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自由民主党衆議院
総発言数
843
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 843 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

843 20 を表示
自由民主党1956/03/29

24衆議院 内閣委員会 第29号

○山本委員長 速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/29

24衆議院 内閣委員会 第29号

○山本委員長 速記を始めて。 これにて質疑は終了いたしました。これより討論に入りますが、別に通告もありませんので、これを省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/29

24衆議院 内閣委員会 第29号

○山本委員長 御異議がなければさよう決します。 これより採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/03/29

24衆議院 内閣委員会 第29号

○山本委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決いたしました。(拍手) なお、本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/29

24衆議院 内閣委員会 第29号

○山本委員長 御異議なければさよう決します。 —————————————

自由民主党1956/03/29

24衆議院 内閣委員会 第29号

○山本委員長 次に行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題とし、これより質疑に入ります。受田君。

自由民主党1956/03/29

24衆議院 内閣委員会 第29号

○山本委員長 暫時休憩いたします。午後は三時から開会いたします。 午前十一時三十分休憩 ————◇————— 午後三時五十二分開議

自由民主党1956/03/29

24衆議院 内閣委員会 第29号

○山本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。受田君。

自由民主党1956/03/29

24衆議院 内閣委員会 第29号

○山本委員長 これにて質疑は終了いたしました。 これより討論に入りますが、別に通告もありませんので、これを省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/29

24衆議院 内閣委員会 第29号

○山本委員長 なければ、さよう決します。 これより採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/03/29

24衆議院 内閣委員会 第29号

○山本委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 なお本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/29

24衆議院 内閣委員会 第29号

○山本委員長 なければ、さよう決します。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十二分散会 ————◇—————

自由民主党1956/03/28

24衆議院 内閣委員会 第28号

○山本委員長 これより会議を開きます。 この際委員長より釈明をいたします。去る二十二日、二十三日の当委員会の運営に関しては種々遺憾の点がありました。今後はかかることのないように、お互いに十分の注意心を加えて円満なる運営を期したいと存じます。何とぞ委員各位の御協力をお願いいたします。(拍手) この際、去る二十二日の発言に関し清瀬国務大臣より釈明を求められております。これを許します。清瀬国務大臣。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 内閣委員会 第28号

○山本委員長 吉野国務大臣より発言を求められております。これを許します。吉野国務大臣。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 内閣委員会 第28号

○山本委員長 吉野国務大臣の発言に関連し、石橋君より発言を求められております。これを許します。石橋君。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 内閣委員会 第28号

○山本委員長 お静かに願います。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 内閣委員会 第28号

○山本委員長 石橋君に御注意いたします。すでに吉野国務大臣に対する質問時間は一時間以上になっております。本質問は法案に対する直接の質問ではありませんので、大体午前中で終了する予定でありますから、なるべく約束通りに終了するよう結論をお急ぎ願います。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 内閣委員会 第28号

○山本委員長 もう時間ですから、どうぞ結論を急いで下さい。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 内閣委員会 第28号

○山本委員長 受田君、どうぞ議事進行に関する御発言を願います。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 内閣委員会 第28号

○山本委員長 暫時休憩いたします。午後は二時より再開いたします。 午後零昨四十七分休憩 ――――◇――――― 午後二時五十八分開議