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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
1,177
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2008/01/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会74 件・74%
  • 農林水産委員会14 件・14%
  • 国土交通委員会10 件・10%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,177 20 を表示
自由民主党2008/01/15

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○山本委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今国会中、本委員会に参考送付されました陳情書は、米国の北朝鮮に対するテロ支援国家指定解除反対に関する陳情書一件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮に対する経済制裁措置の継続を求める意見書外六件であります。 ————◇—————

自由民主党2008/01/15

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○山本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2008/01/15

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十一分散会

自由民主党2007/12/05

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○山本委員長 これより会議を開きます。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、高木毅君外二名から、自由民主党・無所属会、民主党・無所属クラブ及び公明党の三派共同提案による米国の「北朝鮮に対するテロ支援国家指定解除」の動きに反対する決議を行うべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。末松義規君。

自由民主党2007/12/05

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○山本委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 この際、本動議について発言を求められておりますので、これを許します。笠井亮君。

自由民主党2007/12/05

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○山本委員長 これにて発言は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2007/12/05

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○山本委員長 起立多数。よって、本動議のとおり決議することといたしました。 この際、ただいまの決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。高村外務大臣。

自由民主党2007/12/05

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○山本委員長 お諮りいたします。 本決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2007/12/05

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党2007/12/05

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○山本委員長 引き続き、北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房拉致問題対策本部事務局総合調整室長兼内閣府大臣官房拉致被害者等支援担当室長河内隆君、法務省大臣官房審議官三浦守君、外務省大臣官房審議官新保雅俊君、外務省大臣官房参事官伊原純一君、外務省北米局長西宮伸一君、外務省領事局長谷崎泰明君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありま…

自由民主党2007/12/05

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2007/12/05

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○山本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古屋圭司君。

自由民主党2007/12/05

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○山本委員長 次に、江田康幸君。

自由民主党2007/12/05

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○山本委員長 次に、末松義規君。

自由民主党2007/12/05

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○山本委員長 北朝鮮への訪問の件につきましては、理事会で検討させていただきたいと思います。

自由民主党2007/12/05

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○山本委員長 次に、鷲尾英一郎君。

自由民主党2007/12/05

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○山本委員長 かたい決意を持って取り組ませていただきます。

自由民主党2007/12/05

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○山本委員長 次に、笠井亮君。

自由民主党2007/12/05

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○山本委員長 次に、葉梨康弘君。

自由民主党2007/12/05

168衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○山本委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時七分散会