山手滿男
会議録に記録された「山手滿男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,073 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1961/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会77 件・77%
- 石炭対策特別委員会23 件・23%
※ 全 2,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 逓信委員会 第25号
○山手委員長 廣瀬正雄君より本案に対する修正案が提出されております。 ————————————— 郵便法の一部を改正する法律案 に対する修正案 郵便法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 附則第一項中「七月一日」を「六月一日」に改める。 —————————————
第38回 衆議院 逓信委員会 第25号
○山手委員長 提出者より趣旨の説明を求めます。廣瀬正雄君。
第38回 衆議院 逓信委員会 第25号
○山手委員長 原案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の通告がありますので、順次これを許します。 大柴滋夫君。
第38回 衆議院 逓信委員会 第25号
○山手委員長 次に大上司君。
第38回 衆議院 逓信委員会 第25号
○山手委員長 次に谷口善太郎君。
第38回 衆議院 逓信委員会 第25号
○山手委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第38回 衆議院 逓信委員会 第25号
○山手委員長 これより採決を行ないます。 まず、廣瀬正雄君提出にかかる本案に対する修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第38回 衆議院 逓信委員会 第25号
○山手委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま修正をいたしました部分を除く原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第38回 衆議院 逓信委員会 第25号
○山手委員長 起立多数。よって、本部分は原案の通り可決され、本案は修正議決すべきものと決しました。
第38回 衆議院 逓信委員会 第25号
○山手委員長 この際、森山郵政政務次官より発言を求められております。これを許します。森山政務次官。
第38回 衆議院 逓信委員会 第25号
○山手委員長 ただいま修正議決されました本案に関する委員会報告書の作成等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 逓信委員会 第25号
○山手委員長 御異議なしと認め、さように決します。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○山手委員長 これより会議を開きます。 郵便法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。 田邊誠君。
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○山手委員長 経理局長、どうですか。
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○山手委員長 この際午後一時五十分まで暫時休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○山手委員長 これより再開いたします。 休憩前に引き続き、郵便法の一部を改正する法律案を議題として、質問を続行いたします。受田新吉君。
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○山手委員長 谷口善太郎君。
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○山手委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十六日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとして、これにて散会いたします。 午後四時五十三分散会
第38回 衆議院 逓信委員会 第23号
○山手委員長 これより会議を開きます。 郵便法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 本日は参考人より意見を聴取することといたします。 参考人の方々には、御多忙中にもかかわらず本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございました。参考人の方々におかれましては、本案に関してそれぞれの立場より忌憚のない御意見をお述べ下さるようお願いを申し上げます。ただ時間の都合もありますので、最初に御意見をお述べいただく時間は大体一人…
第38回 衆議院 逓信委員会 第23号
○山手委員長 次に河中参考人。