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防衛庁装備局長衆議院参議院
総発言数
330
直近の所属会派
直近の役職
防衛庁装備局長
直近の発言日
1984/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障特別委員会22 件・22%
  • 決算委員会18 件・18%
  • 科学技術委員会18 件・18%
  • 内閣委員会17 件・17%
  • 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会10 件・10%
  • 予算委員会10 件・10%

※ 全 330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

330 20 を表示
通商産業省大臣官房審議官1984/03/02

101衆議院 商工委員会 第2号

○山田(勝)政府委員 ただいま先生御指摘のとおり、これからの地域小売商業というものは、大型店も中小小売業も共存共栄で、それぞれの業種業態別にその機能を分担しながら進んでいくというのが、先般産業構造審議会と中小企業政策審議会の合同部会でございます、八〇年代の流通ビジョンにうたわれているところでございます。この合同部会の委員の方々は当然大型店の方も、また中小小売店の方も、あるいは地方自治体の代表者、あるいは消費者、学識経験者が審議を重ねたと…

通商産業省大臣官房審議官1984/02/21

101衆議院 予算委員会 第9号

○山田(勝)政府委員 ただいま先生の御指摘のような国家安全保障上の問題、例に挙がったとおりでございます。これはアメリカ側の国家安全保障上の問題として、役員あるいは施設が外国人あるいは外国資本によって支配されているようなものにつきましては、これを政府調達という面で規制をしているものでございます。そのほか、各州、一部州で行われておりますユニタリータックスという問題がございます。合算課税の問題でございますけれども、こういったような我が国の対米…

通商産業省大臣官房審議官1983/10/04

100衆議院 商工委員会 第1号

○山田(勝)政府委員 上坂先生御指摘の豊田商事という会社につきまして、この会社のパンフレットによりますと、昭和五十六年四月に設立されております。社長が永野一男氏、本社大阪でございます。資本金が二億五千万円でございまして、事業所の数は、先ほど先生御指摘のように支社が七つ、事業所が四十六ございます。そのパンフレットによりますと社員が五千六百八十二名でございまして、年商が五十七年度実績で三百五十億円と書かれてございます。 なお、私ども直接豊田…

通商産業省大臣官房審議官1983/10/04

100衆議院 商工委員会 第1号

○山田(勝)政府委員 豊田商事株式会社は社団法人日本金地金流通協会の会員ではございません。 なお、この協会の正会員は三十四社でございます。 また、豊田商事株式会社がどのくらい金を保有しているかにつきましては、私ども承知しておりません。

通商産業省大臣官房審議官1983/10/04

100衆議院 商工委員会 第1号

○山田(勝)政府委員 先ほど申し上げましたわが省の消費者相談室には数社入っておりますけれども、詳細は明らかでございません。

通商産業省大臣官房審議官1983/10/04

100衆議院 商工委員会 第1号

○山田(勝)政府委員 先ほど申し上げました通産省の消費者相談室へ消費者の方々から金に関する相談がございますけれども、それに関しまして、いろいろ現物まがいのようなものが数社含まれておりますけれども、詳細は明らかではございません。

通商産業省大臣官房審議官1983/10/04

100衆議院 商工委員会 第1号

○山田(勝)政府委員 通産省といたしましては、海外ブラックマーケット問題、常に問題があれば公表するという方針でまいっております。しかし、五十七年の三月から金が上場されましたので、現実にはこのような問題はまだ起こっておりません。

通商産業省大臣官房審議官1983/10/04

100衆議院 商工委員会 第1号

○山田(勝)政府委員 関係各省と連絡をより一層密にしてまいる所存でございます。

通商産業省大臣官房審議官1983/10/04

100衆議院 商工委員会 第1号

○山田(勝)政府委員 銀とプラチナを政令指定することにつきまして、本年七月二十日商品取引所審議会におきまして、そうすべきであるという答申がございました。これを受けまして、所要の手続をとっておりましたけれども、いま上坂先生がおっしゃいましたように、けさほどの閣議におきまして、商品取引所法の施行令が改正されまして、そして、この法に基づく売買取引の対象に追加されたわけでございます。これの施行日は十月十七日になっております。この施行によりまして…

通商産業省大臣官房審議官1983/10/04

100衆議院 商工委員会 第1号

○山田(勝)政府委員 先生御指摘のダイヤモンド、やはり高価なものでございますので、金あるいはプラチナ類似のものだと思います。しかし、金、プラチナというものは比較的品質が均一でございまして、取引するにしても個々の商品というよりは金は金でございますけれども、ダイヤモンドにつきましては一つ一つに個性がございまして、均一とは思えない商品だと思います。したがいまして、ダイヤモンドが商品取引所法の第二条の第二項に規定される商品として取り上げられるこ…

通商産業省大臣官房審議官1983/10/04

100衆議院 商工委員会 第1号

○山田(勝)政府委員 金、プラチナなど非常に高価なものであり、財産である、こういう先生の御認識、私も同様でございます。だからこそ一般大衆がこれを買おうということでございます。一般大衆はやはり現物を安く手にしたいというふうに先生も思っていらっしゃり、私どもも同じように思います。したがいまして、ただいま銀とプラチナが金とともに貴金属として上場されますので、これ以外の普通のものにつきましては、類似の私設先物市場が発生する可能性は少ないのではな…

