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自由民主党参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会57 件・57%
  • 外務委員会32 件・32%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
自由民主党1960/03/15

34参議院 商工委員会 第14号

○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 最初に理事会において申し合わせました審議予定について御報告いたします。 本日は、繊維工業設備臨時措置法の一部を改正する法律案の趣旨説明を聴取したる後、日本原子力研究所法の一部を改正する法律案及び放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案の質疑を行ないます。明十六日は委員会を開会いたしません。明後十七日は主として日本原子力研究所法の一部を改正する法…

自由民主党1960/03/15

34参議院 商工委員会 第14号

○委員長(山本利壽君) それでは、まず、繊維工業設備臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。政府より提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1960/03/15

34参議院 商工委員会 第14号

○委員長(山本利壽君) 本案の審議は、後日に譲ります。 ━━━━━━━━━━━━━

自由民主党1960/03/15

34参議院 商工委員会 第14号

○委員長(山本利壽君) 次に、日本原子力研究所法の一部を改正する法律案、放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案、以上一案を便宜一括議題といたします。 まず、事務当局より、内容の説明を聴取いたします。

自由民主党1960/03/15

34参議院 商工委員会 第14号

○委員長(山本利壽君) 引き続き両案について質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/03/15

34参議院 商工委員会 第14号

○委員長(山本利壽君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/03/15

34参議院 商工委員会 第14号

○委員長(山本利壽君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1960/03/15

34参議院 商工委員会 第14号

○委員長(山本利壽君) 他に御質疑はございませんか。

自由民主党1960/03/15

34参議院 商工委員会 第14号

○委員長(山本利壽君) 他に御発言ございませんか。——御質疑がなければ、本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十五分散会

自由民主党1960/03/11

34参議院 本会議 第11号

○山本利壽君 ただいま議題となりました弁理士法の一部を改正する法律案について、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、本法律案の内容につき、そのおもなる点を申し上げますと、第一は、弁理士の資格の特例についてであります。現行法におきましては、弁理士試験によらないで弁理士となる特例の規定がありますが、高等試験制度及び高等官制度が今日すでになくなっておりますので、その規定を削り、これにかえて、特許庁において七年以上審…

自由民主党1960/03/10

34参議院 商工委員会 第13号

○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 弁理士法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、これより質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/03/10

34参議院 商工委員会 第13号

○委員長(山本利壽君) では、他に御質疑はございませんか。——他に御発言がなければ質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにして、お述べを願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 本案を可決することに賛成の方は挙手を願います。 [賛成者挙手]

自由民主党1960/03/10

34参議院 商工委員会 第13号

○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。 よって本案は、全会一致をもって、可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/10

34参議院 商工委員会 第13号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認めます。 よって、さよう決定いたしました。 ちょっと速記とめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1960/03/10

34参議院 商工委員会 第13号

○委員長(山本利壽君) 速記始めて。 —————————————

自由民主党1960/03/10

34参議院 商工委員会 第13号

○委員長(山本利壽君) 次に、経済の自立と発展に関する調査を議題といたします。 日本産業の海外啓発宣伝問題に関し、質疑の通告がございますので、これより、本問題について審議を行ないます。

自由民主党1960/03/10

34参議院 商工委員会 第13号

○委員長(山本利壽君) 本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会

自由民主党1960/03/09

34参議院 本会議 第10号

○山本利壽君 ただいま議題となりました中小企業関係二法案につきまして商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 二法案の内容について申し上げますと、 まず、中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案は、中小企業信用保険公庫に対し、昭和三十五年度において産業投資特別会計から十八億円を出資し、これを融資基金として信用保証協会に貸し付け、その保証能力を拡充しようとするものであります。 また、中小企業振興資金助成法の一部を改…

自由民主党1960/03/08

34参議院 商工委員会 第12号

○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 最初に、理事会において申し合わせました本委員会の審議予定について御報告いたします。 お手元に印刷物を配付いたしてありますが、本日は弁理士法の一部改正案外二案の提案理由説明を聴取し、引き続き本院先議の弁理士法の一部改正案の審議を行います。 明日は定例日でありますが、委員会は開会いたしません。明後十日は、午前中に弁理士法の一部を改正する法律案の質疑討論、採決の後、日本産業等の海外…

自由民主党1960/03/08

34参議院 商工委員会 第12号

○委員長(山本利壽君) それでは、弁理士法の一部を改正する法律案、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、中小企業業種別振興臨時措置法案、以上三案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府より提案理由の説明を聴取いたします。