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民主社会党参議院
総発言数
5,396 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会95 件・95%
  • 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 5,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,396 件中 20 件を表示
日本社会党1948/12/12

第4回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(山田節男君) 承知いたしました。本会議におきまする委員会の口頭報告は本院規則百四條によつて予め多数意見者の承認を経なければならんことになつておりますが、これは委員長において本法案の内容、本委員会における質疑應答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/12/12

第4回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(山田節男君) 御異議ないと認めます。それから本院規則第七十二條によりまして委員長が議院に提出する報告書について多数意見者の署名を附することになつておりますから、本法案を可とされる方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 一松 政二 田村 文吉 波田野林一 早川 愼一 門屋 盛一

日本社会党1948/12/12

第4回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(山田節男君) それでは只今から一般労働問題調査の事項に移りまして、労働省労政局長賀來政府委員から電産爭議の経過を拜聽し、次には、船員ストの経過につきまして船員局長の山口氏からお話を伺うことにいたします。

日本社会党1948/12/12

第4回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(山田節男君) 只今の門屋君の御意見に賛成の方ございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/12/12

第4回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(山田節男君) それでは速記を止めまして懇談会の形式の報告を伺うことにいたしまして、本委員会はこれにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 山田 節男君 理事 一松 政二君 早川 愼一君 委員 村尾 重雄君 門屋 盛一君 田村 文吉君 波田野林一君 政府委員 労働政務次官 竹下 豐次君 労働事務官 (労政局長) 賀來才二郎君 運輸事務官 (船員局長) 山口 傳君

日本社会党1948/12/11

第4回 参議院 本会議 第9号

○山田節男君 只今議題となりました職業安定湛第十二條第十一項の規定に基き、職業安定委員会委員の旅費支給額改訂に関し議決を求めるの件につきまして、委員会におきます審議の経過並びに結果について御報告申上げます。 先ず本議案の内容につきまして申上げまするが、先に第二國会に提出せられました職業安定委員会委員の旅費支給額は、本年六月三十日國会の議決を得まして直ちにこれを実施いたしましたのでありますが、最近の経済事情、特に現在進行中の物價改訂等によ…

日本社会党1948/12/10

第4回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(山田節男君) 只今から労働委員会を開会いたします。公共企業体労働関係法案の逐條審議も一先ず終了いたしましたので、本日各委員において修正意見をお持ちの方は御提出願いたいということをかねて申上げて置いたのでありますが、本日修正意見をお持ちの方の案を議題といたしたいと思います。修正意見をお持ちの方はございますか。

日本社会党1948/12/10

第4回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(山田節男君) 一緒にお願いします。

日本社会党1948/12/10

第4回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(山田節男君) 速記を止めて……。 午後零時十五分速記中止 —————・————— 午後零時四十四分速記開始

日本社会党1948/12/10

第4回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(山田節男君) 速記を始めて下さい。本日の午後の衆議院の本会議で、公共企業体労働関係法が本会議に上程されるそうでございますが、本付託になる筈でございますから、午後又労働委員会を開会いたします。さよう御了承願います。それではこれにて休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 —————・————— 午後四時三十八分開会

日本社会党1948/12/10

第4回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(山田節男君) それでは只今から午前に引續きまして労働委員会を開会いたします。只今衆議院から「職業安定法第十二條第十一項の規定に基き、職業安定委員会委員の旅費支給額改訂に関し議決を求めるの件」が送付され、本付託になりました。本件につきまして御質疑はございませんか……。別に御質疑もないようでありますから討論に入りますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/12/10

第4回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(山田節男君) 討論終結の動議が波多野君から提出されました。討論は終局したものとみなして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/12/10

第4回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(山田節男君) 御異議ないものと認めます。それでは直ちに採決に入ります。本件を可とされる方の御挙手をお願いいたします。 〔総員挙手〕

日本社会党1948/12/10

第4回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(山田節男君) 全会一致でございます。よつて本件は可決されました。本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて予め多数意見者の承認を得なければならないことになつておりますが、これは委員長において本件の内容、本委員会における質疑應答の要旨、討論の要旨、及び表決の結果を報告することとして御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/12/10

第4回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(山田節男君) 御異議ないと認めます。それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書につきまして多数意見者の署名を附することになつておりまするから、本件を可とされた方は順次御署名をお願い申上げます。 多数意見者署名 一松 政二 早川 愼一 門屋 盛一 波田野林一 原 虎一 村尾 重雄 平野善治郎

日本社会党1948/12/10

第4回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(山田節男君) 次にこの労働委員会で、中央労働委員会並びに地方労働委員会の不当処理の調査承認を得ておりますので、これにつきまして政府委員から中央労働委員会或いは地方労働委員会の処理しました爭議件数、或いは要した日数、その他この労働委員会の活動に関しまする説明を政府委員よりお願いいたします。

日本社会党1948/12/10

第4回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(山田節男君) 只今の賀來政府委員の御説明に対しまして、御質疑ございませんでしようか……。私からちよつとお尋ねいたします。今度の労働委員の改選に際して、從來の公職、公務員といいますか、或いは官公吏、それから学校の教授ですか、教育関係、こういう者は全部駄目になるわけでございますね。

日本社会党1948/12/10

第4回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(山田節男君) 別に御質問ございませんか。

日本社会党1948/12/10

第4回 参議院 労働委員会 第4号

○委員長(山田節男君) 別に御質問ございませんか……。それでは本日の労働委員会はこれを以て散会いたします。 午後五時五分散会 出席者は左の通り。 委員長 山田 節男君 理事 一松 政二君 早川 愼一君 委員 原 虎一君 村尾 重雄君 門屋 盛一君 田村 文吉君 波多野林一君 水橋 藤作君 政府委員 労働政務次官 竹下 豐次君 労働事務官 (労政局長) 賀來才二郎君

日本社会党1948/12/08

第4回 参議院 労働委員会 第3号

○委員長(山田節男君) 只今から労働委員会を開会いたします。昨日に引續きまして逐條審議に入れます。第四章の十七條、十八條に関して御質疑ございませんか。ちよつと私からお伺いしますが、十八條の規定は労働組合法の第一條第二項の規定に相当するものじやないかと考えるのでありますが、この十七條に違反した行爲は全部本刑法によつて処罰するというのでありますか、一般刑法によつて処罰するということの、その限界を一つ示して頂きたいと思います。