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民主社会党参議院
総発言数
5,396 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/10/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会95 件・95%
  • 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 5,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,396 件中 20 件を表示
日本社会党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○委員長(山田節男君) 千田委員の御意見に御賛成でございましようか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○委員長(山田節男君) それでは異議なし、全員賛成と認めます。そういたしますると、会議に付することになりますると、尚本請願を内閣にこれを送付するか否かということも合せて本委員会において御決定願いたいのでございますが、それについて如何でございましようか。

日本社会党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○委員長(山田節男君) 只今の星野委員の御意見に御賛成或いは……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○委員長(山田節男君) 異議ないものと認めます。そういたしますると、本二件は御意見に從いまして本会議に付し、又これを内閣に送付する、かように決定いたしたいと存じます。 それでは続きまして請願第五号、在外同胞引揚促進及び引揚者の援護更生に関する請願、この問題でございまするが、これは紹介者北條委員

日本社会党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○委員長(山田節男君) それでは北條委員に請願第五号の御説明をお願いいたします。

日本社会党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○委員長(山田節男君) 別に只今の北條委員から御説明になりました請願五号、それから同じく第八十四号、更に又同じ第百四号、この三つの請願でございまするが、只今淺岡委員からの御提案もございます通り、本三件の請願を本会議に付するか否かということについて皆さんの御採決を得たいと存じますが、本会議に付することについて御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○委員長(山田節男君) 御異議ないものと認めまして、然らばこれを内閣に送付するか否かということについて御意見を伺いたいと存じまするが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○委員長(山田節男君) 御異議ないものと認めまして……。

日本社会党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○委員長(山田節男君) 只今の淺岡委員からの御提案になりましたことは、私としましてもこれは誠に然るべきものだと存じます。各委員におきましても勿論御異議ないものと存じます。只今の淺岡委員、千田委員からの御意見のことは十分承知いたしまして、その目的達成のために諸般の手続を取りたいと思います。尚又本小委員会におきましては先程もちよつと申し上げましたけれども、大体厚生、生活援護等、引揚促進、住宅の三部門に分けまして、おのおの相当の方をお願いして…

日本社会党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○委員長(山田節男君) 今の淺岡委員の御意見に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/02

第1回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会第1小委員会 第2号

○委員長(山田節男君) 御異議ないものと認めまして本日の第一小委員会はこれで散会いたします。 午後零時十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 山田 節男君 委員 淺岡 信夫君 井上なつゑ君 宇都宮 登君 田村 文吉君 千田 正君 星野 芳樹君 小委員外委員 北條 秀一君 政府委員 引揚援護院長官 齋藤 惣一君 復員事務官 (官房長) 森田 俊介君

日本社会党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○山田節男君 この第九條を適用の公共職業安定所の職員の問題でありますが、これは今度議會に出されておる國家公務員法、これはまだ法律になりませんけれども、七十五條、七十八條、いわゆる休職という場合特例として、心身障害、長期の休養を要する。或いは刑事事件に關し起訴された場合、こういつたように今度できる國家公務員法というものは可なり廣くそれが決つておるようであります。この點をどういうように適用せられるかということ。それから私これは過日横濱に行つ…

日本社会党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○山田節男君 そうしますと、今の御説明によると、やはり公共職業安定所、或いは公共勞働安定所のいわゆる人的の陣容の事情でありまするが、囑託制度というものは、やはり從前と變らず、相當のパーセンテージを占めて、この職業安定のことをやる方針なのでありますか、と申しますのは、この間横濱の職業安定所を見、現在のあそこの職業安定行政上、最も欲するのは何かと申しましたところ、あそこで四點を擧げております。その第一は何といつても豫算を増加してくれること、…

日本社会党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○山田節男君 二章にあります。

日本社会党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○山田節男君 例の第二十條の問題でございますが、この間原委員からも質問があり、又私もそれを補足する意味において質問したのでありますが、大臣は御退席になつた後でありまして、大臣から直接御囘答を得なかつたという意味と、まだ議論が盡されたわけでありませんから一應お伺い申し上げます。大體原委員竝びに私がこの二十條の第二項について御質問申し上げましたことは、これはアメリカのように非常に大きな一貫作業の行われておる國でありますならばこれは私はいいと…

日本社会党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○山田節男君 若し今大臣が仰しやられるような御意向でありますならば、實際問題として不介入という意味は、惡くすると、勞働基本權、いわゆる團體交渉權、或いは未組織を組織化する、或いは場合によつてはストライキの權利も否認するという事實になる虞れが多分にあると存じます。先程申し上げましたように我が國の産業の興隆の將來、そのスケールから、組織勞働の發展というものを、極めて樂觀的に考えまするときには、これは必要ない、いわゆる業務の部門別の爭議が起つ…

日本社会党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○山田節男君 今の大臣の御説明を了解するのでありますが、この二十條は法文としても極めてまずい。この點を一つ勿論第一項、第二項、いわゆる爭議に對する不關與の件、中立の態度、これは不要であると存じますが、即ち少くともこの業務の部門ということは非常に間違い易いと存じます。何か誤解のない法文を冠する方が將來のためにいいのじやないか、こういうように私は考えております。

日本社会党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○山田節男君 第二十條はこれはまだ何もしていませんから……。

日本社会党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○山田節男君 ちよつと中座いたしまして、或いはさつきの姫井さんの御質問と重複するかも存じませんが、例の三十五條、三十六條の通勤地域内においては文書により、或いは文書以外の方法によつて自由募集ができる。募集の自由が保障されているわけでありますが、これは私は最初に申し上げましたけれども、勞働者の、殊に日本の今後に失業者が非常に殖える、こういう見込の下におきまして、職業安定所のなんと申しまするか、勞働者の配置、或いはどういうふうに分布しておる…

日本社会党1947/09/20

第1回 参議院 労働委員会 第6号

○山田節男君 只今の上山局長のお話、勿論諒とするのでありまするが、この本法案の十六條に、いわゆる非常に通常の勞働條件に比べて著じるしく不適當である場合には、その申込を受理しない。ここに私先日申し上げましたいわゆる前職よりか著じるしく不良な勞働條件で雇傭されない、就職しないということを保障されておると、そういう大臣竝びに上山局長からの御説明を了解しておるのでありますが、これはただ私だけが想像で申し上げるのでなしに、先に申し上げましたように…