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民主社会党参議院
総発言数
5,396 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/10/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会95 件・95%
  • 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 5,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,396 件中 20 件を表示
日本社会党1947/10/03

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第3号

○委員長(山田節男君) 只今田村委員の御提案に対しまして私も申上げましたが、その趣旨は勿論田村委員の御提案と全然一致しておる点でありまして、尚この提案並びに本委員会の各委員の御意見につきましては、特別委員会に報告いたしまして、御趣旨に副うような手段を講じたいと存じます。 それでは尚未審査で残つておりまする請願二件がございますので、御審査願いたいと思います。先ず請願第八十三号、第百六十三号、在外同胞引揚促進に関する請願、それでは星野委員か…

日本社会党1947/10/03

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第3号

○委員長(山田節男君) 只今御紹介になりました請願に対しまして御意見がありましたら……

日本社会党1947/10/03

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第3号

○委員長(山田節男君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1947/10/03

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第3号

○委員長(山田節男君) 速記を始めて下さい。只今淺岡委員から在外同胞引揚促進に対する詳細な御報告を得ました。先程の田村委員の御意見もございますが、これはやはり本小委員会が特別委員会に報告いたした後に決まることでありまするが、本小委員会としましては、やはりこの請願を本会議に付し、又これを内閣総理大臣に送付する、こういうように一つ御決議を願つて……… 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/03

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第3号

○委員長(山田節男君) そうです。報告いたします。

日本社会党1947/10/03

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第3号

○委員長(山田節男君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1947/10/03

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第3号

○委員長(山田節男君) 速記を始めて下さい。

日本社会党1947/10/03

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第3号

○委員長(山田節男君) 本請願第百六十三号でありますが、これは只今御審査願つたのでありますが、尚この請願は國会法並びに参議院規則第百七十條によりまして、これを本院の本会議に付し、又更にこれを内閣総理大臣に送付を要するものといたすかどうかということでございますが、これに対しまして御意見はございませんか……御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/03

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第3号

○委員長(山田節男君) 御異議ないものと認めまして、それではこれを更に意見書案を作る手配をいたすことにいたします。 次に請願第七号でございまするが、紹介者は寺尾君になつておりますが、淺岡委員にお願いいたします。

日本社会党1947/10/03

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第3号

○委員長(山田節男君) 只今淺岡委員から、寺尾委員に代りまして、御紹介、御説明がございましたが、これにつきまして、只今の淺岡委員の御発言の通りで御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/03

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第3号

○委員長(山田節男君) 御異議ないものと認めまして、本請願も参議院規則第百七十條によりまする諸般の手続きを採りたいと存じます。

日本社会党1947/10/03

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第3号

○委員長(山田節男君) 別に御意見ございませんか。それじや本日の小委員会はこれで閉会いたします。どうも有難うございました。 午後零時四分散会 出席者は左の通り。 委員長 山田 節男君 委員 中平常太郎君 淺岡 信夫君 木内キヤウ君 井上なつゑ君 田村 文吉君 千田 正君 星野 芳樹君 政府委員 復員事務官 (官房長) 森田 俊介君 説明員 引揚援護院指導 課長 星野毅子郎君 外務省事務官 (管理局在外邦 人課長) 小島 太作君

日本社会党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○委員長(山田節男君) 大変お待たせいたしました。それでは只今から在外同胞引揚問題に関する特別委員会第一小委員会を開催いたします。 先ず付託されました請願の審査から始めたいと存じますが、公報に御紹介してあります請願、九月十八日現在で六件付託されておりますので、この六件の請願を、この順序に從いまして審査いたしたいと思います。それにつきましては各請願の紹介者がございまするので、紹介者から御説明をお願いしたいと思います。北條君がお見えになつて…

日本社会党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○委員長(山田節男君) それでは請願第百五号の海外引揚者の住宅問題に関する請願、北條君が今おいでになりませんので、星野委員から御説明を願います。

日本社会党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○委員長(山田節男君) 只今星野委員から北條委員に代つて請願第百五号の御説明がございましたのですが、今まで受付けました請願六件の中では、住宅に関する請願はこの一件でございます。只今の星野委員の御説明になりました海外引揚者の住宅問題に関する請願、このことにつきましてはどういたしましよう。これについて幸い政府の委員もお見えになつておりまするから、政府の委員の御意嚮を伺うということにいたしましようか。或いは一應各委員のこれに対する御意見を承つ…

日本社会党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○委員長(山田節男君) それでは請願第百四号海外引揚者の更生対策に関する請願、この中にやはり住宅問題が含まれておるということでありますから、紹介者である北條委員から御説明願うことにいたします。

日本社会党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○委員長(山田節男君) それでは只今の北條委員の御説明になつた請願第百四号と、先程星野委員が御説明になつた請願第百五号、この二つが本小委員会に現在までに付託されております請願で、住宅問題に関する請願になつておりますので、これに対しまして委員の方で何か御意見があれば御開陳を願います。

日本社会党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○委員長(山田節男君) 別に他に御意見ございませんでしようか。……そういたしますと、この請願第百五号、同じく第百四号のうち、住宅に関する請願といたしまして、本小委員会のうちで、厚生、引揚促進、住宅の三つの部門に分けておりますが、住宅の部門は星野委員に担任していただいておりますので、今日審議されました請願二件並びに今後付託さるべき住宅問題に関する請願は、星野委員によりまして纏めて頂きたい。こういうようにお願いしたいと思います。

日本社会党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○委員長(山田節男君) それではここで、一應御審議願いましたから、これについて採択の決を採りますか。

日本社会党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○委員長(山田節男君) それでは只今星野委員並びに千田委員からの御意見もございまして、参議院規則の第百七十條にございまする規定によりまして、只今の御説明御討議願いました二つの百四号並びに百五号、住宅に関する請願を本会議に付するか否かについて、皆さんに一つ御所見を、御賛成か否かをして頂きたいと思います。如何でございましよう。