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自由民主党衆議院
総発言数
843
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 843 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

843 20 を表示
自由民主党1956/12/05

25衆議院 内閣委員会 第5号

○山本委員長 本法案は、御承知の通り前国会から継続している議案であり、提案理由の説明は前国会においてすでに聴取いたしておりますので、この際提案理由の説明はこれを省略したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/05

25衆議院 内閣委員会 第5号

○山本委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 この際、質疑の通告がありますので、これを許します。受田君。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 内閣委員会 第5号

○山本委員長 ただいまの御意見の趣旨はまことにごもっともでありますので、よくこれを了承いたしました。よってその通り適当な処置を講ずるよう委員長はその責任を持って、政府に対し次期国会を待たないでも実現されるよう強く要望いたし、その実現を期する覚悟でありますから、右御了承願いたいと存じます。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 内閣委員会 第5号

○山本委員長 本法律案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 本法律案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣に対し意見を述べる機会を与えることといたします。田中政府委員。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 内閣委員会 第5号

○山本委員長 これにて内閣の意見の開陳は終りました。 これより討論に入るのでありますが、別に討論の通告がありませんので、これを省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/05

25衆議院 内閣委員会 第5号

○山本委員長 異議なきものと認めます。よってさよう決しました。 引き続き採決に入ります。本法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/12/05

25衆議院 内閣委員会 第5号

○山本委員長 起立総員。よって本法律案は全会一致をもって原案の通り可決いたしました。 この際委員全員より提出の附帯決議について受田委員より発言を求められておりますので、これを許します。受田君。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 内閣委員会 第5号

○山本委員長 これより委員全員より提出の附帯決議について採決いたします。本附帯決議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/12/05

25衆議院 内閣委員会 第5号

○山本委員長 起立総員。よって委員全員より提出の附帯決議は可決いたしました。 なお本法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/05

25衆議院 内閣委員会 第5号

○山本委員長 異議なしと認めます。よってさよう決しました。 次会は明六日午後一時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十八分散会

自由民主党1956/12/04

25衆議院 内閣委員会 第4号

○山本委員長 これより会議を開きます。 本日は、理事会の協議に基きまして、審議を進めないことにいたし、次会は明五日午後一時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後二時十六分散会

自由民主党1956/12/03

25衆議院 内閣委員会 第3号

○山本委員長 これより会議を開きます。 ただいまの理事会の協議に基きまして、午後二時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時二十八分休憩 ————◇————— 午後二時五十二分開議

自由民主党1956/12/03

25衆議院 内閣委員会 第3号

○山本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 自衛隊に関する件について質疑の通告がありますので、順次これを許します。受田君。

自由民主党1956/12/03

25衆議院 内閣委員会 第3号

○山本委員長 片島君。

自由民主党1956/11/30

25衆議院 内閣委員会 第2号

○山本委員長 これより会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、これより審査に入ります。まず提出者より提案理由の説明を求めます。石橋君。 —————————————

自由民主党1956/11/28

25衆議院 内閣委員会 第1号

○山本委員長 これより会議を開きます。 まず国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。御承知の通り、衆議院規則第九十四条の規定により、常任委員会は会期中議長の承認を得た事項に限って国政に関する調査をすることができることになっておりますので、当委員会といたしましては、本会期中に調査する事項を一、行政機構並びにその運営に関する事項、一、恩給及び法制一般に関する事項、一、自衛隊に関する事項、一、公務員の制度及び給与に関する事項とし、…

自由民主党1956/11/28

25衆議院 内閣委員会 第1号

○山本委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。なお、その手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/28

25衆議院 内閣委員会 第1号

○山本委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 —————————————

自由民主党1956/11/28

25衆議院 内閣委員会 第1号

○山本委員長 次に理事の補欠選任についてお諮りいたします。去る八月二十七日、理事でありました石橋政嗣君の委員辞任に伴い、理事が一名欠員になっております。この際理事の補欠選任を行いたいと存じますが、その方法は先例によりまして委員長より御指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/28

25衆議院 内閣委員会 第1号

○山本委員長 御異議なしと認めます。それでは委員長におきまして、石橋政嗣君を再び理事に指名いたします。 —————————————