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運輸省航空局長参議院衆議院
総発言数
661
直近の所属会派
直近の役職
運輸省航空局長
直近の発言日
1981/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会59 件・59%
  • 運輸委員会,地方行政委員会,建設委員会,環境特別委員会連合審査会29 件・29%
  • 交通安全対策特別委員会4 件・4%
  • 予算委員会第七分科会4 件・4%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 661 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

661 20 を表示
運輸省航空局飛行場部長1981/04/15

94参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第5号

○説明員(山本長君) 公表しておりません。

運輸省航空局飛行場部長1981/02/27

94衆議院 地方行政委員会 第3号

○山本説明員 そのとおりでございます。

運輸省航空局飛行場部長1981/02/27

94衆議院 地方行政委員会 第3号

○山本説明員 把握しておりません。

運輸省航空局飛行場部長1981/02/27

94衆議院 地方行政委員会 第3号

○山本説明員 関西国際空港計画につきましては、先生も御存じのとおりでございますが、運輸省といたしまして、大阪湾の泉州沖を候補地といたしまして各種の調査を実施しております。調査は、どういう空港があそこに建設可能であるか、これは航空審議会の答申を尊重しつつでございますけれども、そういった空港計画の姿がどういうものであるべきかということ、あるいはその空港を建設しあるいは設置したとするならば、環境にどういうふうな影響が発生するであろうか、あるい…

運輸省航空局飛行場部長1981/02/27

94衆議院 地方行政委員会 第3号

○山本説明員 それがどのような意図で行われ、あるいはそれが関西国際空港計画とどのような関係にあるのかということについて、私、把握しかねるわけでございますが、もしもそれが関西空港計画の決定というものを見越してといいますか、前提としての投機的な考え方に基づくものでありますとするならば、先ほど申し上げましたように、運輸省といたしましては非常に残念であるし、またそういうふうな動きをされることによって、関西国際空港の建設について何らかのいろいろ不…

運輸省航空局飛行場部長1981/02/27

94衆議院 地方行政委員会 第3号

○山本説明員 初めて知る話でございます。

運輸省航空局飛行場部長1981/02/27

94衆議院 地方行政委員会 第3号

○山本説明員 把握しておりません。

運輸省航空局飛行場部長1981/02/27

94衆議院 地方行政委員会 第3号

○山本説明員 先ほど御説明いたしましたように、運輸省といたしまして土取り地、いわんや土取り候補地とでも言うべきものさえ現段階において決めておるわけではございません。過去にも決めたことはございません。先生の御質問の泉南市と土取りについて観測塔設置の際に何か約束があるのではないか、こういうふうなお尋ねでございますけれども、運輸省として土取り地を決めた、あるいは候補地すら決めたということはございませんので、そういった約束めいたことが行われたと…

運輸省航空局飛行場部長1981/02/27

94衆議院 地方行政委員会 第3号

○山本説明員 候補問題の議論の以前にもうすでに埋め立てと決まっておったということ、あるいはさらに土取り地まで何か約束がなされていたというふうな推測をし得る御質問でございますけれども、運輸省といたしまして、先ほどから申し上げておりますように、土をどこから取るか、どういう方法で取るかということにつきましては、関西国際空港というものをつくっていくということを政府レベルにおいて決められてからのことでございまして、その後において地方公共団体等と環…

運輸省航空局飛行場部長1981/02/27

94衆議院 地方行政委員会 第3号

○山本説明員 運輸省と府と市の間において、何らかの一つの上に立った行為があったのではないかという御質問については、先ほど私からお答え申し上げましたように、そういうことはないと思いますし、それは信じがたいことだと私は考えます。しかしながら、この国会の場において先生の一つの大きな問題の提起でございます。私どもといたしましても、その事実あるいはどういう意図であったのかということについて、できる限りの調査をしてみたい、かように考える次第でござい…

運輸省航空局飛行場部長1981/02/27

94衆議院 地方行政委員会 第3号

○山本説明員 先ほどお見せいただいたわけでございますけれども、具体的なその場所あるいは大きさ等についてつまびらかにいたしません。 さらにまた、私そういった土を取るといいますか、土地の処理に関する土地の所有について、こういう形状ならばどういう意図でどういう目的であったかということを推測するだけの知識がございませんので、明確なお答えは差し控えさせていただきたい、かように考えます。

運輸省航空局飛行場部長1980/11/11

93衆議院 環境委員会 第2号

○山本説明員 アセスメントは当然に空港建設計画を前提として行うべきものでございます。諸般の情勢から、先生御質問のとおり、空港の最終の姿というものは当初私どもが計画をしていたものと変えないということでございますが、その建設の過程と申しますか、その手順といいますか、あるいは時期的なものも含めまして、そういった建設計画について今回見直しを行ったということでございまして、当然アセスメントというものは建設計画に沿ってまとめなければならぬというもの…

