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公明党参議院
総発言数
469 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1970/05/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会54 件・54%
  • 物価等対策特別委員会46 件・46%

※ 全 469 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

469 件中 20 件を表示
公明党1970/05/06

第63回 参議院 法務委員会 第13号

○理事(山田徹一君) 十分間休憩いたします。 午後二時五十分休憩 —————・————— 午後三時三分開会 〔理事山田徹一君委員長席に着く〕

公明党1970/05/06

第63回 参議院 法務委員会 第13号

○理事(山田徹一君) それでは再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。

公明党1970/05/06

第63回 参議院 法務委員会 第13号

○理事(山田徹一君) ほかに御発言もなければ、本案に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十分散会 —————・—————

公明党1970/04/23

第63回 参議院 法務委員会 第11号

○山田徹一君 いま、結局はレベルの問題がいろいろ審議されてきたわけですけれども、かつて、本土から司法関係の人たちあるいは弁護団の人たちで、そういう点について調査なさったことがおありですか。

公明党1970/04/23

第63回 参議院 法務委員会 第11号

○山田徹一君 レベルをですね。

公明党1970/04/23

第63回 参議院 法務委員会 第11号

○山田徹一君 いや、沖繩の司法界の人々に対して。

公明党1970/04/23

第63回 参議院 法務委員会 第11号

○山田徹一君 はい。

公明党1970/04/23

第63回 参議院 法務委員会 第11号

○山田徹一君 それでは、この参考資料の関係ですけれども、「沖繩の弁護士資格を有する者(本土の弁護士資格を有する者を除く)」と、こうございますが、現在のこの資格を持っていらっしゃる方の中で、本土において司法修習を完了してというか、終わって、しかも本土の弁護士資格は持っていないという方もいらっしゃるわけですか。

公明党1970/04/23

第63回 参議院 法務委員会 第11号

○山田徹一君 そういう方たちは、もうすでに本土で司法修習を終わっているんですから、選考の必要はないように思われるのですが、この点どうなんでしょう。

公明党1970/04/23

第63回 参議院 法務委員会 第11号

○山田徹一君 この前の委員会で亀田委員からも質問あったことですけれども、この選考の方法ですね、それを聞いていて、まずほとんどの人が選考にパスするというふうに私感じたわけですけれども、いずれにしても、そこにある程度の人が合格しないというような場合に、沖繩のいわば弁護士が少なくなると、本土から沖繩に行かなきゃならぬと、ところが本土と沖繩との経済的——あらゆる面の格差といいますか、本土からあちらのほうへ喜んで弁護士の方々が行かれると、あるいは…

公明党1970/04/23

第63回 参議院 法務委員会 第11号

○山田徹一君 じゃあ、現在ちょっと多過ぎるというような感じなんですか。多過ぎるという意味ではないのですね。

公明党1970/04/23

第63回 参議院 法務委員会 第11号

○山田徹一君 次に、この講習の点についてお伺いしますが、過去に、本土から協力という形でか、何らかの形で、研修ですか、そういう講習に匹敵するようなことが行なわれたことはありませんか。

公明党1970/04/23

第63回 参議院 法務委員会 第11号

○山田徹一君 この講習について、沖繩で三カ月程度の講習を行なうことになっておりますが、その講習によって司法官あるいは検察官等が実務に支障を来たすという心配はないのでしょうか。

公明党1970/04/23

第63回 参議院 法務委員会 第11号

○山田徹一君 もう一つ待遇の問題でございますけれども、選考に合格をされた中には、当然、判事としてすでに五年も十年も経験を積んでいる方と、それから浅い人とあるわけですが、そういう人たちの給与の待遇についてはどのようにお考えになっておりますか。

公明党1970/04/23

第63回 参議院 法務委員会 第11号

○山田徹一君 優遇される方向に考えていらっしゃいますか。

公明党1969/06/26

第61回 参議院 法務委員会 第12号

○理事(山田徹一君) ほかに御発言もなければ、本件に関する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十五分散会 —————・—————

公明党1969/03/25

第61回 参議院 法務委員会 第3号

○山田徹一君 この資料によりまして、一点だけお尋ねしますが、部長制の問題ですけれども、これをいつごろから部長制はしかれていたんですか。

公明党1969/03/25

第61回 参議院 法務委員会 第3号

○山田徹一君 何年ころからですか。

公明党1969/03/25

第61回 参議院 法務委員会 第3号

○山田徹一君 先ほどのお話で、決裁の段階で簡素化にするという意味で部長制をなくすると、こうなるのですか。

公明党1969/03/25

第61回 参議院 法務委員会 第3号

○山田徹一君 それではもう一つ、第十七条の改正のところで、現行規定の2を省く点ですが、この事務局の内部の組織、これの指揮監督という面においては、事務局長をだれが監督指揮するようになるのですか。