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自由民主党参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会57 件・57%
  • 外務委員会32 件・32%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
自由民主党1960/02/10

34参議院 商工委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) 次に、委員長及び理事打合公の結果を御報告いたします。 本日は、ます通商産業省、経済企画庁、科学技術庁の昭和三十五年度予算及び施策に関する件並びに公正取引委員会の業務概況に関する件について説明を聴取したのち、派遣委員の報告を聞くことと決定いたしましたから、御了承お願いいたします。 —————————————

自由民主党1960/02/10

34参議院 商工委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) 次に、通商内業省、経済企画庁、科学技術庁の昭和三十五年度予算及び施策に関する件並びに公正取引委員会の業務概況に関する件を議題といたします。 まず、通商産業省について御説明願います。

自由民主党1960/02/10

34参議院 商工委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) 委員各位にお願いしておきますが、各大臣は本日、衆議院の予算委員会との関係がございますので、大臣に対する質疑は明日の委員会にお諮りを願いたいと思います。 ただ、栗山さんから何か先ほどの通産大臣に対してちょっと……。

自由民主党1960/02/10

34参議院 商工委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) 次に経済企画庁について御説明順います。

自由民主党1960/02/10

34参議院 商工委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) 次に、科学技術庁について御説明を願います。

自由民主党1960/02/10

34参議院 商工委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) 次に、公正取引委員会の業務概況について御説明願います。

自由民主党1960/02/10

34参議院 商工委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) 続いて予算について御説明を願います。

自由民主党1960/02/10

34参議院 商工委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) それでは次に、通産省関係で財政投融資計画について御説明を願います。

自由民主党1960/02/10

34参議院 商工委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) 次に、経済企画庁関係の予算について御説明を願います。

自由民主党1960/02/10

34参議院 商工委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) 次に科学技術庁関係の予算について説明を願います。

自由民主党1960/02/10

34参議院 商工委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) 以上をもって予算関係の説明は終わりました。これに対する質疑はすでにお諮りいたしましたように次回に譲りたいと存じます。 —————————————

自由民主党1960/02/10

34参議院 商工委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) 次に、派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般、石炭鉱業、原子力関係施設、伊勢湾台風による中小企業災害対策実施状況及び臨海工業地帯並びに火薬工場等について実地調査を行なうため、三班の委員派遣を行ないましたので、これより各班の御報告をお願いいたします。 ます、九州班よりお願いいたします。

自由民主党1960/02/10

34参議院 商工委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) 次に、中部班の御報告をお願いいたします。

自由民主党1960/02/10

34参議院 商工委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) 次に、東海村、日立班について私から御報告申し上げます。 東海村、日立班の派遣委員は、古池、栗山、奥の各委員と、それに私の四名で、期間は一月十九日より二十一日まででございました。 視察個所は、東海村の原子燃料公社東海製錬所及び日本原子力研究所東海研究所並びに日立市の日立製作所多賀工場、日立工場、日立研究所でございます。 視察個所の実情の詳細につきましては、別に報告書を用意してございますので、これを会議録の末尾に掲載…

自由民主党1960/02/05

34参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) これより商工委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について報告いたします。 去る十二月二十九日、藤原道子君及び岡三郎君が辞任され、阿具根登君及び吉田法晴君が選任されました。また一月二十八日、大竹平八郎君が辞任され、牛田寛君が選任されました。次いで一月三十日、田畑金光君が辞任され、植竹春彦君及び藤田進君が選任されました。 —————————————

自由民主党1960/02/05

34参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 次に、今期国会における本委員会の定例日につきましては、去る二日の委員長及び理事打合会において協議の結果、一応火曜日、水曜日及び木曜日とすることにいたしましたから御了承願います。 —————————————

自由民主党1960/02/05

34参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 次に、理事の補欠互選についてお諮りいたします。 大竹平八郎君の委員辞任に伴い欠員となりました理事の補欠互選を行ないたいと思いますが、先例により、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/05

34参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 御異議なしと認め、理事に牛山寛君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1960/02/05

34参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 次に、委員派遣についてお諮りいたします。 去る一日北海道夕張市において発生いたしました炭坑のガス爆発事件の現地調査のため、委員派遣を行なうこととし、その人選、期日等は委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/05

34参議院 商工委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十分散会