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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
1,177
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2007/10/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会74 件・74%
  • 農林水産委員会14 件・14%
  • 国土交通委員会10 件・10%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,177 20 を表示
自由民主党2007/10/30

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○山本委員長 これより会議を開きます。 この際、国務大臣、副大臣及び大臣政務官より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。町村内閣官房長官・拉致問題担当大臣。

自由民主党2007/10/30

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○山本委員長 次に、高村外務大臣。

自由民主党2007/10/30

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○山本委員長 次に、泉国家公安委員会委員長。

自由民主党2007/10/30

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○山本委員長 各大臣におかれましては、御退席をいただいて結構でございます。 次に、山本内閣府副大臣。

自由民主党2007/10/30

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○山本委員長 次に、小野寺外務副大臣。

自由民主党2007/10/30

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○山本委員長 次に、戸井田内閣府大臣政務官。

自由民主党2007/10/30

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○山本委員長 次に、宇野外務大臣政務官。

自由民主党2007/10/30

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○山本委員長 次に、中山外務大臣政務官。

自由民主党2007/10/30

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○山本委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会

自由民主党2007/09/10

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○山本委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 北朝鮮による日本人拉致問題は、我が国民の生命と安全に直接かかわる極めて重大な問題であります。この問題の一日も早い全面的な解決に向け最大限の努力を行うことは国の責務であり、当委員会に課せられた使命はまことに重大であります。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じま…

自由民主党2007/09/10

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○山本委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党2007/09/10

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○山本委員長 ただいまの内山晃君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2007/09/10

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 小杉 隆君 近藤 基彦君 高木 毅君 葉梨 康弘君 古屋 圭司君 内山 晃君 末松 義規君 江田 康幸君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会

自由民主党農林水産副大臣2007/06/01

166衆議院 内閣委員会 第25号

○山本(拓)副大臣 突然のお呼び出しをいただきまして、帰り支度をしておったんですが。 天下りの一環で御質問をなさっているんだろうと思いますが、御案内のとおり、私どもの理解としては、少なくとも、自民党であれば、例えば何の部会長をやったからこっちにとか、そんなのじゃなしに、全体的に絶えず把握しているわけでありますし、そして、そういう中で、その人の要するに人格、識見、人材というものは、例えば普通の会社でも、人を採用したり張りつける場合に、だれ…

自由民主党農林水産副大臣2007/05/30

166衆議院 農林水産委員会 第17号

○山本(拓)副大臣 今先生御指摘のファンの要望というのは、御案内のとおり、大変重要な事項でございます。そういう意味からいたしまして、今回の法改正によりまして、この趣旨が、もともと順調に売り上げが上がっているのなら、何ら改正する必要は基本的にベースにないわけでありまして、的確に先生が御指摘のような要望にこたえるべく体制をきちっとする。そして、農水省としても、そういう事業主単位がさらにそういう要望をしっかり受け入れるための環境整備をしていこ…

自由民主党農林水産副大臣2007/05/30

166衆議院 農林水産委員会 第17号

○山本(拓)副大臣 今、御法川先生がずっと御指摘いただいたとおりでございまして、競馬の売り上げが減少いたしておりますのは、個人消費支出の低迷、娯楽の多様化が主なる原因と言われているわけであります。 そういう中で、競馬の今後の発展を考えたときに、あくまでもやはり事業者がしっかりと対応していただかなくてはならないわけでありまして、日本中央競馬会を初めとする主催者が、競馬の売り上げ回復を図るための取り組みを積極的に行い、これが経営の改善と競馬…

自由民主党農林水産副大臣2007/05/30

166衆議院 農林水産委員会 第17号

○山本(拓)副大臣 現時点の答弁といたしましては、その予定はいたしておりません。

自由民主党農林水産副大臣2007/05/30

166衆議院 農林水産委員会 第17号

○山本(拓)副大臣 先生御指摘の、いわゆるファンの購買力をいかに取り戻すかという点が一番大事なわけでありますが、要は、主催者の経営を改善することがまず基本というふうに考えております。 このため、今回競馬法を改正して、払い戻しに関する規制緩和や競馬事業の活性化を図るための措置を講ずるとともに、地方競馬全国協会を競馬事業の改善に資する業務を行う地方共同法人に改組する等により、地方競馬主催者の経営改善と馬主が参加しやすい環境づくりを促進してい…

自由民主党農林水産副大臣2007/05/30

166衆議院 農林水産委員会 第17号

○山本(拓)副大臣 今回の改正により日本中央競馬会に経営委員会が設置されることになるわけでありますが、執行面で日本中央競馬会を代表するのは理事長でありますので、従事員等の賃金や労働条件等の協議には理事長を長とする執行機関が引き続き当たることになるところであります。 また、執行機関と従事員との協議のあり方については、当事者間で決定すべきものであり、基本的には、従来の経緯を踏まえて、お互いに十分意見交換を行い、意思疎通を図りつつ協議をしてい…

自由民主党農林水産副大臣2007/05/24

166衆議院 農林水産委員会 第16号

○山本(拓)副大臣 本日、議員立法で、成立する予定の法案が成立いたしまして、その趣旨にのっとりまして、我々としては、誠心誠意対応させていただきたいと思っています。 その上で、責任問題とかいろいろなお話がありましたけれども、これは裁判等でいろいろ、私も北陸生まれの北陸育ちで、カネミのことは小さいときから聞いておりましたけれども、ここで責任問題どうのこうのという話になりますと私には答えられませんので、要は、一日も早くしっかりと対応してまいり…