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自由民主党・無所属の会農林水産大臣衆議院参議院
総発言数
5,916
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
2006/10/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会87 件・87%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 予算委員会第六分科会3 件・3%
  • 憲法審査会2 件・2%

※ 全 5,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,916 20 を表示
自由民主党内閣府特命担当大臣(金融)2006/10/27

165衆議院 財務金融委員会 第2号

○山本国務大臣 そのとおりだろうと思っております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(金融)2006/10/27

165衆議院 財務金融委員会 第2号

○山本国務大臣 非核三原則堅持並びに原子力の平和利用を促進する、こういう考え方でございます。

自由民主党内閣府特命担当大臣(金融)2006/10/27

165衆議院 財務金融委員会 第2号

○山本国務大臣 財政再建における税というのは、極めて慎重かつタイムリーに変更をしていく必要があろうと思っています。 まず、日本は戦時国債で、一四〇%ぐらいGDP比でありました。それは、成長を基軸とした日本人の戦後の努力で償還できたという実績があります。そういう実績を踏まえて考えれば、成長が基軸であろうというように思います。しかし、他方で、そればかりをずっと追っていくことにおける政策の不安というものもありまして、ヨーロッパ各国の例を見ます…

自由民主党内閣府特命担当大臣(金融)2006/10/27

165衆議院 財務金融委員会 第2号

○山本国務大臣 私の後援会の会合がございました。

自由民主党内閣府特命担当大臣(金融)2006/10/27

165衆議院 財務金融委員会 第2号

○山本国務大臣 私の認識としては、例年、後援会の皆さんに一同お集まりいただく定期的な会合という認識の方が強くございましたものですから、そういう意味におきましては、年に一度お目にかかれるチャンスということのウエートの方が高かったというように考えております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(金融)2006/10/27

165衆議院 財務金融委員会 第2号

○山本国務大臣 例年、そうした意味において、政治資金規正法にのっとって事業報告を正確にさせていただいているパーティーであることは間違いありません。

自由民主党内閣府特命担当大臣(金融)2006/10/27

165衆議院 財務金融委員会 第2号

○山本国務大臣 現在、どこにどれだけという報告をまだ聞いておりませんけれども、例年ですと、金融関係の方には余りそういう御負担はいただいていないというように承知しております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(金融)2006/10/27

165衆議院 財務金融委員会 第2号

○山本国務大臣 例年どおりであるというような認識をしております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(金融)2006/10/27

165衆議院 財務金融委員会 第2号

○山本国務大臣 できるだけ、特定の業界、特定の者に負担をかけることのないように、広く薄くお願いをするように考えております。 また、善意で、たまたま私の後援会に協力という形でパーティー券を取得される方、購入される方については、非常にありがたいとは思いますものの、そのことによって、政策、特に金融政策において何らかの不公平等があることが絶対にないように戒めながらやっていく所存でパーティー事業等を開かせていただいているという認識でございまして、…

自由民主党内閣府特命担当大臣(金融)2006/10/27

165衆議院 財務金融委員会 第2号

○山本国務大臣 調査して、また御報告したいと思います。

自由民主党内閣府特命担当大臣(金融)2006/10/27

165衆議院 財務金融委員会 第2号

○山本国務大臣 先生おっしゃるとおり、高齢者の中で、勤労のチャンスがない方の上に、さらに勤労の能力という意味での労働参加ができない方、こういった方にはセーフティーネットをしっかりするということの方がむしろ大事であろうと思います。 しかし、チャンスに恵まれないという方で能力がある方、そこのところでは、むしろ再チャレンジ支援策というのが大事になってくるようでして、今回の概算要求の中にも書かれてありますが、七十歳以上の雇用促進というようなテー…

自由民主党内閣府特命担当大臣(金融)2006/10/27

165衆議院 財務金融委員会 第2号

○山本国務大臣 十八年三月期の大手六銀行グループの当期純利益は、傘下銀行合計で約三兆円を計上しております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(金融)2006/10/27

165衆議院 財務金融委員会 第2号

○山本国務大臣 法人税は、三月期に納税額は発生していないと思料しております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(金融)2006/10/27

165衆議院 内閣委員会 第3号

○山本国務大臣 従来、再チャレンジという、役所の中での位置づけというのは、内閣官房の内閣官房副長官補室の業務の一環でございました。いわば、当時、中間報告の時代では、安倍官房長官が独自でお考えになり、取りまとめた施策の集大成という位置づけであります。 今度、私が大臣に就任することによりまして、十月十一日から再チャレンジ担当室が設置されました。そこに十三人の有能な職員を集めまして、これから、独自の考え方に基づきまして、さらにそれを敷衍してい…

自由民主党内閣府特命担当大臣(金融)2006/10/27

165衆議院 内閣委員会 第3号

○山本国務大臣 私は、大学へ入るのに浪人しておりますし、司法試験を合格するまで四回受けまして、悲惨な学生、受験生活を送った経験がございます。また、弁護士としても、一流でなくて三流ぐらいでありました。県会議員に通るのも国会議員に通るのもチャレンジ、ひたすらチャレンジであったというように思っております。 以上です。

自由民主党内閣府特命担当大臣(金融)2006/10/25

165衆議院 内閣委員会 第2号

○山本国務大臣 再チャレンジ担当大臣として一言ごあいさつ申し上げます。 安倍総理が目指すこの国の形は、活力とチャンスと優しさに満ちあふれた社会であり、再チャレンジ支援策は、そのための重要な政策と位置づけられます。 新たな日本が目指すべき社会は、努力した人が報われ、勝ち組、負け組が固定化されない社会、すなわちチャンスにあふれ、だれでも再チャレンジが可能な社会であると考えます。 人生の各段階で多様な選択肢が用意され、それを自由に選択すること…

自由民主党内閣府特命担当大臣(金融)2006/10/24

165衆議院 財務金融委員会 第1号

○山本国務大臣 このたび金融担当大臣に就任いたしました山本有二でございます。委員会の皆様、委員の各位に今後とも御指導いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。 本日は、現下の金融行政について一言申し述べさせていただきます。 我が国の金融システムをめぐる局面は、前政権の大きな課題でございました不良債権問題の正常化を達成し、今後は、金融機関がみずからの責任と判断で適切にリスクをとって金融仲介を行い、資源の適正配分機能を果たしていくことが…

自由民主党内閣府特命担当大臣(金融)2006/10/24

165参議院 財政金融委員会 第1号

○国務大臣(山本有二君) このたび、金融担当大臣に就任いたしました山本有二でございます。どうかよろしくお願い申し上げます。 本日は、現下の金融行政について一言申し述べさせていただきます。 我が国の金融システムをめぐる局面は、前政権の大きな課題であった不良債権問題の正常化を達成し、今後は、金融機関が自らの責任と判断で適切にリスクを取って金融仲介を行い、資源の適正配分機能を果たしていくことが重要となっております。また、幅広い金融サービスの利…

自由民主党内閣府特命担当大臣(金融)2006/10/11

165参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(山本有二君) 今回、多重債務者をこの社会から一掃するべくグレーゾーン金利をなくすという決意で臨んでいるところでございます。

自由民主党内閣府特命担当大臣(金融)2006/10/11

165参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(山本有二君) 団体生命保険を掛けるという行為が常態となっておりますが、これにつきましては多重債務者が更に困難を窮めることのないように改革、善処さしていただきたいと思います。