山本粂吉
会議録に記録された「山本粂吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 843 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 843 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○山本内閣委員長 それは意見の相違であります。私はそう解釈していません。
第24回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○山本内閣委員長 何条に該当します。か、今宙で覚えておりません。
第24回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○山本内閣委員長 お答えいたします。それは理屈を言えば、いろいろあるかもしれませんが、私の気持としては、委員会を招集するとか、散会するとかいうようなことは、これは委員会における委員長の権限だと思っておる。だれが招集するかと言えば、委員長が招集するにきまっておる。ただ実際の事実上の行為をだれがしたか、宮澤君は、私がやったんだと、こう言うのです。法律的には権限は委員長にあると私は思っております。
第24回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○山本内閣委員長 お答えいたします。それは先ほど来言っておる通りなんで、宮澤君から私に、明日の委員会はどうするのだ、こう言われたから、もちろん開くのだ、こう言った。宮澤君も先ばしったというか、私の意を体したというか、事務当局に明日は委員会を開くのだ、こう言ったというから、法的には私が招集したことになる。こう答弁をしておるのです。
第24回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○山本内閣委員長 お答えいたします。そのときに宮澤理事に、明日委員会を招集するから、事務当局に私の代理としてお使いを願いたい、というような言葉は使っておりません。今申し上げたような事実を、私は申し上げておるのです。それをどう御解釈になるかは、あなた方の御自由でありますが、私は事実行為を宮澤君がやったとしか考えておりません。
第24回 衆議院 内閣委員会 第27号
○山本委員長 憲法調査会法案を議題といたします。
第24回 衆議院 内閣委員会 第27号
○山本委員長 松浦君より質疑打ち切り及び討論を省略して直ちに採決せられんことを望む旨の動議が提出せら承ました。右の動議について採決いたします。右の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第24回 衆議院 内閣委員会 第27号
○山本委員長 起立総員。(拍手)よって動議は成立いたしました。 これより採決いたします。憲法調査会法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第24回 衆議院 内閣委員会 第27号
○山本委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決いたしました。 本案の委員会報告書の作成につきましては、先例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありせんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 内閣委員会 第27号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十三分散会
第24回 衆議院 内閣委員会 第26号
○山本委員長 これより会議を開きます。 憲法調査会法案を議題とし、質疑を続行いたします。通告がありますので、順次これを許します。西村力弥君。
第24回 衆議院 内閣委員会 第26号
○山本委員長 西村君にお答えいたします。国務大臣に対する質疑の御要求がありましたので、それぞれ各国務大臣に出席を要望しておりますが、各担当の委員会、それから参議院における予算質疑等でただいま出席いたしておりませんから、順次出席をするよう取り計らいますから、出席しておる担当国務大臣並びに提案者に対する質疑を御続行願いたいと存じます。
第24回 衆議院 内閣委員会 第26号
○山本委員長 できる限り出席されるよう取り計らいます。
第24回 衆議院 内閣委員会 第26号
○山本委員長 参議院の予算総会、分科会、それから他の担当省の委員会等の都合で御要望に応じかねる場合もないとはいえませんので、できるだけと申し上げたのですから、御了承願います。
第24回 衆議院 内閣委員会 第26号
○山本委員長 西村君にお答えいたします。西村君御要求の各担当大臣中、法務大臣は病気欠席、重光外務大臣は外務省委員会に出席中、船田防衛庁長官、大蔵大臣、厚生大臣、自治庁長官、官房長官は、参議院における予算分科会に出席中でありますので、それとにらみ合せて、本委員会にそれぞれ出席されるよう要求しておりますから、出席されたときに、それらの所管大臣に対する質問をしていただくことにして、本法案の直接の政府担当大臣である清瀬国務大臣並びに提案者の山崎…
第24回 衆議院 内閣委員会 第26号
○山本委員長 お静かに願います、
第24回 衆議院 内閣委員会 第26号
○山本委員長 ただいま申し上げた、あなた御要求の、病気の法務大臣以外のものは御出席を願うことにいたしております。どうぞ質疑を御続行願います。
第24回 衆議院 内閣委員会 第26号
○山本委員長 受田君。
第24回 衆議院 内閣委員会 第26号
○山本委員長 お静かに願います。
第24回 衆議院 内閣委員会 第26号
○山本委員長 片島君にお答えいたします。船田防衛庁長官は午後出席するように取り計らいいたします。