山本幸雄
会議録に記録された「山本幸雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,294 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1982/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会39 件・39%
- 選挙制度に関する特別委員会31 件・31%
- 行政改革に関する特別委員会19 件・19%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○山本国務大臣 二百条は、もうお読みくださったとおりだと思います。
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○山本国務大臣 阿部委員は地元におられまして大変詳しく御存じなのですが、私どもは全然事情がわからぬわけでございまして、いろいろ承りまして私どもも善処してまいりたい、かように考えております。
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○山本国務大臣 この問題につきましては、警察当局といたしましては従来から捜査を継続をしておるわけでございます。御本人の金大中氏から事情が聞ければ捜査に何らかの手がかりもできるであろう、かように考えられるところでございます。しかしながら、今日までのところ、金大中氏との接触はできていないわけでございます。しかし、できればさような接触をして、何らかの事情を承ることができれば捜査の上の手がかりとなるものと、かように考えております。
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○山本国務大臣 まず、地方単独事業五千億でございますが、これは府県と市町村と分けまして、府県の方は九月の補正でやれるものは大体やったということでございます。市町村分も大体それに準じておると思います。そのほか公営企業の事業もございます。さようなものを合わせまして大体五千億、約五千億は可能であろう。 それについての財源の手当ては、自分のところの財源でやる場合もありますし、足りない分については起債も認めていこう、こういう段取りになっております…
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○山本国務大臣 いまの八千億という話はちょっと私どもも聞いておりません。しかし、約五千億をやるという計画につきましては、地方公共団体の場合は府県と市町村と分かれるわけで、府県の場合は九月補正でこの事業を織り込んだということでございます。また、そのほかに公営企業の方の事業もございまして、それら全体といたしまして約五千億の事業は可能であろう、こういう見通しでございます。 これが財源につきましては、自己財源によるものもありますし、また、これら…
第97回 衆議院 予算委員会 第2号
○山本国務大臣 ただいまのお話は、筋論としてはおっしゃるとおりだと思います。ただ、御存じのように、いまや地方財政というのは国家財政と同じように非常に窮乏しておるし、五十八年度地方財政計画も非常なむずかしい局面を迎えておるという事情もあります。また、国が考えた場合に、国の政策と地方との整合性という問題もある。そういうことも考えながら地方公共団体はひとつ運営をしてほしいという要請は私どもとしてはやっていきたい、かように思っております。
第97回 衆議院 予算委員会 第1号
○山本国務大臣 ただいまのレフチェンコ氏の問題ですが、これは先日外務省を通じて、その情報委員会における速記は入手を警察当局はいたしました。内容は、大体新聞に出たようなことでございます。 このレフチェンコ氏というのは、東京に三年有余ですか、いた人で、警察の視線の中には確かにあった人物でございます。東京というのは、こういう国際的な情報戦のかっこうの場所でもあるわけでございます。ただ、この人のやっていたことは、つまりスパイ行動という色合いより…
第97回 参議院 本会議 第5号
○国務大臣(山本幸雄君) ただいま総理から大筋のお答えがあり、さらに大蔵大臣からも国家財政との関連においてお答えがございましたが、私からも補足して御答弁を申し上げます。 本年の地方交付税ないし地方税の大幅な欠陥につきましては、先ほど来お答えのあったとおりでございまして、景気の停滞の影響による国税三税の落ち込みということからまことにやむを得ないことであったと存じます。しかしながら、これの補てんにつきましては、借金ではありますけれども、これ…
第78回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○山本小委員長 これより金融及び証券に関する小委員会を開会いたします。 金融及び証券に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として金融制度調査会会長佐々木直君が御出席になっております。 佐々木参考人には御多用中のところ、本小委員会に御出席を賜り、まことにありがとうございます。 まず、銀行法改正の審議状況及び労働金庫に関する問題の経過等について政府より説明を求めます。後藤銀行局長。
第78回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○山本小委員長 以上をもちまして政府の説明は終わりました。 —————————————
第78回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○山本小委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。広瀬秀吉君。
第78回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○山本小委員長 荒木宏君。
第78回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○山本小委員長 坂口力君。
第78回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○山本小委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二分散会
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○山本(幸雄)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○山本(幸雄)委員 ただいまの越智通雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○山本(幸雄)委員 御異議なしと認めます。よって、板川正吾君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 板川正吾君に本席をお譲りいたします。 〔板川委員長、委員長席に着く〕
第77回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○山本小委員長 これより金融及び証券に関する小委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 先船、再び本金融及び証券に関する小委員会の小委員長を仰せつかりました。何とぞよろしくお願い申し上げます。 金融及び証券に関する件について調査を進めます。 まず、先船の金融制度調査会における「「銀行の役割について」の意見の中間とりまとめ」それにつきまして、田辺銀行局長より説明を求めます。田辺銀行局長。
第77回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○山本小委員長 以上で説明は終わりました。 なお、本日は参考人といたしまして、金融制度調査会会長佐々木直君が御出席になっております。 佐々木参考人には御多用中のところ、本小委員会に御出席を賜り、まことにありがとうございます。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。広瀬秀吉君。
第77回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○山本小委員長 村山喜一君。