山本拓
会議録に記録された「山本拓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,177 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会74 件・74%
- 農林水産委員会14 件・14%
- 国土交通委員会10 件・10%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高木毅君。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 次に、江田康幸君。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 次に、原口一博君。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 齋木局長。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 次に、松原仁君。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 次に、末松義規君。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 次に、笠井亮君。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 予定の質疑が終了いたしましたので、内閣官房長官及び外務副大臣、御退席していただいて結構でございます。ありがとうございました。 ————◇—————
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、拉致問題及び特定失踪者問題に関する陳情書一件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮の「テロ支援国家指定解除」に反対する意見書外二十二件であります。 ————◇—————
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じた場合、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じた場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十二分散会
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山本委員長 これより会議を開きます。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣参事官中村耕一郎君、警察庁長官官房審議官五十嵐邦雄君、法務省人権擁護局長富田善範君、公安調査庁次長北田幹直君、外務省大臣官房参事官石川和秀君及び厚生労働省大臣官房審議官荒井和夫君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」…
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山本委員長 異議なしと認めます。よって、そのように決します。 —————————————
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鍵田忠兵衛君。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山本委員長 次に、萩原誠司君。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山本委員長 次に、笠井亮君。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○山本委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十五分散会
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○山本委員長 これより会議を開きます。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として、静岡県立大学国際関係学部教授伊豆見元君、読売新聞東京本社編集委員宇惠一郎君及び早稲田大学国際教養学部教授重村智計君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人各位におかれ…