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自由民主党衆議院
総発言数
843
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 843 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

843 20 を表示
自由民主党1956/12/06

25衆議院 内閣委員会 第6号

○山本委員長 ただいまの床次君提出の決議案を採決いたします。本決議案に賛政の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/12/06

25衆議院 内閣委員会 第6号

○山本委員長 起立総員。よって本決議案は決定いたしました。 —————————————

自由民主党1956/12/06

25衆議院 内閣委員会 第6号

○山本委員長 次に片島委員より国家公務員等の給与改善に関して発言を求められておりますので、これを許します。片島君。

自由民主党1956/12/06

25衆議院 内閣委員会 第6号

○山本委員長 いまの片島君の国家公務員等の給与改善に関する決議案について採決いたします。本決議案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/12/06

25衆議院 内閣委員会 第6号

○山本委員長 起立総員。よって本決議は決定いたしました。 —————————————

自由民主党1956/12/06

25衆議院 内閣委員会 第6号

○山本委員長 これより請願の審査に入ります。本委員会に付託となりました請願は、本日の請願日程に掲載いたしました通り、二十六件であります。この際本日の請願の日程全部を一括議題といたします。 お諮りいたします。これら請願の趣旨は、すでに配付せられております文書表により御承知のことと思いますので、紹介議員の説明並びに政府の所見聴取等を省略し、直ちにその採否を決定いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/06

25衆議院 内閣委員会 第6号

○山本委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 これより採否の決定をいたします。先ほどの理事会で協議いたしました通り、本日の請願日程中、第一、第三、第四、第七ないし第一〇、第一二ないし第二六の各請願は、いずれも議院の会議に付して採択の上、内閣に送付すべきものと議決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/06

25衆議院 内閣委員会 第6号

○山本委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。ただいま議決いたしました各請願の会員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/06

25衆議院 内閣委員会 第6号

○山本委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 —————————————

自由民主党1956/12/06

25衆議院 内閣委員会 第6号

○山本委員長 この際御報告申し上げます。本委員会に参考送付となりましに陳情書は、ただいまお手元にその件名を印刷して配付いたしました通り二十五件であります。以上御報告申し上げます。 —————————————

自由民主党1956/12/06

25衆議院 内閣委員会 第6号

○山本委員長 次に、閉会中審査に関する件について、お諮りいたします。 御承知の通り、国会法第四十七条第二項の規定によりまして、委員会に議院の議決で特に付託された案件については、閉会中もなおこれを審査することができることになっております。 当委員会といたしましては、閉会中もその審査を進めて参りたいと存じますので、閉会中審査案件を議長に申し出ることとし、その案件といたしましては一、国家行政組織法の一部を改正する法律案、一、大蔵省設置法の一部…

自由民主党1956/12/06

25衆議院 内閣委員会 第6号

○山本委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 なお、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 暫時休憩いたします。 午後三時十三分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕 ————◇————— 〔参照〕 請願に関する報告書 〔別冊附録に掲載〕

自由民主党1956/12/05

25衆議院 内閣委員会 第5号

○山本委員長 これより会議を開きます。 まず、旧軍人等の遺族に対する恩給等の特例に関する法律案を議題といたします。 本法律案に対する質疑はすでに尽されており、その通告もありませんので、これをもって質疑は終局いたしました。 本法律案は予算を伴う法律案でありますから、国会法第五十七条の三の規定に基きまして、内閣に対し意見を述べる機会を与えることといたします。田中政府委員。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 内閣委員会 第5号

○山本委員長 これにて内閣の意見の開陳は終りました。 引き続き本法律案について討論に入るのでありますが、別に討論の通告もありませんので、この際討論を省略して直ちに採決いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/05

25衆議院 内閣委員会 第5号

○山本委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 これより採決に入ります。本法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/12/05

25衆議院 内閣委員会 第5号

○山本委員長 起立総員。よって本法律案は原案の通り可決いたしました。(拍手) 委員全員より提出の本法律案に対する附帯決議について、受田君より発言を求められております。これを許します。受田君。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 内閣委員会 第5号

○山本委員長 これより、委員全員から提出の附帯決議について採決いたします。本附帯決議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/12/05

25衆議院 内閣委員会 第5号

○山本委員長 起立総員。よって本附帯決議は可決いたしました。(拍手) なお、本法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/05

25衆議院 内閣委員会 第5号

○山本委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 —————————————

自由民主党1956/12/05

25衆議院 内閣委員会 第5号

○山本委員長 次に、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。