山手滿男
会議録に記録された「山手滿男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,073 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1961/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会77 件・77%
- 石炭対策特別委員会23 件・23%
※ 全 2,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 逓信委員会 第30号
○山手委員長 次に勝部欣一君。
第38回 衆議院 逓信委員会 第30号
○山手委員長 次に中山次郎君。
第38回 衆議院 逓信委員会 第30号
○山手委員長 以上で参考人の方々の御意見の開陳は全部終了いたしました。 参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。本日は、御多忙中長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。本案の審査に資するところきわめて大であると考えております。委員会を代表いたしまして参考人の皆様に厚くお礼を申し上げます。 本日はこの程度にとどめ、次会は明十七日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとして…
第38回 衆議院 逓信委員会 第29号
○山手委員長 これより会議を開きます。 公衆電気通信法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 この際、参考人招致に関する件についてお諮りをいたします。 本案について来たる十六日、本委員会に参考人を招致し、意見を聴取いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 逓信委員会 第29号
○山手委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、参考人の人選については委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 逓信委員会 第29号
○山手委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————
第38回 衆議院 逓信委員会 第29号
○山手委員長 昨日に引き続き質疑を続行いたします。 田邊誠君。
第38回 衆議院 逓信委員会 第29号
○山手委員長 この際、午後二時三十分まで休憩いたします。 午後一時九分休憩 ————◇—————
第38回 衆議院 逓信委員会 第29号
○山手委員長 これより再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を続行いたします。田邊誠君。
第38回 衆議院 逓信委員会 第29号
○山手委員長 参議院で呼ばれておりますので、一問だけ……。
第38回 衆議院 逓信委員会 第29号
○山手委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる十六日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後四時十三分散会
第38回 衆議院 逓信委員会 第28号
○山手委員長 これより会議を開きます。去る四月八日本委員会に予備付託になりました日本電信電話公社法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。 —————————————
第38回 衆議院 逓信委員会 第28号
○山手委員長 まず、提案者より提案理由の説明を聴取いたします。参議院議員鈴木強君。
第38回 衆議院 逓信委員会 第28号
○山手委員長 これにて提案理由の説明聴取は終わりました。 ————◇—————
第38回 衆議院 逓信委員会 第28号
○山手委員長 次に公衆電気通信法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。 下平正一君。
第38回 衆議院 逓信委員会 第28号
○山手委員長 下平君に申し上げますが、処分問題等について質疑をされるのでなくて、理事会で決定をしておる法案についての御質疑を願いたいと思います。
第38回 衆議院 逓信委員会 第28号
○山手委員長 この間からのああいう問題については、昨日も一日やったのですから、できるだけ法案について……。
第38回 衆議院 逓信委員会 第28号
○山手委員長 限られた時間で審議をするのですから、できるだけ常識的にうまくやってもらいたいということを申し上げたわけです。
第38回 衆議院 逓信委員会 第28号
○山手委員長 下平君。
第38回 衆議院 逓信委員会 第28号
○山手委員長 どうぞ進行して下さい。