山本正一
会議録に記録された「山本正一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 190 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会41 件・41%
- 決算委員会39 件・39%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会14 件・14%
- 本会議4 件・4%
- 地方行政委員会1 件・1%
- 決算委員会国有財産に関する小委員会1 件・1%
※ 全 190 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 内閣委員会 第32号
○衆議院議員(山本正一君) その数字的のことを私よく存じておりませんが、政府委員でもよろしゅうございますか。
第28回 参議院 内閣委員会 第32号
○衆議院議員(山本正一君) まあ簡単に機構を拡大してはいけないということ、それから必要なものはそれにかかわらず充実してやらなければならないということ、これは、衆議院の修正の際も、全くあなたの御意見と同じ趣旨に立ちまして十分これは審議をいたしました。それから、先ほども申し上げましたように、何にしても新しい事業でございますから、果して原案のような機構で実際上運営が万全を期し得られるものであるかどうか、少しくこの際は一つ実施の経過を見させてい…
第28回 参議院 内閣委員会 第32号
○衆議院議員(山本正一君) 御意見のように、官房長の制度そのもの及び官房長の職務の運営につきましては、まあいろいろな見解がありまして衆議院の内閣委員会でそれぞれの検討は加えました。しかし、これを将来どうするかという扱い上の問題につきましては、まだ内閣部会を代表する意見として申し上げるほどこれが熟しておりませんので、ただ相当検討を加えておるという程度にこれは申し上げておきたいのでございます。 それから、自治庁の官房長は設けることに認めまし…
第28回 参議院 内閣委員会 第32号
○衆議院議員(山本正一君) 何か言葉が足らなかったかもしれませんが、全省庁の官房長を再検討する必要があるとかないとかいうことは、衆議院内閣委員会の意見を代表して申しあげるほど熟しておらないということを申し上げたので、再検討する必要がないということも申し上げておりません。あるということも申し上げておらぬのであります。内閣部会を代表する意見として申し上げるほど熟してはおらないということを、私は申し上げたのであります。従って、特に各省庁には官…
第28回 参議院 内閣委員会 第32号
○衆議院議員(山本正一君) 今のお尋ねに対しまして内閣委員会の審議の経過におきましては、あなたの御意見の通り、行政機構はなるべく膨張させないようにという原則に立ちましてしかし、必要やむを得ざるものについては十分に検討してこれをやむを得ず認めていくという態度をとって臨んだのであります。従って、原則的には、人員の増を来たすもの、それからたとえば官房長を置くとか、局を設けるとか、部を設けるとかいうふうなものは、原則的には自重していただこう。し…
第28回 参議院 内閣委員会 第32号
○衆議院議員(山本正一君) むろん、各法案ごとに行政管理庁の説明というものは伺っております。行政管理庁のお話も、やはりここに政府原案に出されておるものは必要なるものと認められて出されて参っております。しかし、御意見のように、衆議院の内閣委員会におきましても、行政管理庁が必要と認められたことが、少し御認定が甘いのではないかという気分を持ちまして、そういう趣旨のお尋ねは十分してございます。従って、どういう話し合いをとおっしゃるのですが、これ…
第28回 衆議院 内閣委員会 第31号
○山本(正)委員 総理府設置法の一部を改正する法律案並びにその提案の理由を申し上げます。 まず修正案を朗読いたします。 総理府設置法の一部を改正する法律案に対する修正案 総理府設置法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 附則第一項中「昭和三十三年四月一日」を「公布の日」に改める。 以上のごとく、この修正案は政府原案の施行期日が四月一日となっており、すでにその期日が経過しておりますので、これを公布の日と改めるものであります。…
第28回 衆議院 本会議 第27号
○山本正一君 私は自由民主党を代表して、ただいま議題の恩給法等の一部を改正する法律案に対して賛成の意見を申し上げます。 この法律の目標とするところは、恩給を受けておる人んの間にありまする不合理や不均衡の部分を是正いたしまして、適正公平な処置をはかろうとするものであります。しかるに、世論の一部には、恩給はすべて特権的なものであるから、これを廃止して国民年金に切りかえるべきであるという意見がございます。元来、恩給の制度は、恩給という言葉の響…
