任の許可及びその補欠選任、並びに各小委員会から参考人の出席要求がありました場合の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(山田譲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(山田譲君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査のため、自然休会中に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(山田譲君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(山田譲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会 —————・—————
第103回 参議院 農林水産委員会 第4号
○山田譲君 大臣、おはようございます。ちゃんとしかるべきあいさつはしてから質問さしていただきます。年金制度、農林年金も含めてでありますけれども、これを一元化するというふうなことがよく言われるし、大臣もそういうことを言っておられますけれども、まず一元化とはどういうことであるか、それについて大臣のお考えを聞きたいと思うんです。
第103回 参議院 農林水産委員会 第4号
○山田譲君 一元化というのですけれども、一元化というのは一体どういう内容を考えておられるか。当然、方向を目指すからには、ある程度の方向というものがあって、それでその方向へ向けて進めていくというのが本当だろうと思う。あるいはまた、法律を改正するというからには、やっぱり緊急性があって、どうしてもこれを変えなきゃだめだ、こういう理由があって変えるとか、いろいろな理由があると思うんですけれども、農林年金だけを見ますと、この収支見通しを見てみまし…
第103回 参議院 農林水産委員会 第4号
○山田譲君 それはもう、こういう制度のことですから、積立金が全然なくなったところで改正しろというふうなことは私も考えているわけではないんだけれども、いずれにしても九十年に積立金がなくなる。かなり先の話ですね。今、局長が将来あるべき姿を考えてと言われたけれども、その将来あるべき姿は何かということがまず聞きたいわけであります。
第103回 参議院 農林水産委員会 第4号
○山田譲君 大臣の返事にも、それから今の局長の返事を聞いてみましても、一元化、一元化と盛んに言う。何か一元化が前提になっているような感じですけれども、一元化とは何かということを私は聞いているわけです。だから、給付の一元化ということは例えばこういうことなんだ、給付はみんな同じにべたにしちゃうことを給付の一元化と言うのだとか、そこまで言わないにしても、ある程度の方向というものはあっていいと思うんです。一元化というものは、最初に一元化ありきで…
第103回 参議院 農林水産委員会 第4号
○山田譲君 そうすると、今は給付と掛金の方のバランスが余りよくないというふうに考えておられるかどうかですね。
第103回 参議院 農林水産委員会 第4号
○山田譲君 一元化の姿がどういう姿か必ずしも明らかでありませんけれども、その中においていわゆる共済組合があるわけですけれども、その共済組合の姿として今こういう形でかなり違うものがあるんだけれども、将来一元化になれば共済組合はどうなっていくだろうか、またどうなった方がいいというふうに考えておられるかどうか、そこのところを伺いたいと思います。