山崎高
会議録に記録された「山崎高」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 796 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院長
- 直近の発言日
- 1964/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会88 件・88%
- 予算委員会8 件・8%
- 運輸委員会2 件・2%
- 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会1 件・1%
- 大蔵委員会1 件・1%
※ 全 796 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号
○山崎事務総長 行(二)の撤廃ができない原因は何かということでございますが、先般の当分科会におきまして、私は、端的に、私の努力目標といいますか、そういうふうに努力したいということを申し上げたのであります。その気持ちは今後も変わらないのでございますけれども、何といっても、行(二)は政府関係職員が一般に使っているものでございまして、私は、国会については行(二)はなるべく少なくするか、あるいは、できれば最終的にはこれはなくすほうがいいのではな…
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号
○山崎事務総長 ただいま御好意ある、御理解あるお話を承りまして、まことに厚く御礼申し上げるところであります。 先生も議運の委員でございますので、よく御承知と思いますが、この問題は庶務小委員会でも私に質問がございまして、やはり私もここで申し上げたと同じように、率直に自分の考えを申し上げておったわけでございまして、国会職員の給与につきましては、両院の議運でもって決定し、議長が定めるという法律の基礎がございますので、今後はひとつ私は私としても…
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号
○山崎事務総長 国会職員につきまして全然別の給料表をつくるかどうかという御質問でございますが、帝国議会から国会になりましたときに、国会職員法をつくり、国会職員給与規程をつくる際に、われわれの給与体系をどうしようかということは、ずいぶん部内で検討したのでございます。たとえて言うと、会議運営職というようなものにして全然に別にするかどうか、それがいいか悪いかという点も、いろいろその当時研究したのでございますけれども、結局一般行政職の職員につき…
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号
○山崎事務総長 ただいま職員に対しまして御理解あるお話を承りまして感謝にたえません。国会職員千七百人おりますが、明日の仕事に希望が持てるようにいたすことが私の責任であると考えておるところでございますけれども、今後ともなお努力したいと思うのでございます。ただいまお話しの、等級について、いわゆる昇格と申しますか、それによって解決したらどうかというお話でございまして、たいへんけっこうなお話でございますので、もちろんその方法も考えておりますが、…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○山崎事務総長 ただいま印刷中でございますので、来週の月曜日には皆さんに御配付できると思います。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○山崎事務総長 派遣の目的は豪雪等による被害状況調査でございます。派遣の期間は五日間でございまして、派遣地名は青森県、岩手県でございます。総長から説明がありましたが、委員三名程度のものを派遣するということで承認すべきものと議長に答申するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○山崎事務総長 まず、第一に、ただいま御決定願いました人事の御承認を願いたいと思います。人事官及び土地調整委員会委員、運輸審議会委員の任命につきまして、御同意を得たいと思います。次に、日程第一でございますが、地方行政委員会理事の中島茂喜さんからの御報告がございまして、社会党、民社、共産党が反対でございます。次に、趣旨説明の聴取でございますが、まず、道路整備緊急措置法等の一部を改正する法律案につきまして、趣旨説明がございまして、質疑がござ…
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 分科会を軽視するという考えは毛頭持っておりません。
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 昨年の予算の分科会におきましては、私は他の委員の方の御要求に応じまして出席いたしたのでございますが、野原先生の場合におきましては担当の庶務部長がお答えしたと思います。そこで、率直に申し上げますと、庶務部長が善処したと思いますが、いまここでもってその当時どのような約束をしたかということはすぐ思い浮かばないのでありますので、ひとつ昨年のことにつきまして個々的にお示し願いたい、かように存じております。
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 昨年のものは読んでおりません。自分の答弁につきましては、もし間違ったことがあるといかぬというので、確認の意味で目を通しました。しかし他の問題につきましては読んでおりません。その点まことに恐縮に存じます。
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 深夜国会があります際には、これは当然職員としては議会事務が円滑に行なわれるよう奉仕するのがその義務でございますので、全職員をもって努力せねばいかぬと思いますが、しかし私たちといたしましても、その深夜国会に従事する職員の健康なり、あるいはさらにあすもまた忙しいというようなこともございますので、十分に注意しなければいかぬと考えております。従来は、もし幸いに深夜でありますが明け方までの完全徹夜でない場合におきましては、それぞれ…
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 婦人の職員は二百九十名というふうに考えています。
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 遺憾ながら、ただいまのところございません。なぜかといえば、その点につきましては、目下議員会館第二号館を建築中でございますが、第一号館の建築以来、事務局プロパーの課の仕事におきましても、これは皆さまの御了承を得まして、たとえば議員面談室の一部を使うとか、あるいは供待ちを事務室に使うとかいたしまして事務の不便をしのいでおりまして、いずれ第二会館ができますれば、さような点も諸般の点にわたって考究したい。いま、事務局自体があちこ…
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 行(二)のことにつきましては、私たちはこの国会——政府全般というようなことでありませんで、この国会——参議院とも十分打ち合わせなければいかぬと思いますが、事衆議院に関しましてはなるべく少なくしたい、できるならばなくしたい、かような気持ちを持っておりますので、望ましくないというような発言をしたかと思うのでございますが、確かにさようなような気持ちは持っておるのでございます。
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 行(二)の職種につきましては、自動車運転手のほか電話交換手あるいは用人等がおるのでございまして、国会の勤務の実情を見ましても、自動車運転手は単に自動車を運転するという単純労務というふうに私は考えられないわけであります。実際いうと、議員さんの身になってもあるいは頼まれたこともやらねばいかぬ。また、電話交換手になりましても、宿舎等にいるのはいろいろと議員さんの頼みを受けてそれを取り次ぐとか、あるいは留守中の電話を引き継ぐとか…
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 さようなことは毛頭いたしておりません。むしろ早く帰ってくれと言いまして、用でおっても、仕事をしていても、ランプは消すというようなことをいたしております。
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 第二会館の設計につきましては、第一会館に起きました不備を十分検討いたしまして——いろいろと御注文がございます。担当の部長におきまして項目別に詳しく調べておりまして、また今後、設計につきましても、皆さんの御意見を十分承って直していきたい、かように考えております。
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 入口の問題もございますし、それから待合室の間仕切り、そこの公衆便所をどうするかという問題、議員食堂をどうするかという問題、エレベーターがあれでいいかという問題、いろいろとございます。なお、でき上がりの結果につきまして、壁の剥脱があったんじゃないか。あれはセメントがかわく余裕がなくて、ある程度覚悟はしておったのでございますが、急にスチームを入れた関係上そういう点もあった。初めからそういう場合をおもんばかりまして、壁布などは…
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 議員会館をつくりますにあたりまして、交通とおっしゃいましたが、要するに自動車に伴うものと思いますが、相当の自動車が出入りするに違いないということは最初考えたわけでございます。しかし、会館と申しますと、やはり議事堂のすぐそばになくちゃいかぬ、限られた土地を利用いたしまして、そこにつくらなければいかぬという点もございますし、議員さんの交通は地下道をお願いするはかなかろう、しかし、たくさん来る車を将来どうするかというので、とり…
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 第一会館につきましては、御承知のように、本議員室のほかに、仮議員室を置きまして、この数は約百だと思いましたが、いま全部で約三百名の方がいらっしゃいますけれども、仮議員室を設けたために、建物の回りの利用施設に比べましてそれ以上の方に御利用願っておる、これはいまいった国会が整備いたしていく過程におきまして、ほかにしょうがないというような状況でさようなことになっておりまして、まあ第二会館ができまして——工事中であそこら辺を掘り…