山本正
会議録に記録された「山本正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,414 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- 宮古市長
- 直近の発言日
- 1979/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 防衛7 件
- 労働・賃金7 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会66 件・66%
- 行政監視委員会9 件・9%
- 文教科学委員会9 件・9%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 国土交通委員会8 件・8%
※ 全 4,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○説明員(山本正司君) 文書の管理には常々厳重な注意を払うように指導をしておるわけでございますが、ただいまの御質問に対して、これは公社がつくったものかどうかということと関連をするんだろうと思うのでございますけれども、何とも申し上げかねるわけでございます。
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○説明員(山本正司君) ただいま御指摘の六名の者でございますが、公社といたしましては、職員の人事あるいは任用、昇進、こういった問題につきましては、それぞれの勤務成績だとか能力、こういったものの実証に基づいてやっておるわけでございまして、何年か後にただいまのような状況になっておるということにつきましては、そういった人事任用の考え方に基づいた結果というふうに考えておるわけでございます。
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○説明員(山本正司君) だれがつくったのか、公社がつくっておるのかすら判断いたしかねるわけでございますから、ただいまの御質問には何ともお答えいたしかねるということでございます。
第87回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○説明員(山本正司君) ただいま御指摘のその文書そのものについては、私ども全然承知いたしておりませんので、その記号が何を意味をするのか。したがって、人事任用の現在の結果がそのいろんな記号といかなる関連を持つのか、本当にわかりかねるというふうにしかお答えできないのでございます。
第85回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山本説明員 お答え申し上げます。 職員局長と厚生局長からいろいろお答えいたしましたが、公社といたしましては、先生がおっしゃるような差別をしようというような意図は毛頭持っていないことは前回の御質問のときにも私からもお答えをいたしたつもりでおるわけでございます。 現場の管理者あるいは電話局長等は、職場における職員の融和だとかあるいは良好な人間関係を醸成するためにそれぞれ日常非常に努力をいたしておるわけでございますけれども、今後ともさらに一…
第85回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山本説明員 御指摘の事実関係につきましてはまだ十分に調査も行き届いておりませんので、調査をいたしてからまた御報告申し上げたいと思います。 それから、就業規則云々の問題でございますけれども、公社としましては、とにかく良好な職場をいかにして形成するかということで従来から努力してまいりましたし、今後もそういった方向でやってまいりたいというふうに考えておりますので、御了承を願いたいと思います。
第85回 衆議院 逓信委員会 第2号
○山本説明員 お答えいたします。 先日も御説明に上がったわけでございますが、本件に関しましては、先生御案内のように過去においていろいろな経緯があるわけでございます。 その中身について改めて御説明する必要はないと思うのでありますが、そういった過去二、三年来の経緯というものに端を発した職員間の不和と、お互いに融和をしないといったような環境において今回のレク行事が行われたわけでございますが、そういった過去の事情もあり、当日朝に至るまで一般職員…
第85回 衆議院 逓信委員会 第2号
○山本説明員 現地の局長を東京に呼びまして事情をいろいろ聴取し、調査をいたしたところによりますと、公社側といたしましては、職員間の融和を図るために、一般の職員あるいは小林夫妻両方に対して同じバスで行くように、時間をかけて何回も何回も繰り返し説得をしてきたわけでございます。
第85回 衆議院 逓信委員会 第2号
○山本説明員 お答えいたします。 まず、最初に、先ほどの御質問に対する説明がいささか言葉足らずであったかと思いますが、局長の最初からの意思で別の車に乗ってくれと、こういう趣旨で申したわけではなくて、できることならば同じバスに一緒に乗って、レク行事の本来の目的である職員相互のコミュニケーションを図るとか、いろいろな趣旨や目的に沿うようなやり方でレクが行われるということを期待いたしておったわけでございますが、事態はそういうふうにならずに、結…
第85回 衆議院 逓信委員会 第2号
○山本説明員 いや……。
第85回 衆議院 逓信委員会 第2号
○山本説明員 一般の業務遂行のための業務命令というものとは若干性格が違う。ただ、公社の責任において実施する行事でございますから、これを円滑に遂行するための、まあ業務命令に準ずる一種の管理権というものが公社側にあるというふうに申し上げたわけでございます。
第85回 衆議院 逓信委員会 第2号
○山本説明員 お答えいたします。 人権侵害に該当するかどうかは人権擁護委員会その他の調査結果にまちたいというふうに思いますが、本件の結果だけをごらんにならないで、このような事態に至った経緯というものも十分御理解いただいた上で御判断を願いたいということをお願い申し上げたいわけでございます。
第85回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(山本正司君) 五次にわたる五カ年計画の実施に当たりまして、従来手動サービスでやっておったものを自動化、機械化するということで、その過程において職員の配置転換、職種転換といったような問題が数多く発生いたしたわけであります。 で、昭和二十八年以来現在まで、そういった困難な労働条件上の問題について労働組合と誠意を持って話をし、また組合も公社の拡張計画の重要性を理解いたしまして、先生御指摘のような十一万六千名に及ぶ配職転というものを実…
第85回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(山本正司君) 労働組合との関係におきましては、事前協議あるいは団体交渉といったようなもので五カ年計画の進行を図ってまいったわけでございます。
第85回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(山本正司君) 五カ年計画実施の過程において、ただいま御指摘のような基本的問題に関して労働組合との間に基本的了解事項を締結いたしておりますが、その精神というものは現在も継続して生きておるというふうに考えております。
第85回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(山本正司君) 過去に結びましたそういった基本的了解事項の精神を十分尊重して今後もやってまいるというふうに考えます。
第85回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(山本正司君) 先生御指摘のとおり、労使関係の安定が、事業の遂行上特に今後の厳しい情勢を考えれば重要であるということを運営方策の中でもるる述べておるわけでございます。
第85回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(山本正司君) 電電事業も、先ほど来説明いたしましたように、当面大きな転換期に即応いたしておるわけでございます。そういった厳しい情勢に対応するように、またそれを乗り切っていくためには、何をおいても労使関係の安定というものがきわめて重要な問題でありまして、そういった観点から、今後も引き続き労使関係の近代化、安定化に向けて努力いたしてまいりたいというふうに思っております。
第85回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(山本正司君) お答え申し上げます。 これからの厳しい経営環境の中で私どもの事業を運営してまいりますためには、これまで培われてまいりました労使の信頼関係をさらに一層深めてまいることが特に重要だと思います。この場合、私どもが考えなければなりませんのは、まず事業が今後とも健全に運営されていくということがやはり労使関係安定の前提になるということではないかと思うのであります。第六次五カ年計画におきましても、事業規模の拡大は見込まれるとこ…
第84回 参議院 逓信委員会 第9号
○説明員(山本正司君) 前回及び前々回の委員会で、先生から御質問がございましてお答えいたしたわけでございますが、現在までの膨大な設備拡張を実施するために、電電公社では早くから地方分権ということをやっておりまして、通信局長を経営の中核体というふうに観念をいたして、これに事業運営の大幅な権限委譲とそれからそれに伴う責任というものを負ってもらうというたてまえでやってまいったわけでありまして、ただいままではそれなりの成果を上げ得たと思っておりま…