山本猛夫
会議録に記録された「山本猛夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,119 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/07/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会50 件・50%
- 決算委員会17 件・17%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%
- 予算委員会第四分科会13 件・13%
- 石炭対策特別委員会4 件・4%
※ 全 2,119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 衆議院 決算委員会 第4号
○山本(猛)委員長代理 起立総員。よって両件はいずれも是認するものと決しました。 この際お諮りいたします。ただいま議決いたしました昭和三十年度決算の議決に関する字句の整理及び昭和三十年度決算、同国有財産関係二件の委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。
第29回 衆議院 決算委員会 第4号
○山本(猛)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決しました。 この際大蔵政務次官より発言を求められております。これを許します。大蔵政務次官山中貞則君。
第29回 衆議院 決算委員会 第4号
○山本(猛)委員長代理 次に当委員会の閉会中の審査申し出の件についてお諮りをいたします。 当委員会においては目下審査中の昭和三十一年度の決算並びに国有財産関係の二件につきましては、会期も切迫いたしておりますので、審査を本会期中に終る見込みもありませんので、これら各件を閉会中も引き続き審査を続けたいと存じます。また歳入歳出の実況に関する件、国有財産に関する件及び政府関係機関の収支に関する件につきましても、同様調査を続けたいと存じます。以上…
第29回 衆議院 決算委員会 第4号
○山本(猛)委員長代理 御異議がなければさよう決します。 なお閉会中審査を申し出ました各件が当委員会に付託になりました場合に、審査のため現地に委員を派遣いたしたいと存じます。つきましては派遣地、期間、派遣委員の人選等に関しましては委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。
第29回 衆議院 決算委員会 第4号
○山本(猛)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決します。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十三分散会 ————◇—————
第29回 衆議院 決算委員会 第3号
○山本(猛)委員長代理 会議を開きます。 委員長が病気のため出席されませんので、委員長の指名により私が委員長の職務を行います。 本日は昭和三十一年度決算中、運輸省所管及び日本国有鉄道関係について審査を進めます。質疑の通告があります。順次これを許します。森本靖君。
第29回 衆議院 決算委員会 第3号
○山本(猛)委員長代理 山田長司君。
第29回 衆議院 決算委員会 第3号
○山本(猛)委員長代理 次会は七月二日午前十一時に開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第29回 衆議院 決算委員会 第2号
○山本(猛)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が病気のため欠席いたしましたので、私が委員長の指名によりまして委員長の職務を行います。 まず、決算等の審査の方針についてお諮りいたします。諸君も御承知のごとく、当委員会には、去る六月十二日、昭和三十年度決算及び昭和三十一年度決算並びに昭和三十年度と昭和三十一年度の国有財産増減及び現在額総計算書、国有財産無償貸付状況総計算書等がそれぞれ付託になっております。以上のうち、昭和三…
第29回 衆議院 決算委員会 第2号
○山本(猛)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第29回 衆議院 決算委員会 第2号
○山本(猛)委員長代理 次に、大蔵政務次官より発言を求められております。この際、これを許します。大蔵政務次官山中貞則君。
第29回 衆議院 決算委員会 第2号
○山本(猛)委員長代理 それでは本日は、昭和三十年度決算のうち法務省、文部省、労働省及び建設省所管を一括議題として審査を進めます。 まず会計検査院より説明を求めます。会計検査院第二局長。
第29回 衆議院 決算委員会 第2号
○山本(猛)委員長代理 質疑の通告があります。これを許します。神近市子君。
第29回 衆議院 決算委員会 第2号
○山本(猛)委員長代理 森本靖君。
第29回 衆議院 決算委員会 第2号
○山本(猛)委員長代理 山田長司君。
第29回 衆議院 決算委員会 第2号
○山本(猛)委員長代理 ほかに御質疑もないようでありますから、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十二分散会 ————◇—————
第28回 衆議院 決算委員会 第21号
○山本(猛)委員 藤岡証人にお尋ねいたしますが、あなたは今当委員長の総括質問にお答えになりまして、事業化するのは、容易でないかと言われたのでございますが、どういう点が容易でないということでございますか、具体的に伺っておきたい。
第28回 衆議院 決算委員会 第21号
○山本(猛)委員 あなたはドミニカ糖の輸入を基本線に乗せて、これを正式な国内輸入品として取り扱われるように、大蔵省あるいは通産省においでになったことがございますか、どうでございますか。
第28回 衆議院 決算委員会 第21号
○山本(猛)委員 当委員会で、その当時通産省の通商局長の職責にあった者の発言によりますと、あなたが主役を演ぜられて、これを許可するようにという強い要請に見えられたという意味のことを発言をせられております。ただいま承わりますと、あなたは単なるバック・アップをするという建前の程度に伺うのでございますが、どちらがほんとうでございますか、さらに伺いたいと思います。
第28回 衆議院 決算委員会 第21号
○山本(猛)委員 それはあなたが強い要請に通産省の通商局に見られた場合は、もうすでに砂糖の問題に関しては立川研究所が放棄したあとでございます。時期的に全く違いますが、その点は時期的に全く違って、立川研究所が台湾にこの契約をしたこの契約というものを、全く放棄してしまったといわれておるそのあとでございます。そのあとにそれではどういうような意味合いでおいでになったのであるか。