山本利壽
会議録に記録された「山本利壽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会57 件・57%
- 外務委員会32 件・32%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(山本利壽君) 他に御質疑はございませんか——他に御発言がなければ、本案の質疑は、終局したものと認めて、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(山本利壽君) 御異議ないものと認めます。 よって、本案の質疑は終局いたしました。 なお、付論採決は、都合により、次回に譲ります。 この際、理事において申し合わせました本委員会の審議予定について報告いたします。 四月十二日火曜日は、都合により午前十時より委員会を開き、石油及び可燃性天然ガス資源開発法の一部を改正する法律案、放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案、重油ボイラーの設置の制限等に関する…
第34回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 最初に、理事会において申し合わせました本委員会の審議予定について御報告いたします。 本日は本院先議の石油及び可燃性天然ガス資源開発法の一部を改正する法律案について提案理由及び補足説明を聴取した後、同案及び衆議院から送付されました重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案を一括して質疑を行ないます。明六日及び明後七日は石油及び可燃性天然ガス資源…
第34回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(山本利壽君) それではまず石油及び可燃性天然ガス資源開発法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府より提案理由の説明を聴取いたします。
第34回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(山本利壽君) 引き続き事務当局より内容の説明を聴取いたします。
第34回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(山本利壽君) それでは、ただいま説明を聴取いたしました石油及び可燃性天然ガス資源開発法の一部を改正する法律案及び重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 これより両案について質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。
第34回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(山本利壽君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(山本利壽君) 速記をとって。
第34回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(山本利壽君) 今の点は、もう少しよく調べて、資料として出してもらったらどうですか。
第34回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(山本利壽君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(山本利壽君) 速記を始めて。
第34回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(山本利壽君) ほかに御発言ございませんか。
第34回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(山本利壽君) 他に御発言もたければ、両案の質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて故会いたします。 午後三時二十六分散会
第34回 参議院 商工委員会 第18号
○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 最初に、委員の異動について報告いたします。 昨三十日、栗山良夫君が委員を辞任され、その補欠として秋山長造君が委員に選任されました。また本日、秋山長造君が委員を辞任され、その補欠として栗山良夫君が委員に選任されました。 —————————————
第34回 参議院 商工委員会 第18号
○委員長(山本利壽君) 本日は、理事の補欠互選を行ないました後、一昨日質疑を終局いたしましたアジア経済研究所法案の討論、採決を行ない、次いで重油ボイラーの設置の制限等に関する臨心拍置に関する法律の一部を改正する法律案の質疑を行ないます。 —————————————
第34回 参議院 商工委員会 第18号
○委員長(山本利壽君) それでは、まず理事補欠互選の件を議題といたします。先刻御報告いたしました通り、栗山理事が一たん委員を辞任されましたため理事に欠員を生じましたので、その補欠を互選いたしたいと存じますが、先例により、委員長の指名に御一任願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 商工委員会 第18号
○委員長(山本利壽君) 御異議ないものと認めます。 それでは理事に栗山良夫君を指名いたします。 —————————————
第34回 参議院 商工委員会 第18号
○委員長(山本利壽君) 次に、アジア経済研究所法案を議題といたします。 本案につきましては、前回の委員会において質疑を終局しておりますので、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第34回 参議院 商工委員会 第18号
○委員長(山本利壽君) 他に御発言はございませんか。——他に御発言がなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 本案を可決することに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第34回 参議院 商工委員会 第18号
○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました、栗山委員提案の付帯決議案について採決いたします。 本付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