通商産業省大臣官房審議官1983/10/04

100衆議院 商工委員会 第1号

○山田(勝)政府委員 本年の二月に国鉄の貨物合理化計画が明らかになりました。それ以来、逐次通産省所管物資に対する影響を調査いたしたわけでございます。その結果、計画どおりに実施された場合には、国鉄輸送からの代替が困難と見られます化学品、これを中心に影響を生ずるおそれがあることが判明した次第でございます。このため、化学品を中心に通産省所管の物資の輸送が円滑に行われるように、所要の具体的措置について各ケースごとに個々に随時運輸省及び国鉄に対し…

通商産業省大臣官房審議官1983/10/04

100衆議院 商工委員会 第1号

○山田(勝)政府委員 北海道曹達のケースにつきまして、先生御指摘のとおり液体塩素等の輸送の問題でございます。この輸送が支障なく行われるように、私ども、基礎産業局の基礎化学品課長から国鉄の荷物課長にすでに申し入れを行っているところでございますが、国鉄におかれましては、申し入れに基づきまして検討を行っていると私ども承知いたしておる次第でございます。 多木化学と神島化成、両方とも先生御指摘のように肥料でございますけれども、地元の鉄道管理局がこ…

通商産業省大臣官房審議官1983/10/04

100衆議院 商工委員会 第1号

○山田(勝)政府委員 先ほど申し上げました足尾線とか歌志内線、幌内線等につきまして運輸省あるいは国鉄と折衝を重ねてまいりました。その結果、この四貨物駅につきましては、一時延期という私どもとしては一応の成果を得たと思っております。今後とも荷主あるいは産業、国鉄を利用する立場と国鉄の再建計画との間に入りまして、国鉄あるいは運輸省と腰を据えて個々の案件ごとに万全の措置を講じてまいりたいと思います。

通商産業省大臣官房審議官1983/10/04

100衆議院 商工委員会 第1号

○山田(勝)政府委員 大型店のただいま先生おっしゃいました届け出件数でございますが、昨年二月から講じられております「大規模小売店舗の届出に係る当面の措置」の効果もございまして、五十七年度の三条届け出は第一種で百三十二件となっております。これはピーク時の五十四年度五百七十六件ございましたけれども、これに比べまして約五分の一の件数でございます。また、五十六年度と比べましても約三分の二と大幅に減少いたしております。 〔渡部(恒)委員長代理退席…

通商産業省大臣官房審議官1983/10/04

100衆議院 商工委員会 第1号

○山田(勝)政府委員 ただいま御指摘の水島の案件につきましては、水島として再開発事業にかかわる予算の執行手続などの関係から早期結審の希望を表明した経緯はございます。しかし、私ども国といたしましては、商調協の審議を急がせるような指導はした事実はございません。通産省といたしましては、昨年二月の例の「大規模小売店舗の届出に係る当面の措置」の趣旨に沿いまして、商調協において慎重かつ十分な審議が尽くされるように指導をしているところでございます。現…

通商産業省大臣官房審議官1983/10/04

100衆議院 商工委員会 第1号

○山田(勝)政府委員 ただいま先生おっしゃいましたように、大型店の問題、来年二月以降どうするかにつきましては、現在、産業構造審議会と中小企業政策審議会の合同会議の場におきまして検討中でございます。これは「八〇年代の流通ビジョン」ということで検討いたしておるわけでございます。昨年二月から実施しております「当面の措置」の効果というのを先ほど数字でお示しいたしましたけれども、これを見きわめた上で、このビジョンとそれから現在の措置の効果、こうい…

通商産業省機械情報産業局航空機武器課長1978/05/11

84衆議院 地方行政委員会 第22号

○山田説明員 先生御指摘の武器等製造法第二十五条に基づきまして、必要な限度におきまして立入検査を行っておるわけでございます。私どもは、猟銃等につきましては都道府県が許可権者でございますので、立入権限もございます。過去の実績を見ますると、おおよそ全国で行われております立入検査は、大体年間平均一回行っておるわけでございます。 その内容は、まさにこの武器等製造法の目的に照らしまして、公共の安全の確保という意味から、保管設備が十分整えられている…

通商産業省機械情報産業局航空機武器課長1978/05/11

84衆議院 地方行政委員会 第22号

○山田説明員 先生御承知のとおり、銃砲の規制につきまして、所持という行為に着目いたしまして規制を行っておりますのが公安委員会、警察御当局でございます。通産省は、武器等製造法上の規制につきまして、いわゆる武器等の製造あるいは販売という産業活動の面の規制を通じまして公共の安全の確保に努める、こういうものでございます。産業活動の面の規制というものは、私ども産業行政一般を担当いたしております通産省が行うことによりましてその目的がより的確に遂行で…

通商産業省機械情報産業局航空機武器課長1978/05/11

84衆議院 地方行政委員会 第22号

○山田説明員 ただいま先生御指摘の空気銃の機種でございますが、私どもの承知しているところでは、韓国の統一産業の製造に係るものと承知いたしております。