山崎高
会議録に記録された「山崎高」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 796 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院長
- 直近の発言日
- 1964/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会88 件・88%
- 予算委員会8 件・8%
- 運輸委員会2 件・2%
- 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会1 件・1%
- 大蔵委員会1 件・1%
※ 全 796 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 実は、会館にあれほど人が来るということは、想定以上でございました。最初はまさかそれほどと思わなかったのでありますが、あの会館をつくってみますと、四千人程度の人が来まして、会館の廊下というか、上がり口がデパートの階段みたいに一ぱいになってしまって、これではというので、もっとも当時できたのが十二月末でございまして、しかも予算期とか、いろいろの点と合致したためもあるかと思うのでございます。いまはそれほどでございませんけれども、…
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 ただいまお話がございましたように、国会議員さん、ことに衆議院議員さんは、活動が非常に激務であるほかに、ただいま御指摘のように、御年齢におきましても相当御注意を要する方も中にはおられますので、そういう点からも、ただいまおっしゃるように、医務室というものは、これはもう十分気をつけて整備しなければいかぬ、かように考えております。私といたしましてもちょいちょい顔を出しますが、何か困ったことがあったら、すぐにでもできるように、また…
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 十年以上前、私が担当の部長をしておりましたときは、ときどきそういうふうな話を直接聞いたのでございまして、すぐ補充したことがございますが、近ごろは幸いにして何か足らぬじゃないかと、むしろこちらが心配する気持ちを持っておりますけれども、通常薬において何か不自由をかけておるというような話は私は聞いておりませんですが、もしありましたならば、私ではなくて担当のそれぞれの係に話せば、すぐに処置が済むように、だんだんそういうようなこと…
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 ただいまたいへんよき御意見を承りましたのでございますが、医務室の経費を独立していいか悪いかということは、これはやはり検討しなければいかぬと思うのでございます。事務局におきましても、各部の経費というものは独立しておりません。たとえば七十年史編さんの事業等がございましたけれども、やはり一般庁費の中に突っ込んでおります。かえって、足らない場合には予算の適当な費目からよけい出せるという利点もあるわけでございます。 その例を申し上…
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 ただいま、御要求がございまして、われわれ算術計算のとおり資料を出したわけでございまして、その内容については、実は私は当然多いだろうという考えをもちまして、別にかれこれ中を見ているということはいたしておりません。ただ、使われる車を運転する運転手の諸君に対しましては、やはりこれはそれだけやったわけでございますから、私としてはやはり、働いた分だけはそれはあげなければいけない、かように考えておりますので、その点はひとつ御了承願い…
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 御承知のように議長、副議長は衆議院の院議をもって御選任、御就任になった方でございますので、もちろん院議として適任と認めて御選任願ったというふうに御理解願えればけっこうだと思うのです。
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 先ほど申し上げましたのは、百数十人おります運転手の中で、平均いたしますと、忙しい人もいるし忙しくない人もいるという意味で、議長、副議長の分だけを取り上げると数字がはっきり出ますけれども、全部の平均としては七十何時間というふうになっておるということの数字が出た意味を申し上げたのでございまして、政治的な意味で申し上げたわけではございませんので、その点はひとつ御了承願いたいと思います。
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 ただいま健康管理に必要な予算をけちけちしているじゃないかというお話でございますが、実はさような考えは少しも持っておりません。入り別な点があれば私としてもどんどん十分に注意していきたい、かように考えておりますので、超過勤務は超過勤務で別でございまして、医務室のことは医務室でもって十分にしたい、かように考えております。医務室につきまして予算を渋るというような考えは毛頭持っておりません。
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 御要求によりまして提出いたしました資料は、これは割り当てではございませんで、過去の実績なんでございます。従来、事務局の運転手につきましては——ほかの職員は、ある程度各部に割り当て等をいたしております。これは過去において組合諸君からの話もございましたし、十分実績を基礎にいたしまして割り当てしておるところがございますが、自動車課の職員につきましては実績でいこう、その実績というものは、結局議員さんに配属する車がおもでありますが…
