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自由民主党参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会57 件・57%
  • 外務委員会32 件・32%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
自由民主党1960/02/24

34参議院 商工委員会 第9号

○委員長(山本利壽君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/02/24

34参議院 商工委員会 第9号

○委員長(山本利壽君) 速記を始めて。 参考人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日は長時間にわたり貴重な御意見を聴取させていただきましてありがとうございました。当委員会といたしましては、本日の御意見を十分参考といたしまして、今後の審議を進める所存でございます。どうもありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後四時三十八分散会

自由民主党1960/02/23

34参議院 商工委員会 第8号

○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 最初に委員の異動がありましたので報告いたします。 昨二十二日、藤田進君が辞任され、その補欠として米田勲君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1960/02/23

34参議院 商工委員会 第8号

○委員長(山本利壽君) 次に、本委員云の審議予定についてでありますが、去る十九日、理事会におきまして三月四日までの予定を一応お手元に配付いたしました資料の通りとすることに意見の一致を見ましたので御報告申し上げます —————————————

自由民主党1960/02/23

34参議院 商工委員会 第8号

○委員長(山本利壽君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。先般来政府側と質疑応答を重ねております貿易及び為替の白田化問題について、参考人の出席を求め、意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/23

34参議院 商工委員会 第8号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。なお、出席を求める日時は、先刻御報告いたしました理事会申し合わせにより、明日午後一時を予定いたしておりますか、人選等につきましてはこれを委員長に御一任を願いたいと存じます。 —————————————

自由民主党1960/02/23

34参議院 商工委員会 第8号

○委員長(山本利壽君) 次に、中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案及び中小企業振興資金助成法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 これより両案の質疑を行ないたいと存じますが、中小企業問題一般につき御質疑のある方も随時御発言を願いたいと存じます。

自由民主党1960/02/23

34参議院 商工委員会 第8号

○委員長(山本利壽君) 委員の異動がございましたので、この際御報告申し上げます。 奥むめお君が辞任され、補欠として大竹平八郎君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1960/02/23

34参議院 商工委員会 第8号

○委員長(山本利壽君) この問題については、なお御質疑もあるようでございますが、議事の都合により、両案の質疑は、本日は、この程度にとどめたいと存じます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/02/23

34参議院 商工委員会 第8号

○委員長(山本利壽君) 速記を起こして下さい。 本日は、これをもって散会いたします。 午後一時十八分散会

自由民主党1960/02/18

34参議院 商工委員会 第7号

○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 昨日に引き就き、通商産業省の昭和三十五年度予算及び施策に関する件を議題といたします。 これより質疑を行ないます。御質疑がおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1960/02/18

34参議院 商工委員会 第7号

○委員長(山本利壽君) 指導部長。

自由民主党1960/02/18

34参議院 商工委員会 第7号

○委員長(山本利壽君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/02/18

34参議院 商工委員会 第7号

○委員長(山本利壽君) 速記を起こして。

自由民主党1960/02/18

34参議院 商工委員会 第7号

○委員長(山本利壽君) 本日は、この程度にて散会いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/18

34参議院 商工委員会 第7号

○委員長(山本利壽君) それでは、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十九分散会

自由民主党1960/02/17

34参議院 商工委員会 第6号

○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について報告いたします。 本日、大矢正君が辞任され、その補欠として近藤信一君が再び選任せられました。 —————————————

自由民主党1960/02/17

34参議院 商工委員会 第6号

○委員長(山本利壽君) 次に、通商産業省の昭和三十五年度予算及び施策に関する件を議題といたします。 本日は貿易政策について御説明を承りたいと思います。

自由民主党1960/02/17

34参議院 商工委員会 第6号

○委員長(山本利壽君) それでは続いて通商産業省企業局長の松尾君。

自由民主党1960/02/17

34参議院 商工委員会 第6号

○委員長(山本利壽君) それでは続いて大蔵省為替局、総務課長、片桐君。