山本勇造
会議録に記録された「山本勇造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 734 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 内閣・文部連合委員会4 件・4%
※ 全 734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 文部委員会 第2号
○山本勇造君 委員長は会つて來て、これを続けて……、速記の方はどうだ。
第5回 参議院 文部委員会 第2号
○山本勇造君 それじやこの辺で飯を食わして呉れよ。
第5回 参議院 文部委員会 第1号
○山本勇造君 ちよつと、それと同時に委員長と副委員長の問題、今一任ということに御異議がないようですから、その点もはつきりしておかないと、もう一遍選び直すということになりますから、その点を……。
第5回 参議院 文部委員会 第1号
○山本勇造君 ちよつと質問いたします。非常に大きな問題でこれから議会としては大分この問題をやらなければならんと思いますが、その前に極く簡單に僕は文部当局に御質問をしたいと思います。実はこの文部委員会の前に文教文化の両委員会がありまして、まあ我々はその文化の方をやつておりましたのでありますが、その文化委員会におきましては昭和二十二年の十月、つまり一昨年の十月に法隆寺は如何にも大事に考えておつたものでありますから、特に調査團を派遣いたしまし…
第3回 参議院 文部委員会 第4号
○山本勇造君 この國立國語研究所の請願というものは、片山内閣の励会党内閣のときに請願で出て來たものであります。そのときに皆さんが文化委員会におきましても、全員が賛成されたのであります。そうして第二國会の民主党の芦田内閣で、この予算を認めて呉れました。今度第三國会の吉田内閣において、國立國語研究所設置法案が提出されました。この國立國語研究所というものが、本格的にここで通れば、実施されることになるものだと思うのであります。予備審査のときにお…
第3回 参議院 文部委員会 第1号
○山本勇造君 決めますと、例えば社会党なら社会党の人はここの席というので三人なら三人一緒におられると、或る問題のときに社会党はどういう態度を取ればよいとか、民自党はどういう相談ができるというような便利は僕はあると思います。文化委員会でもそうするかということで前のときに話が出たことがございます。併し余程各党が対立して問題がむずかしくなるときはその方が便宜かと思いますが、前に文化委員会ではそういう必要がなくて、実は非常になごやかに行つており…
第2回 参議院 本会議 第59号
○山本勇造君 只今議題となりました祝祭日改正の件に関し調査を終りましたので、委員会における調査の経過並びにその結果につきまして御報告をいたします。 順序として先ず申上げたいことは、昨年の十二月六日、第一國会もまさに終らんとする時でありました、衆参両院の文化委員会の合同打合会におきまして、政府からは、祝祭日を政令によつて改めたい、そうして十二月十五日頃までに発令したい考えであるから、急いで審議をして貰いたいという申入れを受けたのであります…
第2回 参議院 文化委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) これから委員会を開会いたします。國民の祝日に関する法律案が先程衆議院で可決されました。本院に送付されまして、直ちに本委員会に審査のために付託された次第でございます。國民の祝日に関する法律案を議題といたします。申すまでもなく本件につきましては、衆議院の文化委員会と合同の形を採りまして作成いたしておるものでございまするから、提案理由の説明聽取は省略いたしても、御異議がないものと存じますが、如何でございましようか。 〔…
第2回 参議院 文化委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) 何か御発言はございませんか。
第2回 参議院 文化委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) では討論に入ることに、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 文化委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) 御異議ないものと認めます。本法律案につきまして意見のあるお方々は、それぞれ賛否を明らかにしてお述べになつて頂きたいと存じます。
第2回 参議院 文化委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) 外に御発言はございませんか。
第2回 参議院 文化委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) 御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 文化委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) それではこれから採決に移ります。國民の祝日に関する法律案全部を議題に供します。原案通り可決することに賛成の方は御起立を願います。 〔総員起立〕
第2回 参議院 文化委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) 全会一致でございます。よつて本法案は原案通り全会一致を以て可決すべきものと決定をいたしました。(拍手)尚本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條により、予め多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において、本件の内容、本委員会における質疑應答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして、御承認を願いますことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…
第2回 参議院 文化委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) 御異議ないものと認めます。それから本院規則第七十條によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき多数意見者の署名を附することになつておりますので、本案を可とせられた方は順次御署名を願います。 〔多数意見者署名〕
第2回 参議院 文化委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) 只今のように、國民の祝日に関する法案は、昨年の十二月以來半年以上の長い間掛かつておりますが、長い間であるだけ樣々なことがあつたと思いまするが、併し新らしい憲法の下で新らしい國民の日が定まつたと申しますことは、誠に喜ばしいことだと存じます。これは全く両理事並びに委員諸君の御熱心な御努力によるものと深く感謝をいたしておる次第でございます。尚又岩村專門調査員を初めとしまして、專門調査室の人々の努力にも深く感謝をいたして…
第2回 参議院 文化委員会 第9号
○委員長(山本勇造君) それでは只今から委員会を開きます。 本日は栄典法案を議題にしたいと思います。これは前回のときに佐藤法制長官から御説明があつたのでありますが、更に鈴木法務総裁から御説明をしたいという御要求がございましたので、本日は御出席を願いましたわけでございます。それではどうか……
第2回 参議院 文化委員会 第9号
○委員長(山本勇造君) ちよつと來馬さん、御意見ですか、御質問ですか。
第2回 参議院 文化委員会 第9号
○委員長(山本勇造君) 速記が二十分間でなくなりますので、重要なものが残らないような質問に成るべくして頂きたいと思います。あと御質問は幾らあつてもよろしうございますが……