山本有二
会議録に記録された「山本有二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1998/09/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド5 件
- AI4 件
- 農業3 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会87 件・87%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 5,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第11号
○山本(有)委員長代理 この際、お諮りいたします。 最高裁判所石垣民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第11号
○山本(有)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第11号
○山本(有)委員長代理 次に、山本幸三君。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第8号
○山本(有)委員長代理 これにて岩國君の質疑は終了いたしました。 次に、坂口力君。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第8号
○山本(有)委員長代理 これにて坂口君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木淑夫君。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第5号
○山本(有)委員長代理 次に、西川太一郎君。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第5号
○山本(有)委員長代理 次に、西田猛君。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第3号
○山本(有)委員 日野金融監督庁長官にまずお伺いをいたします。 この春まで監督庁は大蔵省の中にあったわけでございますが、その分離前、松永大蔵大臣が、公的資金投入は人件費の合理化を含めた経営改善が条件となる、こういう発言をされておられます。これについて、日野長官はどのようにこの発言をお受けとめになられるのか、お伺いいたします。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第3号
○山本(有)委員 長銀というのは、今回初めて公的資金が注入されるわけではありません。三月十一日にも、優先株で千三百億円、劣後債で四百六十六億円、合計して一千七百六十六億円。自己資本比率はこれによりまして、BIS基準で九・四二から一〇・三二、立派な自己資本比率の数字になっております。 いわば、このような会社が何でつぶれるのか。既に公的資金を投入しているんだ。これでもう一回投入しなけりゃならぬのか。優先株というのは、配当でお金が返って政府が…
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第3号
○山本(有)委員 昔の言葉に、「寡なきを患えずして、均しからざるを患う」という言葉がございますが、ともかく、我々は公平感というものを失ってはならぬと思います。それが政治の要請だろうというように思います。 今、リストラ策の中で、九八年度中、すなわちあと半年ぐらいの間に、長銀の行員の皆さん、およそ何の罪もない、一生懸命働いておっただろうと思いますが、七百人の生首が切られます。これは本当にかわいそうだと思いますが、しかし、その前にやっておかな…
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第3号
○山本(有)委員 次に、杉浦元頭取の退職金の問題につきまして少しお伺いさせていただきます。 八月二十四日、野中官房長官が談話を発表いたしました。杉浦敏介元頭取の退職金は、長銀から九億三千万円、関連会社から四千万円、合計して九億七千万円を受領しているということでございます。 杉浦氏は、明治四十四年生まれ、現在八十七歳、一九五二年に旧日本勧業銀行から長銀に移籍をされて、当時、不動産リースという比較的新しいビジネス、それの開拓に専念され、いわ…
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第3号
○山本(有)委員 ぜひこうした多額の退職金、世間並みに勘定をもう一回やり直して、返していただければと思います。 次に、法務省にお伺いいたします。 イ・アイ・イという企業グループがございます。この企業グループ、東京協和、安全の二信組の事件と関係があるわけでございます。特に、その信組の元理事長高橋治則さんの会社でございますが、このイ・アイ・イというグループに関して御質問いたします。 法務省刑事局長、この高橋治則、この人が起こした事件は乱脈経…
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第3号
○山本(有)委員 公判中でありますから云々はいたしたくありませんが、しかし、背任罪で捕らわれているということは間違いありません。一事が万事という言葉をかりれば、この方がほかの場面で同様の背任的行為を行ってなかったかなと私どもは疑いたくなるわけでございます。 そこで、イ・アイ・イというグループに長銀は貸付残高、ピーク時で三千八百億円貸しております。そして、系列のノンバンクからの分を含めますと、ピーク時で六千億円でございます。私どもはこの額…
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第3号
○山本(有)委員 終わります。
第142回 衆議院 予算委員会 第29号
○山本(有)委員 第一分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項の主なものについて申し上げます。 まず、内閣関係では、PETボトルのリサイクル推進の必要性、内閣による国会及び裁判所の予算編成と三権分立との関係など、 次に、科学技術庁関係では、動燃の幌延貯蔵工学センター建設計画の変更問題、原子力防災体制の充実化など、 次に、総務庁関係では、行政及び立法に関する情…
第142回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○山本主査 これにて平賀高成君の質疑は終了いたしました。 次に、西村眞悟君。
第142回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○山本主査 これにて西村眞悟君の質疑は終了いたしました。次に、前島秀行君。
第142回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○山本主査 これにて前島秀行君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして防衛庁についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力を賜りまして、本分科会の議事を無事に終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第142回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山本主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 本分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣及び総理府並びに他の分科会の所管以外の事項、なお、総理府につきましては経済企画庁、環境庁及び国土庁を除く所管についての審査一を行うことになっております。 平成十年度一般会計予算、平成十年度特別会計予算及び平成十年度政府関係機関予算中皇室費について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。森宮内庁次長。
第142回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山本主査 以上で説明は終わりました。 別に質疑の申し出もありませんので、皇室費については終了いたしました。 ―――――――――――――