山田英介
会議録に記録された「山田英介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,513 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/01/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛11 件
- 宇宙5 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会76 件・76%
- 予算委員会第七分科会12 件・12%
- 商工委員会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,513 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時一分散会
第128回 参議院 地方行政委員会 第3号
○衆議院議員(山田英介君) ただいま議題となりました自転車の安全利用の促進及び自転車駐車場の整備に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及びその概要を御説明申し上げます。 近年、近距離交通手段としての自転車利用の増大は、鉄道駅周辺等における大量かつ無秩序な自転車の放置等さまざまな社会問題を提起するに至りました。 このような情勢に対処するため、自転車の安全利用の促進及び自転車駐車場の整備に関する法律が昭和五十五年第九十三…
第128回 衆議院 本会議 第12号
○山田英介君 ただいま議題となりました自転車の安全利用の促進及び自転車駐車場の整備に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及びその概要を御説明申し上げます。 本案は、最近の駅前広場等における自転車及び原動機付自転車の放置の実情等にかんがみ、これらの駐車対策の総合的推進を図るため所要の改正を行おうとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 まず第一に、地方公共団体等は、自転車等の駐車需要の著しくなることが予想され…
第128回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○山田委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、自転車の安全利用の促進及び自転車駐車場の整備に関する法律の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、理事会等におきまして協議を行ってまいりましたが、その結果に基づきまして、柳沢伯夫君外六名から、自由民主党・自由国民会議、日本社会党・護憲民主連合、新生党・改革連合、公明党、さきがけ日本新党、民社党・新党クラブ及び…
第128回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○山田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 お諮りいたします。 自転車の安全利用の促進及び自転車駐車場の整備に関する法律の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第128回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○山田委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第128回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○山田委員長 次に、本法律案の提出に際しまして、久野統一郎君外六名から、自由民主党・自由国民会議、日本社会党・護憲民主連合、新政党・改革連合、公明党、さきがけ日本新党、民社党・新党クラブ及び日本共産党の共同提案に係る自転車の安全利用の促進及び自転車等の駐車対策の総合的推進に関する件について決議されたいとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。遠藤登君。
第128回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○山田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第128回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○山田委員長 起立総員。よって、本動議のごとく決しました。 この際、政府から発言を求められておりますので、これを許します。石田総務庁長官。
第128回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○山田委員長 お諮りいたします。 ただいまの決議についての議長に対する報告及び関係当局への参考送付等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十二分散会 ————◇—————
第128回 衆議院 内閣委員会 第3号
○山田(英)委員 三人の参考人の皆様には、お忙しい中を御出席をくださり、貴重な御意見をお聞かせをいただいておりまして、まことにありがとうございます。 早速でございますが、まず高木先生にお伺いしたいのですけれども、先ほどるるお話がございまして、第三条「適用除外」の関連でございますが、先生は、無用な争いを避けたというか、そういう組み立てあるいは中身で非常に穏健なものである、私もさように思うんでございます。 ただ、この適用除外には、三条を読ん…
第128回 衆議院 内閣委員会 第3号
○山田(英)委員 次に、角田先生にお伺いをしたいと思います。 八条、十四条関係で、八条は申請に対する処分、十四条の方は不利益処分、この関係でございますが、八条の二項に「前項本文に規定する処分を書面でするときは、同項の理由は、書面により示さなければならない。」こうございます。基本的に不利益処分のところも、十四条もこういう記述に、法律になっております。 そうすると、これは書面で行わない、書面でしない拒否処分というのが、結果的にこの条文の立て…
第128回 衆議院 内閣委員会 第3号
○山田(英)委員 次に、住吉先生にお伺いしたいのです。 先ほど不利益処分の部分で、弁明とか聴聞の機会が設けられたということを非常に高く評価をなされておられました。それで、これは十三条関係になるのですけれども、その弁明の機会の付与について適用除外がありますよね。二項四号に規定されておるのですが、弁明の機会はこの場合には与えませんという適用除外のところの一つに、「納付すべき金銭の額を確定し、一定の額の金銭の納付を命じ、又は金銭の給付決定の取…
第128回 衆議院 内閣委員会 第3号
○山田(英)委員 大変恐縮ですが、角田先生からも一言お願いしたいと思います。
第128回 衆議院 内閣委員会 第3号
○山田(英)委員 最後になりますが、高木先生にこれはお願いしたいと思っています。 行政指導の三十五条関係で、国民のいわゆる権利利益を保障する、そういう仕組みをこの法案によってつくり上げよう、これは非常に重要なことだと思います。 それはそれとして、関連をして、例えばかつてのロッキード事件、あるいは近年におけるリクルートとか証券不祥事、損失補てんの問題、これらは行政指導のあいまいさとか密室性というものがその背景にはあると指摘をされているわけ…
第128回 衆議院 内閣委員会 第3号
○山田(英)委員 先生、恐縮ですがもう一言。 この法案が成立して運用されていった場合に、やはり公正で透明な行政の確立というものが一歩前進する、近づく、そういう趣旨ですよね。それは僕はそのとおりだと思うのです。 関連して、じゃ、この三十五条にこだわりません。この法律案全体の立て方とか中身というものが、言われている政官業の関係に対してどういう影響を与え得ると考えられるのか、その点を一言ちょっと。全くないのか、幾らかあるのか。
第128回 衆議院 内閣委員会 第3号
○山田(英)委員 貴重な御意見を賜りましてありがとうございました。
第128回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が引き続き委員長の重責を担わせていただくことになりました。 委員各位の御支援、御協力を賜りまして、円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。 ————◇—————