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自由民主党衆議院
総発言数
843
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 843 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

843 20 を表示
自由民主党1956/04/06

24衆議院 内閣委員会 第32号

○山本委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。松浦周太郎君より理事の辞任の申し出がありますので、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/06

24衆議院 内閣委員会 第32号

○山本委員長 御異議なければさよう決します。 引き続き理事の補欠選任を行いたいと存じますが、委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/06

24衆議院 内閣委員会 第32号

○山本委員長 御異議なければ江崎眞澄君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1956/04/06

24衆議院 内閣委員会 第32号

○山本委員長 次に、国防会議の構成等に関する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。通告がありますので、順次これを許します。保科君。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 内閣委員会 第32号

○山本委員長 次に茜ケ久保君。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 内閣委員会 第32号

○山本委員長 次に細田君。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 内閣委員会 第32号

○山本委員長 次に、約束の時間をすでに過ぎておりますが、古屋君の質問時間は約十分程度の約束でありますのでこれを許します。古屋君。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 内閣委員会 第32号

○山本委員長 暫時休憩いたします。午後は一時より理事会を開き、引き続き委員会を再開いたします。 午後零時二十分休憩 ————◇————— 午後三時四分開議

自由民主党1956/04/06

24衆議院 内閣委員会 第32号

○山本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 宮内庁法の一部を改正する法律案を議題とし、これより質疑に入ります。 この際政府に御注意申し上げます。政府委員の出席がおくれるために、委員会の審議が遅延することはまことに迷惑でありますから、定刻までに御出席下さるよう特にお願い申し上げます。受田君。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 内閣委員会 第32号

○山本委員長 本案に対する残余の質疑は後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1956/04/06

24衆議院 内閣委員会 第32号

○山本委員長 次に国家公務員に対する寒冷地手当及び石炭手当の支給に関する法律の一部を改正する法律案(黒金泰美君外一名提出、衆法第一九号)及び国家公務員に対する寒冷地手当及び石炭手当の支給に関する法律の一部を改正する法律案(受田新吉君外五名提出、衆法第二三号)の両案を一括議題といたします。 ただいま国家公務員に対する寒冷地手当及び石炭手当の支給に関する法律の一部を改正する法律案(黒金泰美君外一名提出、衆法第一九号)に対し、石橋君及び大平君…

自由民主党1956/04/06

24衆議院 内閣委員会 第32号

○山本委員長 これより黒金泰美君外一名提出、衆法第一九号、同法案に対する石橋、大平両君提出の修正案及び受田新吉君外五名提出、衆法第二三号の三案を一括して質疑に入ります。質疑はありませんか。——なければこれを省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/06

24衆議院 内閣委員会 第32号

○山本委員長 御異議なければさよう決します。 次に国会法第五十七条の三により、黒金泰美君外一名提出、衆法第一九号、同法案に対する石橋、大平両君提出の修正案及び受田新吉君外五名提出、衆法第二三号について政府より意見を求めます。田中政府委員。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 内閣委員会 第32号

○山本委員長 これより討論に入ります。別に通告もありませんのでこれを省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/06

24衆議院 内閣委員会 第32号

○山本委員長 御異議なければさよう決します。 これより採決いたします。 黒金泰美君外一名提出、衆法第一九号に対する石橋、大平両君提出の修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/04/06

24衆議院 内閣委員会 第32号

○山本委員長 起立総員。よって修正案は可決いたしました。 次にただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/04/06

24衆議院 内閣委員会 第32号

○山本委員長 起立総員。よって修正部分を除く原案は可決いたしました。従って黒金泰美君外一名提出、衆法第一九号国家公務員に対する寒冷地手当及び石炭手当の支給に関する法律の一部を改正する法律案は修正議決いたしました。 右の結果、受田新吉君外五名提出、衆法第二三号国家公務員に対する寒冷地手当及び石炭手当の支給に関する法律の一部を改正する法律案は議決を要しないものといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/06

24衆議院 内閣委員会 第32号

○山本委員長 御異議なければ本案は議決を要しないものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました両案に対する委員会報告苦の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/06

24衆議院 内閣委員会 第32号

○山本委員長 御異議なければさよう決します。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十七分散会

自由民主党1956/04/04

24衆議院 内閣委員会 第31号

○山本委員長 これより会議を開きます。 国防会議の構成等に関する法律案を議題とし、これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。辻政信君。