山崎正昭
会議録に記録された「山崎正昭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,294 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2006/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 社会保障・年金4 件
- 地方創生3 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議94 件・94%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 4,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号
○委員長(山崎正昭君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時六分散会
第164回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○委員長(山崎正昭君) ただいまから政府開発援助等に関する特別委員会を開会をいたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨七日、富岡由紀夫君が委員を辞任され、その補欠として大久保勉君が選任されました。 ─────────────
第164回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○委員長(山崎正昭君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 政府開発援助等に関する調査のため、本日の委員会に海外経済協力に関する検討会座長原田明夫君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○委員長(山崎正昭君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第164回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○委員長(山崎正昭君) 政府開発援助等に関する調査のうち、海外経済協力に関する検討会報告に関する件を議題といたします。 この際、原田参考人に対し、本委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席いただき、誠にありがとうございます。 参考人から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いを申し上げます。 議事の進め方について申し上げます。 まず、参考人から二…
第164回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○委員長(山崎正昭君) 原田参考人、誠にありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 なお、参考人の御答弁につきましては着席のままで結構でございますが、質疑者は起立の上御発言願いたいと存じますので、よろしくお願いをいたします。 それでは、質疑のある方は順次御発言願います。
第164回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○委員長(山崎正昭君) 参考人に対する質疑はこの程度にとどめます。 この際、一言お礼を申し上げます。 原田参考人には、長時間にわたり大変有益な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表して心から厚くお礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) ─────────────
第164回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○委員長(山崎正昭君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 政府開発援助等に関する調査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○委員長(山崎正昭君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第164回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○委員長(山崎正昭君) 政府開発援助等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第164回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○委員長(山崎正昭君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時二十一分散会
第164回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○委員長(山崎正昭君) それでは、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長に選任されました山崎正昭でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほど心からお願い申し上げる次第でございます。 ─────────────
第164回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○委員長(山崎正昭君) それでは、ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は六名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○委員長(山崎正昭君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に阿部正俊君、岩井國臣君、小泉昭男君、加藤敏幸君、松井孝治君及び谷合正明君を指名いたします。 本日はこれにて散会させていただきます。 午前十時十六分散会
第163回 参議院 議院運営委員会 第9号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) それでは、御説明を申し上げます。 国家公務員倫理審査会会長花尻尚君は任期途中退任となりますが、同君の後任に吉本徹也君を任命いたしたいので、国家公務員倫理法第十四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、検査官森下伸昭君は一月二十日定年退官となりますが、同君の後任に伏屋和彦君を任命したいので、会計検査院法第四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしま…
第163回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山崎内閣官房副長官 内閣官房副長官の山崎正昭でございます。 佐藤委員長さん初め諸先生方の御指導と御鞭撻を賜りながら、杉浦副長官とともに細田官房長官を補佐してまいりたい、このように思います。どうぞ今後ともよろしくお願いを申し上げます。
第162回 参議院 厚生労働委員会 第34号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) 津田先生の今の御質問、極めて大事な問題であろうと思っております。率直に先生の御意見を踏まえながら総理にお伝えをさせていただきたい、このように思う次第であります。
第162回 参議院 厚生労働委員会 第34号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) アスベスト問題に関する政府の過去の対応については、今ほど御指摘のような点も含めて、私ども八月中に検証を行うことといたしております。 率直に、過去の対応を正当化するというのではなく、反省すべき点があれば反省をして、検証を行い、全力を挙げてその対応に当たってまいりたい、また、そのように各省庁に指示もいたしたい、このように思っております。
第162回 参議院 厚生労働委員会 第34号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) 先ほども申し上げましたように、この点につきましては、しっかりと過去を検証して、そういったことを真摯に受け止めながら対応をしていくと、こういうことを申し上げたわけでございまして、よく過去を検証するということは極めて大事なことでありますので、そのように御理解をいただきたいと思います。
第162回 参議院 厚生労働委員会 第34号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) 先ほど先生にお答え申し上げましたように、このアスベスト問題に対する政府の過去の対応でございますけれども、今ほど御指摘の公立学校における対応を含めまして、大変恐縮でございますが、八月中に検証を行うことといたしております。 先ほども、繰り返しますけれども、過去の対応を正当化するということではなく、反省すべき点があれば反省をしながら、客観的に検証の作業を真摯に進めてまいりたいと、このように思いますし、適切な関係…