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 ただいま大蔵省の主計官から御説明がありましたけれども、ただいま説明がありましたとおり、職員一人当たり三百二十九時間、開会中は五十時間、閉会中は十五時間の割合で積算しております。そこで、私先ほど申し上げましたように、実働でいくところと実働でいけない部分がございまして、各部で割り当てはしておりますが、割り当ては実働の超過勤務という過去の実績を基礎にいたしまして、調整をとってもらう意味で、担当部長が超過勤務命令を下しているとい…
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 実際の配分権の問題がございましたけれども、やはり私が実際は事務局としては全部責任を持っておるわけでございます。 結局先ほど申し上げましたように、ここに出ております数字は、御要求によりまして区分けして出したわけでございます。国会役員全般として幾らというふうなわけではございませんで、先生の御要求が、議長、副議長の運転手は幾らだったか、常任委員長は幾らだったか、事務総長と法制局長は幾らであったかというような御要求でありました。…
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務総長 先ほどから御説明申したのでございますが、これは従来とも、超過勤務制度が始まったときから、実際運転手職員としては働いた分だけは超過勤務をつける。現在そうやっておりますのは、常任委員長を含む国会役員のほかに前議長、副議長というものもありますし、永年勤続の議員の方もございますけれども、それらは要り用の分だけは払うということにいたしておるのでございます。皆さまそれぞれやはり御活動になった分として考えておりますので、それに仕える職…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○山崎事務総長 まず、最初に趣旨説明をお願いすることにいたしまして、所得税法の一部を改正する法律案の趣旨説明をお願いし、質疑がございます。次に、道路整備緊急措置法等の一部を改正する法律案の趣旨説明がございまして、質疑がございます。引き続きまして、日程第一でございますが、大蔵委員長山中さんの御報告がございます。全会一致でございます。次に、日程第二は、運輸委員長川野さんの御報告がございまして、泊谷さんの討論が終わりましてから、採決でございま…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○山崎事務総長 まず、第一に、ただいま御決定願いました特別委員会の設置の件についてお願いいたします。次に、補正予算の緊急上程をお願いいたしまして、委員長の御報告がございまして、ただいま御決定願いましたとおり、討論がお二人ございます。終わりましてから、起立採決でお願いいたします。次に、日程の第一の予備金支出の件でございますが、議運の委員長の御報告がございまして、承諾をお願いいたしたいと思います。終わりましてから、経済協力開発機構条約の締結…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○山崎事務総長 裁判官訴追委員会における昭和三十九年度歳出予定経費要求額は一千二百二十六万四千円でありまして、これを前年度予算額一千百四万四千円に比較いたしますと、百二十二万円の増加となっております。 予算の内訳は、裁判官訴追委員会における委員長の職務雑費及び事務局職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費でありまして、前年度に比し増加となっておりますもののうちおもなものは、職員俸給等の増加によるものであります…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山崎事務総長 施政方針演説、外交に関する演説、財政に関する演説がございまして、それが終わりましてから、川島正次郎さんの請暇の件をお願いいたします。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○山崎事務総長 まず、第一に、議席の指定をお願いいたしまして、次に、ただいま御決定くださいました特別委員会設置をおはかりいたしまして御決定願うことになります。
第45回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○山崎事務総長 まず、第一に、日程にございます各種委員並びに議員の選挙をお願いいたしまして、これが終わりましてから、日銀の政策委員会委員任命の同意につきましてお願いいたします。その次は、ただいま御決定になりました歳費法等の一部改正の法律案と国会職員法の一部改正案につきまして、福永委員長から趣旨弁明がございます。その次に、請願をお願いいたしまして、次いで閉会中審査の議決をお願いいたしまして、議長からごあいさつがございまして、終わる次第でご…
第45回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○山崎事務総長 派遣の目的は、三池炭鉱災害の実情調査でございまして、派遣委員は六名でございます。派遣期間は二日間でございまして、福岡県に十二月十五日に出発する予定になっております。
第45回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○山崎事務総長 自民三、社会二、民社一でございます。