山本利壽
会議録に記録された「山本利壽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会57 件・57%
- 外務委員会32 件・32%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(山本利壽君) 本案に関する質疑は都合により後日に譲ります。 —————————————
第34回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(山本利壽君) 次に、中小企業業種別振興臨時措置法案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言を願います。
第34回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(山本利壽君) 本案に関する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————
第34回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(山本利壽君) 次に、重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第34回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(山本利壽君) ほかに御発言ございませんか。
第34回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(山本利壽君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(山本利壽君) 速記始めて。
第34回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(山本利壽君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止]
第34回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(山本利壽君) 速記を始めて。
第34回 参議院 商工委員会 第23号
○委員長(山本利壽君) 本案に関する質疑は本日はこの程度にとどめます。 次に、理事会で協議いたしました本委員会の審議予定について御報告申し上げます。明二十日水曜日は、まず中小企業業種別振興臨時措置法案、重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案の二案について質疑を行ない、質疑終了の場合は討論採決を行ないます。次いで、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、商工会の組織等に関する法律案の二案につい…
第34回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 この際、理事会において申し合わせました本委員会の審議予定について御報告申し上げます。 本日はまず石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案について補足説明を聴取し、ついで放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案の質疑を行ない、質疑終了後討論、採決を行ないます。次に、中小企業業種別振興臨時措置法案の質疑を行なうことといたします。次回十九日、火…
第34回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(山本利壽君) それではまず、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の内容について説明を聴取いたします。
第34回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(山本利壽君) 本案に対する質疑は、都合により後日に譲ります。 —————————————
第34回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(山本利壽君) 次に、放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言を願います。
第34回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(山本利壽君) それではいっかその映画を拝見することにしましょう。
第34回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(山本利壽君) 御質疑はございませんか。——他に御発言がなければ、質疑は終局したものと認めこれより討論に入ります。 御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認めこれより採決に入ります。 本案を可決することに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第34回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(山本利壽君) 御異議ないものと認めます。よってさように決定いたしました。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(山本利壽君) 速記を起こして。 では、本日はこれをもって散会いたします。 午後零時五十五分散会
第34回 参議院 本会議 第17号
○山本利壽君 ただいま議題となりました石油及び可燃性天然ガス資源開発法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本法律案の概要について申し上げます。石油及び可燃性天然ガス資源開発法は、石油及び天然ガスを合理的に開発するため、その掘採の方法を定めるとともに、探鉱の促進をはかることを目的として、昭和二十七年に制定されたものであります。その後、天燃ガスの探鉱は着々と進められ、相当な…