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自由民主党衆議院両院
総発言数
4,968 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1984/06/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会79 件・79%
  • 平成四年度一般会計予算外二件両院協議会14 件・14%
  • 平成四年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会4 件・4%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 4,968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,968 件中 20 件を表示
自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/06/21

第101回 参議院 農林水産委員会 第18号

○国務大臣(山村新治郎君) 少なくとも私の代にはいたしません。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/06/21

第101回 参議院 農林水産委員会 第18号

○国務大臣(山村新治郎君) たびたび申してまいりましたが、今回のこの五十三年産米に端を発しまして、関係各界そしてまた国民の皆さんに不安と混乱を起こしましたことはまことに遺憾でございまして、私の責任において処理いたしてまいります。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/06/21

第101回 参議院 農林水産委員会 第18号

○国務大臣(山村新治郎君) 最終的には私の責任においてということで御賢察いただきます。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/06/21

第101回 参議院 農林水産委員会 第18号

○国務大臣(山村新治郎君) 今回、ただいま申しましたように、関係団体そしてまた国民の皆様に多大の不安、混乱をおかけいたしましたことをまことに遺憾と思っております。今回のこの問題につきましては、最終的には私の責任ということにもなりますので、私の責任において処理いたします。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/06/21

第101回 参議院 農林水産委員会 第18号

○国務大臣(山村新治郎君) 米の需給に不安はないと繰り返し申してきたところでございますが、これにつきましては、五十九米穀年度における主食等の供給としては、五十八年度産米千三十七万トンのほかに五十七年度産米十万トンの持ち越しがありまして、需要は約千五十万トンと、これに大体見合ったところの供給が確保されておると考えておりました。ゆとりがある状況とは言えませんけれども、端境期における早期出荷を初めとして、きめ細かな需給、売却操作等によりまして…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/06/21

第101回 参議院 農林水産委員会 第18号

○国務大臣(山村新治郎君) 今回の米の需給につきましていろいろ関係各界、国民の皆さんに多大の不安と混乱をもたらしましたことはまことに遺憾でございまして、この問題につきましては最終的には私の責任で処理してまいりたいというぐあいに考えております。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/06/21

第101回 参議院 農林水産委員会 第18号

○国務大臣(山村新治郎君) 水田利用再編第三期対策でございますが、米はやはり過剰基調にあることは間違いございません。しかし、この第三期対策におきまして、本年度の作況を見た上でこれを弾力的に運用するというぐあいに考えます。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/06/21

第101回 参議院 農林水産委員会 第18号

○国務大臣(山村新治郎君) 安定供給に関しましては農林水産省の最大の責務でもございますので、先頭に立ってやってまいります。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/06/21

第101回 参議院 農林水産委員会 第18号

○国務大臣(山村新治郎君) 全農の岩持さんを初めとする団体代表の方、それからあのときは北海道の農民連盟の方々、全日農の皆さん、それと一番身近では私の地元でございます佐原の農業協同組合長、これらの皆さんとお会いしました。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/06/21

第101回 参議院 農林水産委員会 第18号

○国務大臣(山村新治郎君) 今回の問題は、五十三年産米の臭素の問題でございます。加工原材料用の米が厚生省の五〇ppm以下というこれに触れるわけでございまして、当農林水産省としては国民に食糧を安定的に供給するという立場に立ちまして、緊急のものでございますので、これはひとつ御理解いただきたいと思います。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/06/21

第101回 参議院 農林水産委員会 第18号

○国務大臣(山村新治郎君) 次長の言ったとおりでございます。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/06/21

第101回 参議院 農林水産委員会 第18号

○国務大臣(山村新治郎君) 次長から答弁させます。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/06/21

第101回 参議院 農林水産委員会 第18号

○国務大臣(山村新治郎君) 私は、先ほど下田さんから二人っきりで話をしてということを言われました。信頼しておりました。会議中でございました。わざわざ別の執務室まで来て、そしてお話をいたしました。それを、私が揚げ足を取られるところがあったかどうかはわかりませんが、二人っきりで会ったのをこうだとかああだとか、これは二人っきりの話でございます。それを、下田さんの見解を一方的に言われるのは、はっきり申しまして甚だ心外でございます。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/06/21

第101回 参議院 農林水産委員会 第18号

○国務大臣(山村新治郎君) 私は、先ほど申しましたように会議中でございまして、そして一生懸命農林水産問題でみんなで会議をしておりました。そこへ下田さんが来た。だけど、これだけ会議しているところだからそれは無理ですと。そうしたら、一人だけでもいいから会ってくれということで二人で会ったわけです。それで一方的にあなたからどうこう見解を述べられるのは心外でございます。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/06/21

第101回 参議院 農林水産委員会 第18号

○国務大臣(山村新治郎君) 次長の申したことは私が責任をとります。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/06/21

第101回 参議院 農林水産委員会 第18号

○国務大臣(山村新治郎君) せんだってブロック農務長官が来日しました折、農林水産省に表敬訪問に参られまして、我が国も米の供給はできますよ、というようなことを申されました。しかし、それはちょっとひとり言のような形でございまして、私が答える暇もなく次の話題へ移ってまいりまして、それからの米に対する話は一切ございませんでした。その後でいろいろ会食等の機会がございましたので、その席で、日本におきましては全量、これははっきり言えば国内で賄うという…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/06/21

第101回 参議院 農林水産委員会 第18号

○国務大臣(山村新治郎君) 確かに先と言われますように、ゆとりのないぎりぎりの政策もやってまいりました。しかし、本年度の作況も見まして、第三期対策は弾力的に運用したいというぐあいにも考えております。今先生の言われました諸点については、これからも一生懸命勉強させていただきます。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/06/19

第101回 衆議院 本会議 第30号

○国務大臣(山村新治郎君) 米と食糧政策の御質問についてお答えいたします。 安全性調査のための検体につきましては、主要産地の三十カ所の倉庫で保管されている在庫中から採取したものでございまして、結果として六回以上薫蒸回数のものは含まれなかったということでございます。 韓国との米の現物返還の協議につきましては、五十三年産米の安全性に関連いたしまして、従来から五十三年産米をもって充てておりました、総理からも御答弁ありましたように、加工原材料用…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/06/19

第101回 衆議院 本会議 第30号

○国務大臣(山村新治郎君) 当面の米問題、そして食糧政策につきましてお答えいたします。 今回の韓国との米の現物返還の協議につきましては、五十三年産米の安全性に関連し、従来から五十三年産米をもって充てていたせんべい、それからみそ等の加工原材料用に必要な米穀の一部について不足する事態が予測されたためでございます。これは、国民に対し、その用途に応じて米穀を安定供給するという重要な責務を果たす上で必要かつやむを得ないものである、こういうぐあいに…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1984/06/18

第101回 参議院 本会議 第18号

○国務大臣(山村新治郎君) 米問題と食糧施策についての御質問にお答えいたします。 五十三年産米の問題に関連し、関係各界、そして国民の皆さんに多大の不安と混乱を与えたことはまことに遺憾でございます。最終的には私の責任において処理すべきものと考えております。 今回の問題は、加工原材料に必要な米穀について生じているものではありますが、いずれにしましても、私としましては、今後とも米の需給につきましては需要に見合った供給が確保されるよう万全を期し…