山本利壽
会議録に記録された「山本利壽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会57 件・57%
- 外務委員会32 件・32%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 本会議 第9号
○山本利壽君 ただいま議題となりました滅失鉱業原簿調製等臨時措置法を廃止する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 滅失鉱業原簿調製等臨時措置法は、戦災によって九州及び東北の地方鉱山局にありました鉱業原簿等が滅失し、鉱業に関する権利関係が不明確になっておりましたのを明確にするため、昭和二十五年五月に制定されたものであります。このほど滅失鉱業原簿の調製及び関連事務が完了いたしましたので、この法律を…
第34回 参議院 商工委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 まず滅失鉱業原簿調製等臨時措置法を廃止する法律案を議題といたします。 これより質疑を行ないます。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第34回 参議院 商工委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 商工委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) 速記起こして。
第34回 参議院 商工委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 商工委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) 速記を起こして。 議事の都合により、残余の質疑は午後に譲り、これにて休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 —————・————— 午後二時二分開会
第34回 参議院 商工委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を再開いたします。 午前に引き続き、滅失鉱業原簿調製等臨時措置法を廃止する法律案の質疑を続行いたします。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。
第34回 参議院 商工委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) 他に御質疑がございませんか。 他に御発言がなければ、質疑は終了したものと認め、これより討論に入ります。 御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います 別に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決を行ないます。 本案を可決することに賛成の方の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第34回 参議院 商工委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。 よって本案は、全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお議長に提出する報告書の作成等につきましては、慣例によって、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 商工委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは本日は、これをもって散会いたします。 午後二時十九分散会
第34回 参議院 商工委員会 第9号
○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 経済の自立と発展に関する調査を議題といたします。本日は、貿易及び為替自由化問題に関しまして、お手元に配付してありますプリントの通り、六名の参考人の方々から御意見を伺いたいと存じます。 この際、参考人の皆様に一言ごあいさつ申し上げます。本日は、御多用のところ、当委員会のために御出席を賜わり、まことにありがとうございました。委員一同にかわりまして、厚く御礼申し上げます。 これから…
第34回 参議院 商工委員会 第9号
○委員長(山本利壽君) 最初に御了承願いましたように、堀越参考人はよんどころない御用事のため退席を急いでおられますので、堀越参考人に対する御質疑がございましたら、各委員からお願いいたします。
第34回 参議院 商工委員会 第9号
○委員長(山本利壽君) それでは堀越参考人もお急ぎのようでありますから、よろしゅうございましょうか——ーそれでは堀越さんありがとうございました。 —————————————
第34回 参議院 商工委員会 第9号
○委員長(山本利壽君) 次に、東京商工会議所理事貿易部長の手塚晩三君にお願いいたします。
第34回 参議院 商工委員会 第9号
○委員長(山本利壽君) 次に、日本機械工業連合会専務理事橘弘作君にお願いいたします。
第34回 参議院 商工委員会 第9号
○委員長(山本利壽君) 次に東京銀行常務取締役伊原隆君にお願いいたします。
第34回 参議院 商工委員会 第9号
○委員長(山本利壽君) 次に、野村証券株式会社副社長北裏喜一郎君にお願いいたします。
第34回 参議院 商工委員会 第9号
○委員長(山本利壽君) 次に、日本貿易会専務理事谷林正敏君にお願いいたします。
第34回 参議院 商工委員会 第9号
○委員長(山本利壽君) 各参考人の御意見の開陳が終りましたので、これより質疑を行ないたいと存じます。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第34回 参議院 商工委員会 第9号
○委員長(山本利壽君) では、まず手塚参考人。