運輸省航空局飛行場部長1980/11/11

93衆議院 環境委員会 第2号

○山本説明員 現空港の存廃問題は、運輸省におきましても何度か運輸省の見解を表明しておるわけでございます。 先生御存じであろうと考えますが、伊丹空港周辺から空港存廃問題に関する調停事案というものが公害等調整委員会の方へ提出されておりまして、これが長年懸案であったわけでございますけれども、ことしの六月三十日に所定の手続を経た上で成立をいたしました。この調停条項は、国は、現在の大阪国際空港の存廃を決定するために必要な諸資料について集め、今後調…

運輸省航空局飛行場部長1980/11/11

93衆議院 環境委員会 第2号

○山本説明員 将来の、需要想定については、相当長い先のことでございまして、いろいろ議論のあるところでございます。先生お示しになったその関西地区の需要というのは、運輸省が関西国際空港の審議会の部会において出した資料であろうと思いますが、その需要と空港計画との関係というのは、なかなかむずかしい問題でございまして、確かに将来におきまして、昭和六十五年あるいは七十五年、ある時点において想定されます需要に対して、関西国際空港、新しい空港一空港のみ…

運輸省航空局飛行場部長1980/11/11

93衆議院 環境委員会 第2号

○山本説明員 運輸省が審議会に示しました資料は、おっしゃるとおり、WECPNL七十のコンター図でございます。先生の御質問は、さらに六十五あるいは六十、そういったコンター図なりを示したらどうかというお尋ねと承りますが、騒音コンター図と申しますのは、音のエネルギーをそこにあらわしておるわけでございまして、だんだんだんだんとWECPNLの値が小さくなるに従ってだんだん精度が落ちてくる、こういう技術的な問題がございます。七十WECPNLを書きま…

運輸省航空局飛行場部長1980/11/11

93衆議院 環境委員会 第2号

○山本説明員 現在取りまとめ中でございますので、最終の姿をここで確定的に申し上げるわけにはまいりませんけれども、いま作業中のものは、飛行経路からのダイレクトな距離によって、住んでおられる方が、自分のところが飛行経路からたとえば七キロ離れているとか八キロ離れているということを前提とすれば、音の大きさはホンにしてどれくらいになるかということがわかるような資料としたい、こういうように考えておる次第でございます。

運輸省航空局飛行場部長1980/11/11

93衆議院 環境委員会 第2号

○山本説明員 そういう研究はわれわれの方でしておるわけでございますが、きょうそういう具体的な数字について用意をしてまいりませんでした。そういった音の量と距離との関係に関する一つの算式と申しますか、そういったものは変わるものではないというふうに考えますが、いま申されました数字自身について手持ちで持ってまいりませんでしたので、正確にはお答えしかねます。

運輸省航空局飛行場部長1980/11/11

93衆議院 環境委員会 第2号

○山本説明員 夜間の実機飛行テストを実施せよという強い要望がございますことは、十分承知しているところでございます。検討中ということばかりではないかというおしかりでございますけれども、これは御理解願いたいと思うのでございますが、飛行機が操縦士がよく見えない状態のもとにおきまして飛行する場合には、これはたくさんのパイロットあるいは飛行機に対する援助、支援の体制があって初めて飛んでおるわけでございます。電波でもって飛行機を誘導しておりますし、…

運輸省航空局飛行場部長1980/10/24

93衆議院 環境委員会 第1号

○山本説明員 お答えいたします。 環境基準のいわゆる改善目標というものを達成をいたすために、民家防音工事、移転補償その他各般の周辺対策を実施しておるわけでございますが、環境基準の達成という見地から見ますと、われわれ継続的に実施をしております五年改善目標というものが五十三年の十二月に参りました。これについて、それまで四十八年以降五十三年まで五年間やっておりました改善目標の達成率と申しますか、というものについて、当時運輸省が試算をいたし発表…

運輸省航空局飛行場部長1980/10/24

93衆議院 環境委員会 第1号

○山本説明員 たしかこの二月か三月か、春であったと思いますが、先生からのその質問に対しまして、法律の解釈上の問題と運用の問題について御説明をした記憶がございますが、重ねて法律の解釈を説明する必要はないと思いますけれども、御存じのように、この法律は、民家防音工事をいたしますという指定をいたしましたその日以前にある建物につきまして民家防音工事をいたします、それ以後にそこに建てられた家につきましては民家防音工事の対象とはいたしませんということ…