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自由民主党参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会57 件・57%
  • 外務委員会32 件・32%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
自由民主党1960/03/31

34参議院 商工委員会 第18号

○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。よって栗山委員の付帯決議案を本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/31

34参議院 商工委員会 第18号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないものと認めます。よってさよう決定いたしました。 ただいまの決議に対し、政府より発言を求められました。この際、これを許します。

自由民主党1960/03/31

34参議院 商工委員会 第18号

○委員長(山本利壽君) 本会議の関係もございますので、暫時休憩いたします。 午前十時二十二分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党1960/03/28

34参議院 本会議 第13号

○山本利壽君 ただいま議題となりました日本原子力研究所法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。御承知のごとく、日本原子力研究所は、わが国における原子力の研究開発及び利用の促進に寄与するという目的のもとに、昭和三十一年に設立された特殊法人であります。発足以来すでに三年半を経て、施設、人員ともに大幅に増加しているため、拡大していく業務を円滑に運営する管理機能の強化が必要となって参…

自由民主党1960/03/22

34参議院 商工委員会 第16号

○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 まず、商工会の組織等に関する法律案を議題といたします。政府より提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1960/03/22

34参議院 商工委員会 第16号

○委員長(山本利壽君) 本案の審議は後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1960/03/22

34参議院 商工委員会 第16号

○委員長(山本利壽君) 次に、日本原子力研究所法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/03/22

34参議院 商工委員会 第16号

○委員長(山本利壽君) 速記を起こして。 別に御発言もなければ、質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 本案を可決することに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/03/22

34参議院 商工委員会 第16号

○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって可決すベきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/22

34参議院 商工委員会 第16号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないものと認めます。よってさように決定いたします。 —————————————

自由民主党1960/03/22

34参議院 商工委員会 第16号

○委員長(山本利壽君) 次に、アジア経済研究所法案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/03/22

34参議院 商工委員会 第16号

○委員長(山本利壽君) 前回の委員会におきまして栗山、吉田両議員から要求がありました資料が提出されておりますので、この際、その内容について説明を聴取することといたします。

自由民主党1960/03/22

34参議院 商工委員会 第16号

○委員長(山本利壽君) それではこれより本案について質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/03/22

34参議院 商工委員会 第16号

○委員長(山本利壽君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/03/22

34参議院 商工委員会 第16号

○委員長(山本利壽君) 速記を起こして。 本日の審議はこの程度にとめます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後三時十三分散会

自由民主党1960/03/17

34参議院 商工委員会 第15号

○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 まず、海外経済協力基金法案を議題といたします。 政府より提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1960/03/17

34参議院 商工委員会 第15号

○委員長(山本利壽君) 本案の審議は後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1960/03/17

34参議院 商工委員会 第15号

○委員長(山本利壽君) 次に、アジア経済研究所法案を議題といたします。 最初に、事務当局から内容の説明を聴取いたします。

自由民主党1960/03/17

34参議院 商工委員会 第15号

○委員長(山本利壽君) 引き続き、本案の質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/03/17

34参議院 商工委員会 第15号

○委員長(山本利壽君) そのほかに御質疑はございませんか。——それでは本日は本案の質疑をこの程度にとめたいと存じます。 この際、理事会において申し合わせました来週の審議予定について御報告いたします。三月二十二日火曜日は、日本原子力研究所法の一部を改正する法律案について質疑の後、討論採決を行ない、ついでアジア経済研究所法案及び重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案の質疑を行ないます。二十二日水曜日及び…