山田英介
会議録に記録された「山田英介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,513 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/09/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛11 件
- 宇宙5 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会76 件・76%
- 予算委員会第七分科会12 件・12%
- 商工委員会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,513 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山田委員長 これより理事の互選を行います。
第128回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山田委員長 ただいまの久野統一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 河村 建夫君 久野統一郎君 萩山 教嚴君 柳沢 伯夫君 遠藤 登君 江崎 鐵磨君 谷口 隆義君 須藤 浩君を指名いたします。 ————◇—————
第128回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山田委員長 この際、石田総務庁長官、佐藤国家公安委員会委員長、伊藤運輸大臣及び五十嵐建設大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。石田総務庁長官。
第128回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山田委員長 次に、佐藤国家公安委員会委員長。
第128回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山田委員長 次に、伊藤運輸大臣。
第128回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山田委員長 次に、五十嵐建設大臣。
第128回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
第127回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○山田委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 交通安全対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査におきまして、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十二分散会
第127回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 本委員会は、人命尊重を基本理念とした総合的な交通安全対策の推進を使命といたしております。しかしながら、現在我が国の交通事情を見ますと、年間一万一千人を超える交通事故死者数、鉄道・航空機事故の多発など、極めて厳しい状況にあることは、皆様御存じのとおりでございます。 かかるときに、委員各位の御推挙により、委員長の重責を担うことになり、身に余る光栄でありますとともに、身の引き締まる思いでご…
第127回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山田委員長 これより理事の互選を行います。
第127回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山田委員長 ただいまの久野統一部君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 河村 建夫君 久野統一郎君 萩山 教嚴君 柳沢 伯夫君 遠藤 登君 江崎 鐵磨君 谷口 隆義君 須藤 浩君 を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会
第126回 衆議院 本会議 第32号
○山田英介君 私は、公明党・国民会議を代表し、ただいま議題となりました行政手続法案及び行政手続法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案について、総理並びに関係大臣に対し、質問いたします。 行政手続法案は、行政手続の基本法ですが、私は、この法案の質問に入る前に、この法案の対象たる行政自体が抱える諸問題に触れておきたいと思います。つまり、本法案を実効あらしめるためにも、現在の官主導と言われる行政の現状を変革していく必要があると考えるからで…
第126回 衆議院 内閣委員会 第6号
○山田委員 後ほど官房長官がお見えになりましたら同じ質問をするようになるかもしれませんが、まず防衛庁長官にお伺いしたいわけでありますが、防衛庁長官は、パリ和平協定は大枠として守られておる、五原則の中の特に停戦の合意、受け入れの同意、それから任務、義務の中立性、これは大枠として守られておるという御説明がなされているわけでありますけれども、長官としては基本的にどういう御見解をお持ちでございましょうか、お伺いをしたいと思います。
第126回 衆議院 内閣委員会 第6号
○山田委員 今の御答弁との関連で、ポル・ポト派は、一方において和平協定を我々は遵守をする、SNCの構成当事者たる地位も放棄をしないと。しかし現実に武器を使用しての襲撃事件などを繰り返しておる。そうすると、断定的にすべてポル・ポト派の犯行であるという確証は残念だがない、こういうことになるかもしれませんが、それは限りなく心証はクロに近いわけでありまして、そう一方で守ると言いながら、他方でこのような武器を使用しての襲撃事件を繰り返しておるこの…
第126回 衆議院 内閣委員会 第6号
○山田委員 現在タケオに施設大隊がいて国道の補修とか建設をやっておられるということでありますが、昨日、四十一名でございますか選挙監視要員がカンボジアへ向けて出発をされた。それで、UNTACと日本政府との合意の中で、要するにタケオ州にすべてこの選挙監視要員は配置、配属がされる、オペレーショナルな分野というのはこれはUNTACの一つの権限というか指揮下に入る、こういうことであります。 それで長官、その我が国から出発をした四十一名を、基本的に…