山本拓
会議録に記録された「山本拓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,177 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会74 件・74%
- 農林水産委員会14 件・14%
- 国土交通委員会10 件・10%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○山本主査 これにて赤池誠章君の質疑は終了いたしました。 次に、安井潤一郎君。
第171回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○山本主査 これにて大畠章宏君の質疑は終了いたしました。 次に、村井宗明君。
第171回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○山本主査 これにて村井宗明君の質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力により、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後零時一分散会
第171回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山本主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、よろしくお願いいたします。 本分科会は、経済産業省所管について審査を行うことになっております。 平成二十一年度一般会計予算、平成二十一年度特別会計予算及び平成二十一年度政府関係機関予算中経済産業省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。二階経済産業大臣。
第171回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山本主査 この際、お諮りいたします。 ただいま二階経済産業大臣から申し出がありました経済産業省の平成二十一年度予算及び財政投融資計画の詳細な説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山本主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第171回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山本主査 以上をもちまして経済産業省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第171回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山本主査 この際、質疑に入るに先立ちまして、分科員各位にお願いを申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小野次郎君。
第171回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山本主査 これにて小野次郎君の質疑は終了いたしました。 次に、近藤三津枝さん。
第171回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山本主査 これにて近藤三津枝さんの質疑は終了いたしました。 次に、長崎幸太郎君。
第171回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○山本主査 これにて長崎幸太郎君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十日金曜日午前九時より開会し、引き続き経済産業省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十三分散会
第171回 両院 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)外一件両院協議会 第2号
○山本拓君 もう出尽くしている言葉ですけど、世界同時不況が進行する中で、今唯一具体的にその対策案として出されているのが第二次補正予算でして、中身はいろいろ衆参で議論をいたして違う結論が出たわけですが、そんな中で、手続論の話を言いますと、例えばこの会で一院制を決議してそれを前提として協議会をやるというならまだ分かりますが、いずれ、その話は別にしまして、私の地元では、福井県越前市の市長なんかは、もう既にこの給付金の予算が確定すればそれに関連…
第171回 衆議院 本会議 第4号
○山本拓君 自由民主党の山本拓であります。 私は、自由民主党及び公明党を代表し、ただいま議題となりました平成二十年度第二次補正予算回付案に対し、反対の立場から討論を行うものであります。(拍手) 今や世界同時不況の中、我が国の経済対策として打ち出された第二次補正予算案は、衆議院本会議でスピード感を持って一月十三日に可決し、即日、参議院へ送付されました。 しかしながら、参議院においては、多数を占める野党が翌十四日以降審議に応じず、予算委員会…
第170回 衆議院 予算委員会 第3号
○山本(拓)委員 山本でございます。 冒頭、地元の鯖江青年会議所の大橋理事長以下皆さんから、麻生総理に頑張ってくださいというメッセージを預かってきていますので、お伝えいたします。 ところで、昨年の参議院選挙の結果、民主党が参議院の第一党になったところでありますが、それは、これから法案を通す場合には、参議院の第一党の責任者である小沢民主党としっかりと話し合いを進めていかなければならないということで、いわゆる、その当時の福田総理が話し合い総…
第170回 衆議院 予算委員会 第3号
○山本(拓)委員 いわゆる国民の総資産は二千七百兆円ということであります。ちなみに、百歳を超える人が三万人を超える、これは女性が多いわけでありますが、日本の底力というものが一つかいま見られるところだと思っております。 そこで、先ほども申し上げましたように、これは実を言うと、ふだん我々が質問しています、そういう中で、地元の青年会議所とかいろいろな青年会議所とか、また商工会とか、実際にやっている、税金を納めている人たちがぜひともいろいろ質問…
第170回 衆議院 予算委員会 第3号
○山本(拓)委員 ぜひとも、行政書士であれ、社会保険労務士であれ、税理士であれ、司法書士であれ、いろいろな資格を持っている方、これはだれでも取れますからね、勉強さえすれば。やはりそういう中で、もう少し政府の仕事を民間に任せるという対処でしっかりやっていただきたいなという思いでありまして、非常に前向きの言葉をいただいたというふうに理解をさせていただきます。 それともう一つは、石破大臣、防衛庁長官から食料専門の大臣、農林大臣ということで大変…
第170回 衆議院 予算委員会 第3号
○山本(拓)委員 いずれにしても、食料自給率というのは、日本人がふだん食べているものがどれだけ国産品かということですから、国民の皆さんにも協力していただかなくてはなりません。 今、朝、バナナが大変はやっているようで、国民が全員バナナを食べ出したら、どんなに頑張ったって食料自給率は限りなくゼロになっていってしまいます。国産バナナが温暖化になってできればいいんですが。 だから、やはり日本人の食生活というのは、なかなか難しいですね。国産をいか…
第170回 衆議院 予算委員会 第3号
○山本(拓)委員 ぜひとも力強く、明るい、地方が元気が出る政策、さらに一緒に頑張らせていただきたいと存じます。 ありがとうございました。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 これより会議を開きます。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房拉致問題対策本部事務局総合調整室長兼内閣府大臣官房拉致被害者等支援担当室長河内隆君、警察庁警備局長池田克彦君及び外務省アジア大洋州局長齋木昭隆君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————