山村新治郎
会議録に記録された「山村新治郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,968 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会79 件・79%
- 平成四年度一般会計予算外二件両院協議会14 件・14%
- 平成四年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 4,968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 農林水産委員会 第4号
○国務大臣(山村新治郎君) 下田さんのおっしゃられるとおりでございます。
第101回 参議院 農林水産委員会 第4号
○国務大臣(山村新治郎君) それはさっきのビラを出したところの宣伝文ですから、今度はこっちでひとつ宣伝文を、じゃ載せるようにします。
第101回 参議院 農林水産委員会 第4号
○国務大臣(山村新治郎君) 内容につきましては、交渉している最中ですのでお許しいただきたいと思いますが、私が聞いた範囲ではそんなのは聞いておりませんし、それとまた、恐らく今まで連日のように出てきているのはみんな推測記事でございますので、私どもも責任持って佐野局長をやっておるわけでございますので、ひとつ静かに応援していただければありがたいと思います。
第101回 参議院 農林水産委員会 第4号
○国務大臣(山村新治郎君) 肉用子牛価格につきましては五十七年からずっと低迷を続けておったと。私の聞いたところでは、五十八年十月を底にして十一月以降はわずかながら回復しているというようなことを聞いておりますが、ちょっと事務局から……。
第101回 参議院 農林水産委員会 第4号
○国務大臣(山村新治郎君) いや、上がってきているのです。
第101回 参議院 農林水産委員会 第4号
○国務大臣(山村新治郎君) 繁殖農家の体質強化には、我が農林水産省としてできるだけの施策を講じてまいります。
第101回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(山村新治郎君) 先週の十五、十六日、サンフランシスコにおきまして十三品目の問題等につき事務レベルで非公式な日米協議が行われました。この協議は今週、きょう二十二日から二十四日に予定される佐野経済局長とスミス通商次席代表との非公式協議に先立つ予備的なものでございます。十三品目の問題を牛肉、かんきつ問題とあわせて解決したいというようなことで十五、十六日行わせました。そして、この協議は友好的な雰囲気の中で突っ込んだ密度の高いものであ…
第101回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(山村新治郎君) 佐野経済局長の方はかなり具体的な方針を明らかにするということでは行っておりますが、最終的ということではございません。最終的には担当大臣の私が行って最終責任ということになろうかと思います。
第101回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(山村新治郎君) 何千トンということの数量の方はあれでございますが、まだかなりの開きがあるということの感触は受けております。ただ、きょう、恐らく今夜遅くなっての会合になると思いますので、二十二日ですから、ちょうどアメリカの時間でありますと、それはまだ佐野さんからの報告は来ておりません。
第101回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(山村新治郎君) そのような数字の面はまだ全然出ておりません。そして佐野局長にいたしましても、いわゆる日本農業を守るという立場でやってまいるつもりでございます。
第101回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(山村新治郎君) 数字が出ておらないわけでございまして、絶対とかなんとかということは、まだ交渉の途中でもございますし、そのようなことはちょっと私の口からは申し上げられないと思います。
第101回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(山村新治郎君) それぞれ推測の数字でございまして、私の方として数字を出した覚えはございません。
第101回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(山村新治郎君) 私といたしましては、あくまでも日本農業を守るという立場を堅持してまいりますし、また一昨年五月、参議院の農林水産委員会でいただきました御決議、そしてまた本年一月の申し入れ、この趣旨を踏まえてやってまいります。詳細の数字につきましては事務局から報告させます。
第101回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(山村新治郎君) 少なくとも牛肉、かんきつに関しては、大きく見ましても数億ドルということでございますが、あと詳細は事務局から。
第101回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(山村新治郎君) 十六年にわたる患者の皆さん、本当にお気の毒ということを思っております。今回の判決、厳しくこれを受けとめておりますが、いま厚生大臣から御発言ございましたように、法務、厚生両省とも相談して、できるだけ早く対処したいというぐあいに思っております。
第101回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(山村新治郎君) お答えいたします。 私は、農産物の輸入というものは、我が国農産物の需給動向、これを見た上で我が国農業が着実に発展していくというのと調和のとれた形で輸入すべきものというぐあいに考えております。
第101回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(山村新治郎君) 現在、眞木国際部長を渡米さしております。そして、引き続き来週二十二日から二十四日、この間佐野経済局長とスミス通商次席代表との間で交渉をさせるということでございまして、何とか今月中にということは、アメリカ側もまた当方もこれは強く望んでおります。今、先生おっしゃいましたように、ガット提訴というようなことになるか、またどのような対抗措置がとられるかわかりません。何とか今月中にということで、佐野局長の交渉の経過を見た…
第101回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(山村新治郎君) 先生おっしゃいますように、内外の農林水産業を取り巻く情勢、まことに厳しいものがございます。外からは市場開放の要求、これが一層強まるものと思われますし、また行財政改革の推進ということから見ますと、効率的な農業、これが強く望まれておるわけでございます。これにかんがみまして、今後生産性の高い、今、先生が言われました足腰の強い農業ということで、具体的には需要の動向に応じた農業生産の再編成、そしてまた農地流動化の推進等…
第101回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(山村新治郎君) 森文部大臣と一緒でございます。
第101回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(山村新治郎君) 主食用の自給率は、米の完全自給、これを行っております関係上、近年七割程度、この水準が横ばいでございます。ただ、飼料穀物を含めた穀物総合自給率、これは昭和四十五年には四五%でございましたが、畜産物消費の増大、これらによりまして低下傾向をたどっておりまして、昭和五十四年には三三%、しかしその後横ばい、五十七年度も三三%を維持しておるというような状況です。