山本米治
会議録に記録された「山本米治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,154 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/09/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会92 件・92%
- 大蔵委員会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,154 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第35回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○理事(山本米治君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
第35回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○理事(山本米治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第35回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○理事(山本米治君) 速記始めて。
第35回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○理事(山本米治君) 主税局長に申し上げますが、今の平林委員の要求を聞いて善処していただきたいと思います。
第35回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○理事(山本米治君) 大蔵大臣に対する質問はございませんか。 それでは、この際、簡牛、秋山両政務事宜から、それぞれ発言を求められております、この際これを許します。
第35回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○理事(山本米治君) 次に、租税制度に関する件を議題といたします。 まず、税制調査会の審議の経過について、政府当局から説明を聴取することにいたします。 ちょっと速記紀をとめて。 〔速記中止〕
第35回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○理事(山本米治君) 速記を始めて。
第35回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○理事(山本米治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第35回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○理事(山本米治君) 速記をちょっと開いて。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第34回 参議院 大蔵委員会 第19号
○山本米治君 この法案は、比較的簡単でありまするに加え、もう政府から非常に詳しい説明を伺っておりますので、質疑の必要はないかと思います。
第34回 参議院 大蔵委員会 第7号
○山本米治君 ちょっと、はなはだしろうとの質問で一点だけしたいのですが、高級油ほどアルコール分というのが多いように見えるのですが、さりとて、値段が比例して、アルコールの純度に比例して値段が高いというのでもなさそうですが、要するに、酒の仙段とアルコールとの、アルコール分といいますか、純分度との関係、それからひいては税抜きのコスト中におけるアルコールの価格はどんなものか、一つ伺います。
第34回 参議院 大蔵委員会 第6号
○山本米治君 この場合の保険料ですがね、一トン五百五十円が標準とか言っておりますが、これはあれですか、政府が認可することになっているのですか、その組合が勝手に作るのですか、どういうことになっているのですか。
第34回 参議院 大蔵委員会 第6号
○山本米治君 ここの資料によりますと、収入保険料が一億五千三百万、支払い保険金が七千二百万、つまり支払い保険金が約半分で、だいぶもうかっておるのですね。そうすると、これは組合ですから、まあ最後には組合に帰属するものですが、こんなにもうかるなら料率を下げるということが当然考えられるのですが、そういうことについてはどういうふうに政府は指導行政をなさるか。やっておられるのですか、どうですか。
第33回 参議院 大蔵委員会 第6号
○理事(山本米治君) 次に、請願を議題といたします。 なお、審査の便宜のため、速記を中止して、審査を進めることにいたしたいと存じます。 速記をとめて。 午後零時三十二分速記中止 —————・————— 午後零時五十六分速記開始
第33回 参議院 大蔵委員会 第6号
○理事(山本米治君) 速記を始めて。 それでは、ただいま御審議の結果、第十一号外一件、第六十五号、第百六十九号、第六百八号、第七百十四号、第七百十五号、第六十一号、第三百六号、第七百三号外一件、第七百四号、第二百六十三号外百六十七件、第九百八十号、第千二百八十二号、第十二号、以上を採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 大蔵委員会 第6号
○理事(山本米治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本会議における報告は委員長に御一任願います。 本日は、これをもって散会いたします。 午後零時五十八分散会
第33回 参議院 本会議 第13号
○山本米治君 ただいま議題となりました法人税法の一部を改正する法律案について、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 個人及び法人についての欠損繰り越し控除制度は、従来、青色申告者に限って認められておりましたが、災害によって生じた損失は他の損失と事情を異にするものと考えられますので、本年四月の税制改正において、とりあえず、白色申告者の多い個人について、災害により、たな卸資産等の損失を生じた場合に、その損失を三年間繰…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会文部、通商産業、大蔵小委員会 第1号
○山本米治君 ちょっと大臣にお伺いしますが、一昨日東海三県の協議会の代表が、やはり学校の復旧が問題になりまして、そのときに特に問題となったのは、学校復旧に関する鉄筋化の問題ですが、そのことで代表が文部大臣に面接に行ったと思うのです。さらに大蔵大臣と会ったようですが、そのときの要望は、普通の復旧ということのほかに、こういう災害、特に高潮で水びたしになるというようなことを考えて、海岸の町村等においては、公共の避難所という要素も入れて復旧を考…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会文部、通商産業、大蔵小委員会 第1号
○山本米治君 今のお話しだと、東海三県の代表が行ったときよりも、すでにそれより前に文部大臣と大蔵大臣と話をしてだめ押しをしてある、そういう場合は必らず出すからと、こういうお話しだったが、代表団には言わなかった、どうして言わなかったのですか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会文部、通商産業、大蔵小委員会 第1号
○山本米治君 そのお話し後には、大蔵大臣に、さらにだめ押しはされなかったのですか。