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民主社会党参議院
総発言数
5,396 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/10/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会95 件・95%
  • 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 5,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,396 件中 20 件を表示
日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第4号

○委員長(山田節男君) そうすると只今の星野委員の御意見によりますと、本六号と三号のビルマ残留同胞引揚促進に関する陳情は、これは提出をしないで……。

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第4号

○委員長(山田節男君) それでは陳情三号及び六号は、ビルマ残留同胞の引揚が促進されておりますので、これを保留いたすことといたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第4号

○委員長(山田節男君) 次は陳情第八号に関する意見書、 南方残留同胞引揚促進に関する陳情 マライ、ウエスリー州ニボンテパル作業第十四大隊 内田竹一外三十二名(外六件)提出 右の陳情は 終戰後東南亞細亞残置せしめられた十万の作業隊は、疫病と酷熱の下に、千辛万苦に堪えながら、一日も早く帰國の日を待つている故、速かに復員出來得るよう取計られたい。 この趣旨に対して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第4号

○委員長(山田節男君) それでは異議ないものと認めて採択いたします。 それから次は陳情三十一号に関する意見書 海外残留同胞引揚促進に関する陳情 徳島縣縣会議員一同代表 宮田美信外(一件)提出 右の請願は 終戰以來連合國側が引揚者に対し示された措置に深い謝意を表すると共に、なお外地に残留する未帰還同胞百万についても速かに帰還できるように図られたい。 この趣旨に対して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第4号

○委員長(山田節男君) それでは異議ないものと認めまして採択いたします。 それから次は在外同胞引揚促進に関する陳情がまだ外にございますので、これは共通しておる点から意見書案も一纏めにいたしたわけであります。引揚促進に関する陳情の纏めました意見書案を朗読いたします。 終戰以來二ケ年、異境に浮虜として抑留せられている者は、なお百数十万の多数を算し、北は酷寒、南は酷熱の地に衣食わたらず、疫病死亡の続出に任せつつある現状に鑑み、政府は、在外同胞…

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第4号

○委員長(山田節男君) それでは異議ないものと認めましてこれを採択いたします。 それから次に商工次宮がお見えになつておりますので次官の御都合がございますので、本日ここに本委員会に付託されます請願或いは陳情の中におきまして、商工省に関する事項の質問を最初にお願いしたいと存じます。

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第4号

○委員長(山田節男君) その前にちよつと、商工次官は非常に急いでおられますので、お諮りいたしますが、ここに本小委員会の委員ではございませんが、在外同胞引揚問題に関する特別委員である岡元議員がこの席にお見えになつておりまして、商工政務次官に対して質疑をいたしたい、こういう今申出をされておるのでありますが、いかがでございましようか、これを許可してよろしうございましようか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第4号

○委員長(山田節男君) 御異議ないと認めます。それでは岡元議員……

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第4号

○委員長(山田節男君) よろしうございます。どうぞ

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第4号

○委員長(山田節男君) では只今の淺岡委員の御提案でございますが、只今中平委員から御紹介願つた請願並びに陳情は、その内容はすでに中平委員の説明によつて概略分りますので、ここに一括して御採択願いたいと思います。

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第4号

○委員長(山田節男君) 只今の中平委員から御説明がありました請願三件、陳情六件に対しまして、本委員会がこれを採択することになりましたのですが、尚この請願並びに陳情を、この参議院規則第百七十一條にとりまして本会議に付し、又更にこれを内閣総理大臣に送付を要するもの、この件につきまして御異議ございますでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第4号

○委員長(山田節男君) 御異議ないものと認めまして、右参議院規則第百七十條の規定に基きましてその処置を取ることといたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第4号

○委員長(山田節男君) 尚陳情第二百六十三号海外引揚者の住宅問題に関する陳情というものが残つております。が、これは星野委員御欠席でありますので、次囘に廻すことにいたしますがいかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第4号

○委員長(山田節男君) 只今淺岡委員から御説明がありました陳情第二百六十九号に関します採択をお願いしたいのでございます。この採択につきまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第4号

○委員長(山田節男君) それでは只今淺岡委員並びに北條議員から御説明ありました陳情二百六十九号並びに請願二百三十四号は内容が殆んど同じで、ただ地域が違うというだけの差でございますので、本委員会におきましてこれを御採択願いたいと思うのであります。いかがでありますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第4号

○委員長(山田節男君) ではこの二つの請願並びに陳情を採択いたします。尚この請願二百三十四号並びに陳情二百六十九号に対しまして、参議院規則第百七十條によりまする取計らいにつきましては異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第4号

○委員長(山田節男君) 異議ないものと認めましてさよう取計らうてとにいたします。

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第4号

○委員長(山田節男君) 只今淺岡委員からの御提案でございまするが、本日当小委員会に付託されました請願並びに陳情は、星野委員の紹介されまする陳情二百六十三号のみでございますので、他は悉く終了いたしました。尚只今事務当局からの申出ででございまするが、実は成るべく早くこれを特別委員会の方に報告いたしたいというので、本日採択願つた請願並び陳情に対する意見書ができておるのでございまするが、この採択をお願いするということはできませんでしようか。 〔…

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第4号

○委員長(山田節男君) それではこの意見書の件につきましては委員長にお任せ願えますでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第4号

○委員長(山田節男君) それではさよう取計らいます。それでは今日の小委員会はこれで散会いたします。 午後三時二十四分散会 出席者は左の通り。 委員長 山田 節男君 委員 中平常太郎君 淺岡 信夫君 木内キヤウ君 井上なつゑ君 中西 功君 星野 芳樹君 委員外委員 岡元 義人君 委員外議員 北條 秀一君 政府委員 商工政務次官 冨吉 榮二君