P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会57 件・57%
  • 外務委員会32 件・32%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
自由民主党1967/04/21

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) 岡田外務参事官。

自由民主党1967/04/21

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○委員長(山本利壽君) 以上で政府からの説明聴取は終了いたしました。本件に対する質疑はこれを後日に譲りたいと思います。 次回の委員会は四月二十八日金曜日とし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会 —————・—————

自由民主党1967/03/28

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○委員長(山本利壽君) ただいまから沖縄問題等に関する特別委員会を開会いたします。 それでは、理事の互選を議題といたします。 前回の委員会におきまして、理事五名中四名を指名いたしましたが、残りの一名につきまして本日これを行ないたいと存じます。では、理事に佐多忠隆君を指名いたします。 次回の委員会は四月七日金曜日とし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四分散会

自由民主党1967/02/21

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(山本利壽君) ただいま皆さま方の御推挽によりまして、当委員会の委員長に選任されました。まことに微力でございますが、皆さま方の御指導と御協力によりまして職責を全うしてまいりたいと存じます。よろしくお願いいたします。 まことに簡単でございますが、一言ごあいさつを申し上げます。(拍手) —————————————

自由民主党1967/02/21

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(山本利壽君) それでは、引き続いて理事の互選を行ないます。 本委員会の理事の数は五名でございます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

自由民主党1967/02/21

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に内田芳郎君、小柳牧衞君、岡田宗司君、黒柳明君を指名いたします。なお、あとの一名につきましては、これを次回の委員会において指名することにいたします。では、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十七分散会

自由民主党1966/12/20

53参議院 外務委員会 第1号

○山本利壽君 一昨年の国連貿易開発会議からこの方、南北問題解決の一環として、第一次産品の価格安定のために今後国際商品協定締結の動きが盛んになると思われるのでございますが、これに対する政府の御見解を伺いたいと存じます。

自由民主党1966/12/20

53参議院 外務委員会 第1号

○山本利壽君 この議定書はどうしてこの臨時国会に提出しなければならなかったか、その点について御説明を願います。

自由民主党1966/12/20

53参議院 外務委員会 第1号

○山本利壽君 それでは、小麦協定の価格安定のやり方というものは、一九四九年の協定以来全然変わっていないものか。それとも、その後相当の変化があったのか、その点についてお伺いいたします。

自由民主党1966/12/20

53参議院 外務委員会 第1号

○山本利壽君 わが国の米価の問題等につきましても、物の需給関係から年々いろいろな論議を呼んでおるわけでございますが、わが国における最近の小麦の需給動向というものと今後の見通しについて、小麦関係について御説明をいただきたいと存じます。

自由民主党法務政務次官1966/07/28

52衆議院 法務委員会 第6号

○山本(利)政府委員 本件は、まことに重大な問題でございまして、そのために死亡された方及びけがをされた方に対しては、心からお見舞いを申し上げるわけでございますが、その後も、この問題が一日も早く解決いたしまして、御遺族の方や現に苦しんでおられます方々に御満足のいくようにと、法務省関係でもお祈りをしておるわけでございます。いろいろ長引きましたことについては、先ほど刑事局長からもお話しをいたしましたように、問題が問題でございますし、その結論に…

自由民主党法務政務次官1966/07/28

52衆議院 法務委員会 第6号

○山本(利)政府委員 存じません。省内において、大臣が宮中に参内し、いろいろ御下問を受けた際にこういうような答弁をしたというような御報告のあったことは、私聞き及んでおりません。

自由民主党法務政務次官1966/07/28

52衆議院 法務委員会 第6号

○山本(利)政府委員 いままでいろいろな点から、文部省の係官はその自分の係の職務の範囲内で、あるいは法務省の係官はやはり答弁する場合においては自分の関する範囲内で答弁をするということは、私やむを得ないところだと思うのであります。だけれども、今日までいろいろな点から国士舘大学についての質疑応答がずいぶん行なわれまして、それに関しての各委員からの提供される情報及び御意見等から考えまして、私は教育というものの立場からいえば、少し時代離れがして…

