山崎正昭
会議録に記録された「山崎正昭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,294 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2004/06/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 社会保障・年金4 件
- 地方創生3 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議94 件・94%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 4,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第16号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) お答えさせていただきます。 お尋ねの訴訟につきましては、総理が個人として対応されておると、このように聞いておる事犯でございます。したがいまして、私人間の訴訟でありまして、私からコメントする立場にはないと、このように思っております。
第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第16号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) これはあくまでも私、官房副長官としてのお答えでございますが、何度お聞きになられても、これは私人間の問題でございますので、私からコメントする、お答えをするということはそういう立場にないと、こう申し上げる以外にないと思います。
第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第16号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) 六月四日と記憶をいたしております。
第159回 衆議院 内閣委員会 第17号
○山崎内閣官房副長官 お答えをいたします。 このたびの日朝首脳会談に際しまして、私が総理とともに訪朝に同行させていただきました。この問題と参議院選挙は全く関係がない、私はこのように思っております。 御案内のとおり、拉致問題は、我が国国民の生命と安全を守る大変重要な課題でございますので、私も官房副長官として総理を支え、官房長官を支え、杉浦副長官とともにこの拉致問題の解決に全力で尽くしてまいりますし、今日までもそのような気持ちで努力をしてま…
第159回 衆議院 内閣委員会 第17号
○山崎内閣官房副長官 なかなか難しいお答えになろうと思いますが、参議院選挙だけとらえますと、選挙はすべていつも初めてでございますから、新たな新たないわゆる信託を受けるわけでありますから、それはその人なりに、そういったことも考えず、ただ政治活動に邁進した結果が県民、国民の皆さんから評価をいただけるもの、このように思っておりますので、先生に申しわけありませんが、そういうことは当たらないと私は思って努力をしておるところでございます。
第159回 衆議院 内閣委員会 第17号
○山崎内閣官房副長官 いろいろな新聞、いろんなことをお書きになっておられるようでございますが、私といたしましては、今回の首脳会談において、拉致、核ミサイル、こういった日朝間の諸懸案につきまして、包括的に北朝鮮側と前向きな対応を強く総理は求めてまいりました。その結果、私は、かなりの成果をおさめた、このように実は思っておるわけであります。 拉致問題につきましても、小泉総理から、拉致問題、この問題に強く、特に強くと強調させていただきたいと思い…
第159回 衆議院 内閣委員会 第17号
○山崎内閣官房副長官 そんなことは全くありませんでした。
第159回 参議院 行政監視委員会 第3号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) 内閣官房副長官の山崎でございます。私から、犯罪の減少に向けた行政の取組について御報告を申し上げます。 我が国は、かつて、世界一安全な国日本と言われてきましたが、昭和の時代に比べ、刑法犯の認知件数が著しく増加しており、平成八年以降七年連続で戦後最多を記録してまいりました。昨年は、この刑法犯認知件数が減少に転ずるなど、犯罪の増加傾向に一定の歯止めが掛かったところでありますが、強盗を始めとする凶悪犯罪や住宅対象…
第159回 参議院 議院運営委員会 第11号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) 人事官中島忠能君は四月三日任期満了となりますが、同君の後任に谷公士君を任命したいので、国家公務員法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、会計検査院情報公開審査会委員碓井光明、五代利矢子、隅田一豊の三君は本日任期満了となりますが、碓井光明君を再任し、五代利矢子君の後任に早坂禧子君を、隅田一豊君の後任に河野正男君をそれぞれ任命したいので、会計検査院法第十九条の三第一…
第159回 参議院 議院運営委員会 第11号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) じゃ、代表しておわび申し上げます。 大変いろいろ御意見ございました。十二分に気を付けさせていただきます。よろしく。
第159回 参議院 内閣委員会 第2号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) おはようございます。内閣官房副長官の山崎正昭でございます。 簗瀬委員長を始め、諸先生の皆様方には御指導、御鞭撻を賜りながら、福田官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げたいと思います。 また、私も当委員会の委員でございますので、委員長さん始め、委員の皆さんも適時御指導を賜りますよう、併せてお願いを申し上げまして、ごあいさつといたします。 ありがとうございました。
第159回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山崎内閣官房副長官 内閣官房副長官の山崎正昭でございます。 山本委員長初め諸先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、細田副長官とともに福田官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうぞ御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げたいと思います。 以上でございます。
第159回 参議院 議院運営委員会 第6号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) 検査官杉浦力君は本日任期満了となりますが、同君の後任に西村正紀君を任命いたしたいので、会計検査院法第四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御同意されますようお願いいたします。 以上でございます。
第158回 参議院 外交防衛委員会 閉会後第1号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) ただいま議題となりましたイラク人道復興支援特措法に基づく対応措置に関する基本計画の概要について御説明いたします。 この基本計画は、イラク人道復興支援特措法に基づいて実施する対応措置について、その基本方針、対応措置に係る基本的事項、対応措置の種類及び内容、対応措置を実施する区域の範囲、自衛隊の部隊等の規模、構成、装備、派遣期間等について定めるものです。 まず第一に、基本方針について御説明いたします。現在、イ…
第158回 参議院 議院運営委員会 第2号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) それでは、お許しをいただきまして、所管の人事案件を御説明申し上げます。 まず、国家公務員倫理審査会会長花尻尚、同委員島田あき子、得本輝人、浜田広の四君は十二月二日任期満了となりますが、花尻尚、得本輝人の両君を再任し、島田あき子君の後任に山縣喜代君、浜田広君の後任に北城恪太郎君をそれぞれ任命いたしたいので、国家公務員倫理法第十四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、…
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第13号
○委員長(山崎正昭君) ただいまから武力攻撃事態への対処に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六月五日、和田ひろ子君及び大江康弘君が委員を辞任され、その補欠として齋藤勁君及び田名部匡省君が選任されました。 また、同六日、鈴木寛君及び大仁田厚君が委員を辞任され、その補欠として若林秀樹君及び田村耕太郎君が選任されました。 ─────────────
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第13号
○委員長(山崎正昭君) 理事の辞任についてお諮りいたします。 川橋幸子君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第13号
○委員長(山崎正昭君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第13号
○委員長(山崎正昭君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に齋藤勁君を指名いたします。 ─────────────
第156回 参議院 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会 第13号
○委員長(山崎正昭君) これより請願の審査を行います。 第二八号有事関連法案反対に関する請願外三百四十八件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることといたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