第28回 衆議院 本会議 第23号
○山本正一君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題になっておる防衛二法案に対して、簡潔に賛成の意思を表明するものであります。(拍手) 世界に戦争の発生を否定して平和の確立をこいねがうことは人類の理想であることは申すまでもございません。しかし、現実の世界の平和は力のバランスによって維持されておりまして、一たびこのバランスが破れました場合はそこに戦争の危機をおそれますがゆえに、各国は現に軍備の充実を進めており、今年度の防衛年鑑は、この世…
第28回 衆議院 内閣委員会 第23号
○山本(正)委員 私は自由民主党を代表して、ただいま議題になっております防衛二法案に対して賛成の意思を表明するものであります。 世界戦争の発生を否定して、平和を願うことは、人類の理想であることは申すまでもありません。しかし現実の世界の平和は、力のバランスによって維持されておりまして、この国際情勢が各国をして自衛力の整備を余儀なくせしめており、しかも現在の世界いずれの国も単独の力で防衛の目的を果し得る国はありません。欧州諸国においても米国…
第28回 衆議院 内閣委員会 第22号
○山本(正)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。飛鳥田一雄君。
第28回 衆議院 内閣委員会 第20号
○山本(正)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長不在のため、理事の私が委員長の指名により委員長の職務を行います。 防衛庁設置法の一部を改正する法律案、自衛隊法の一部を改正する法律案、国防会議の構成等に関する法律の 一部を改正する法律案及び第二十六国会より継続審査になっておりまする防衛庁設置法の一部を改正する法律案、右各案を議題とし、質疑を続行いたします。赤松勇君。
第28回 衆議院 内閣委員会 第20号
○山本(正)委員長代理 これにて暫時休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第28回 衆議院 内閣委員会 第12号
○山本(正)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が不在でありますので、私が委員長の指名によりまして委員長の職務を行います。 郵政省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、まず提案理由の説開明を求めます。田中郵政大臣。 ————————————— —————————————
第28回 衆議院 内閣委員会 第12号
○山本(正)委員長代理 本案に対する質疑は次回以後に譲ることといたします。 —————————————
第28回 衆議院 内閣委員会 第12号
○山本(正)委員長代理 次に科学技術庁設置法の一部を改正する法律案及び科学技術会議設置法案を議題とし、質疑に入ります。質疑の通告があります。これを許します。前田正男君。
第28回 衆議院 内閣委員会 第12号
○山本(正)委員長代理 午前中の会議はこの程度にとどめまして、本会議散会後、再開することといたし、暫時休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ————◇————— 午後四時四十八分開議
第28回 衆議院 内閣委員会 第5号
○山本(正)委員 各省庁の設置法の一部改正案がだいぶ出ておりますが、かつてこの委員会でも例を見ざるごとく量が多い。それで非常に感ずることは各省庁がこれを国会に提案する前に、政府部内でまず行政管理庁が審査をしておるようでありますから、それでこのような設置法改正が必要しかも適当と認めて出しておるのですから、本来はそういうことから考えると、この質疑に応ずるものは、もっぱら行政管理庁がその審査に供せられた資料あるいはその判断をもとにして質疑に応…
第26回 衆議院 本会議 第42号
○山本正一君 ただいま議題となりました床次徳二君外四名の提出にかかる南方同胞援護会法案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本案は、沖繩や小笠原諸島の現状にかんがみ、それら地域の諸問題の解決の促進をはかるため必要な調査研究及び啓蒙宣伝を行い、かつ、それら地域の同胞に対して各種の援護を行なっておる財団法人南方同胞援護会を特殊法人といたし、法律に規定しようとするものであります。 すなわち、同会に対する政府の…
第26回 衆議院 内閣委員会 第35号
○山本委員長代理 受田委員。