自由民主党法務政務次官1966/07/28

52衆議院 法務委員会 第6号

○山本(利)政府委員 志賀委員のおっしゃるように、マスコミを通じて検察官のほうで発表したということがあれば、私は少し筋が違うように思います。いろいろ人間によりまして、ときに間違いをし、そそうをすることがありますから、そういうようなことがありました場合には、十分法務省としては注意しなければなりませんし、また誤報で、何かの間違いでそういうぐあいに伝わったものとすれば、その点も調査しまして御報告いたします。

自由民主党法務政務次官1966/07/22

52衆議院 法務委員会 第4号

○山本(利)政府委員 いま本件につきましては、先ほど来刑事局長から御説明申し上げましたように、これは純粋な刑事問題としての処置でございます。ただいま神近委員の私に対する意見を申し述べられましたのは、こういう人物が教育者として適当かどうか。これは少なくとも学内において、自分のほうが雇っておるといいますか、いまの診療関係及びそういった方面の教授を依頼しておる人と、原因がどこにあろうと、そういういさかいを起こして、多少とも傷害を加えるというよ…

自由民主党法務政務次官1966/07/19

52衆議院 法務委員会 第2号

○山本(利)政府委員 横山委員の仰せられるとおりであります。私は、日本で、裁判所関係、法務省関係のものこそ最も汚れていないという意味で、いささか国民の信頼をつなぎ得た機関であるように承知しておったわけです。ところが、そういう方面にまでいまの汚職その他のいかがわしい問題が起こるということは、政治そのものに対しての国民の信頼を失墜することだと思うわけでございますから、この点については、各機関の者が、それぞれその職責に応じまして十分監督を厳に…

自由民主党法務政務次官1966/07/15

52衆議院 法務委員会 第1号

○山本(利)政府委員 この問題は、琉球の施政権が米国にありますので非常にデリケートな問題でございます。もちろん琉球に住んでおります者は日本の国民であり、その潜在主権も認められておるわけでございますから、その幸福については、日本の政府も十分に関心を持ち、その幸福を祈っておるわけでございますが、この裁判権の問題も非常に複雑なのでございまして、今回のこのことの概要その他について、刑事局長から説明させます。

自由民主党法務政務次官1966/07/15

52衆議院 法務委員会 第1号

○山本(利)政府委員 ただいま坂本委員からのおことばまことに当然なことでございまして、各刑務所における設備の問題についても十分に今後警戒し、改良すべき点は改良しなければなりませんし、また勤務状況につきましても、先ほど大臣から信賞必罰という態度で臨んでいくということでございますが、その点も今後十分注意しなければなりません。また同時にこういう職につく人たちはたまたまいまのような間違ったことをいたす者もございますけれども、また一生懸命でその任…

自由民主党法務政務次官1966/07/01

51参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(山本利壽君) 昭和三十九年度法務省所管一般会計歳入歳出決算の大要を御説明申し上げます。 法務省所管の歳入につきましては、予算額百九十四億一千九百九十一万二千円に対しまして、収納済み額二百三十九億八千八百二十五万四千円であり、差し引き四十五億六千八百三十四万二千円の増加となっております。 収納済み額の増加のおもなものは、罰金・科料の四十三億七千二百四十六万円、刑務作業収入の二億二千百十二万八千円であります。 次に、法務省所管の歳…

自由民主党法務政務次官1966/07/01

51参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(山本利壽君) ただいま黒柳委員の仰せられましたとおりに、今日の係官の答弁においては、せっかく資料も調べておきながら、それについての答弁が円滑を欠きましたということについては、まことに不行き届きであったと私も考えます、この点は。でございますから、結論におきましては、両委員の仰せられたとおりに、平行線をたどるわけでございますけれども、それに対する資料の整備及び説明においては遺憾なきを期さなければならぬと思うのです。今後十分に注意を…