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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
2,073
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1961/06/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会77 件・77%
  • 石炭対策特別委員会23 件・23%

※ 全 2,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,073 20 を表示
自由民主党1961/06/07

38衆議院 逓信委員会 第34号

○山手委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 なお、請願の要旨及び政府の答弁要旨は参照のため会議録に掲載いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由民主党1961/06/07

38衆議院 逓信委員会 第34号

○山手委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 —————————————

自由民主党1961/06/07

38衆議院 逓信委員会 第34号

○山手委員長 なお、参考のため御報告申し上げます。 ただいままでに本委員会に参考送付されました陳情書はお手元に配付いたしました通り全部で二十九件でございます。 ————◇—————

自由民主党1961/06/07

38衆議院 逓信委員会 第34号

○山手委員長 閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 今国会が閉会になりました後における閉会中審査のため、一、日本放送協会昭和三十三年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書 二、郵政事業に関する件三、郵政監察に関する件四、電気通信に関する件 五、電波監理及び放送に関する件 以上の各件につき議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/06/07

38衆議院 逓信委員会 第34号

○山手委員長 御異議なしと認め、さように決します。 次に、ただいま決定いたしました閉会中の審査のため委員派遣を行なう必要を生じました際の手続に関しましては、あらかじめすべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/06/07

38衆議院 逓信委員会 第34号

○山手委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 先ほどの理事会において、閉会中の審査を行なうため、閉会中審査小委員会を設置することに協議決定いたしましたが、閉会中審査申し出の通り付託になった場合、その付託案件調査のため理事会の決定通り小委員会を設置するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/06/07

38衆議院 逓信委員会 第34号

○山手委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 つきましては、小委員の人数は九名とし、小委員及び小委員長の選任は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/06/07

38衆議院 逓信委員会 第34号

○山手委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 よって小委員に 山手 滿男君 秋田 大助君 大上 司君 上林山榮吉君 佐藤洋之助君 廣瀬 正雄君 栗原 俊夫君 松前 重義君 森本 靖君を、小委員長に山手滿男君を指名いたします。 なお、小委員及び小委員長の異動に伴う補欠選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/06/07

38衆議院 逓信委員会 第34号

○山手委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 また小委員会におきまして参考人より意見を聴取する必要が生じました場合は、委員長において人選を行ない、参考人を招致いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/06/07

38衆議院 逓信委員会 第34号

○山手委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日はこれにて散会をいたします。 午後一時五十三分散会

自由民主党1961/05/25

38衆議院 本会議 第45号

○山手滿男君 ただいま議題となりました公衆電気通信法の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法律案は去る三月十日内閣から提出されたものでありますが、その趣旨とするところは、最近における都市の発展、行政区域の合併等による社会生活圏の拡大、並びに、電話市外通話の自動即時化の推進に対処するため、公衆電話事業の料金体系及び関連する制度につき所要の改正を加えようとするものであります。 …

自由民主党1961/05/23

38衆議院 逓信委員会 第33号

○山手委員長 これより会議を開きます。 公衆電気通信法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。森本靖君。

自由民主党1961/05/23

38衆議院 逓信委員会 第33号

○山手委員長 これより再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を続行いたします。 森本靖君。

自由民主党1961/05/23

38衆議院 逓信委員会 第33号

○山手委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1961/05/23

38衆議院 逓信委員会 第33号

○山手委員長 これより討論に入ります。 討論の通告がありますので、順次これを許します。森本靖君。

自由民主党1961/05/23

38衆議院 逓信委員会 第33号

○山手委員長 次に佐藤洋之助君。

自由民主党1961/05/23

38衆議院 逓信委員会 第33号

○山手委員長 次に受田新吉君。

自由民主党1961/05/23

38衆議院 逓信委員会 第33号

○山手委員長 次に谷口善太郎君。

自由民主党1961/05/23

38衆議院 逓信委員会 第33号

○山手委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決を行ないます。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1961/05/23

38衆議院 逓信委員会 第33号

○山手委員長 起立多数。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 〔「数が多過ぎる」「過剰採決は無効だ」「採決をやり直せ」と呼び、その他発言する者、離席する者多く、議場騒然〕