山本有二
会議録に記録された「山本有二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1999/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド5 件
- AI4 件
- 農業3 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会87 件・87%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 5,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本(有)委員 ありがとうございました。これで終わります。
第145回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本(有)委員 三先生、本当に御報告ありがとうございました。大変傾聴に値するいい御意見でございました。 まず、三先生それぞれに共通に御質問をさせていただきたいと思います。 我が国で通信傍受の法律は現在ありません。しかし、現実に判例で許されております。これは平良木先生からの御指摘もございました。この点、この判例の、理由も含めまして、これを支持されるかどうか、この判例のありようを支持されるかどうか、お聞きいたします。
第145回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本(有)委員 高田先生の、憲法違反で、判例は許されないという御意見の中身は前後の御報告からもよく理解できるところであります。 しかし、この高裁の判例をつぶさに見てまいりますと、非常に慎重にこの判決を下している。特に、覚せい剤取引の専用電話である疑いが極めて強くというように対象犯罪を限定されておられますし、また無関係な会話が傍受されるおそれがほとんどないとか、あるいは傍受の時間が限定されるとか、あるいは無関係の通話について立会人に直ち…
第145回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本(有)委員 午前中の参考人質疑で、京都の弁護士さん、田中先生が、会津小鉄会という地元の暴力団と対峙したその経験の中から、このいわゆる通信傍受で得られた証拠というのはクリーンビューだ、すなわち非常に清らかな証拠である、こう言われました。私も耳を一瞬疑ったんですが、実際、確かに、拷問による自白強要というような、そういう比較論からするとクリーンかもしれない。あるいはまた、欺罔して、だましてとった、別件逮捕等々ではない。 さらに、プライバ…
第145回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本(有)委員 岩村弁護士さんにお伺いいたします。 弁護士会の冊子、私も読ませていただきましたし、先生の御意見、傾聴に値するし、非常に細かく議論をいただいて感謝するわけでありますが、現実の犯罪の中に身の代金誘拐罪というのがございます。この身の代金誘拐罪の特徴は、営利目的が主でありまして、特に財産的なものを代償にしておるわけであります。すなわち、その身柄の安全性と金銭という対決であるわけであります。そのときには政治的なもの、公安的なもの…
第145回 衆議院 法務委員会 第9号
○山本(有)委員 終わります。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第21号
○山本(有)委員長代理 これにて鈴木君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木憲昭君。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第18号
○山本(有)委員 本当にきょうの締めくくり総括、感慨深いものがございます。八月十一日に委員長、理事の互選がございました。私も理事の一人にさせていただいたのですが、そのときにはまさか十月の声を聞こうというようには全く思ってもいませんでした。意外な展開でございましたが、しかし、皆さんが与野党ともに大変御努力をされて、いわば難産に難産を重ねた上で、与党と野党という夫婦の間でできた子供がこの修正案だというような気がいたします。難産の子はよく育つ…
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第18号
○山本(有)委員 間接金融にゆだねるところが日本の銀行、産業ともに多い、したがって少なくなるべきだということは、与野党ともに共通であったと私は思います。 そこで、その手法としまして、宮澤大蔵大臣を中心に、合併というソフトランディングを考えたのが与党。そして、破綻という、弱肉強食の中で生き残るものこそ選ばれたものであって、それこそが大競争時代、国際社会で活躍する日本の代表選手なりというのが野党の考え方。 しかし、我々与党としましては、どう…
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第18号
○山本(有)委員 マネー戦争という言葉がございますが、血を出さない戦争を各国々がやっていると言っても過言でない厳しい時代であろうというように思っております。 第二次世界大戦のときに我が国が受けました物損、人的損害を除いて、それは国の資産の約一五%が失われたそうでございます。バブル崩壊によりまして、今日までの土地、株、そのほかの資産の下落を想定いたしますと、ほぼそれに匹敵するわけでございます。そう考えていきますと、いわば今日は国難でござい…
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第18号
○山本(有)委員 同じ趣旨で、大蔵大臣、G7に今夜立たれるわけでございますが、この安定化の法案が相調いました。果たしてどういうメッセージをG7の各国の蔵相の皆さんに、今我々こうして準備ができたという意味のことをどのようにお伝えになられるか、お聞かせください。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第18号
○山本(有)委員 終わります。どうもありがとうございました。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第16号
○山本(有)委員長代理 質疑時間が終了しておりますので、御協力をお願いします。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第16号
○山本(有)委員長代理 これにて鈴木君の質疑は終了いたしました。 次に、木島日出夫君。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第13号
○山本(有)委員長代理 これにて西川君の質疑は終了いたしました。 次に、木島日出夫君。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第13号
○山本(有)委員長代理 質疑時間が終了しております。御協力くださいますよう、お願いします。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第13号
○山本(有)委員長代理 これにて木島君の質疑は終了いたしました。 次に、濱田健一君。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第11号
○山本(有)委員長代理 お静かに願います。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第11号
○山本(有)委員長代理 申し合わせの時間が終了しておりますので、御協力をお願いします。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第11号
○山本(有)委員長代理 これにて金田君の質疑は終了いたしました。 —————————————